Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

おやまあ

(感) 意外な事に出合ったり驚いたりしたときに発する語。 「~, よくぞごぶじで」

青山

姓氏の一。

青山

東京都港区北西部の地名。 江戸時代は武家屋敷が多く, 明治以後住宅地として発展。

青山

樹木が茂って, 青々とした山。

止まる

やんだ状態になる意の俗な言い方。 やむ。 「道楽が~・らない」

大山

神奈川県中央部, 丹沢山地南東端の山。 海抜1252メートル。 古来, 神体山として, 水をつかさどる山, 航海の守護神として尊崇され, 山頂の阿夫利(アフリ)神社には雨乞いの神をまつる。 雨降(アフリ)山。

大山

(1)大きな山。 (2)思いきった賭(カ)けや勝負。 また, 山師の大がかりな計画。

大山

姓氏の一。

御山

〔江戸初期に小山次郎三郎が使った遊女の人形から出た語という。 → おやま人形〕 (1)歌舞伎で女役を演ずる男性の役者。 また操り人形で, 女役の人形。 おんながた。 (2)(上方で)遊女のこと。 「あの上手な絵書殿によい~を十人程書いてもらひ/浄瑠璃・反魂香」

小山

(1)栃木県南部の市。 もと日光街道の宿場町。 鉄道交通の要地で, 機械・金属工業などが立地。 (2)静岡県東部, 駿東郡の町。 酒匂川(サカワガワ)上流域を占め, 神奈川県境に足柄峠がある。 須走(スバシリ)から富士登山道が通じる。

小山

姓氏の一。 中世, 下野国の守護を世襲する。 藤原秀郷流で, 都賀郡小山荘を本拠とした。

女形

〔江戸初期に小山次郎三郎が使った遊女の人形から出た語という。 → おやま人形〕 (1)歌舞伎で女役を演ずる男性の役者。 また操り人形で, 女役の人形。 おんながた。 (2)(上方で)遊女のこと。 「あの上手な絵書殿によい~を十人程書いてもらひ/浄瑠璃・反魂香」

女方

〔江戸初期に小山次郎三郎が使った遊女の人形から出た語という。 → おやま人形〕 (1)歌舞伎で女役を演ずる男性の役者。 また操り人形で, 女役の人形。 おんながた。 (2)(上方で)遊女のこと。 「あの上手な絵書殿によい~を十人程書いてもらひ/浄瑠璃・反魂香」

御山

(1)山の尊称。 特に, 山中に神仏がまつられたり, 修行場があったりする山の尊称。 (2)奈良県大峰山。 また, そこに参詣すること。 「俗体ながら数度(スド)の~/浄瑠璃・油地獄(中)」 (3)山伏(ヤマブシ)のこと。

煽る

(1)風が物を動かす。 また, 風に吹かれて物が動く。 「カーテンが風に~・られる」 (2)風が吹いて, または風を起こして火の勢いを強める。 「強風に~・られて燃え広がる」 (3)他人を刺激して, ある行動に駆り立てたりする。 たきつける。 扇動する。 「憎しみを~・る」「群集を~・ってデモに駆り立てる」 (4)風を起こすような動作をする。 「~・りながら(=体重ヲ利用シ反動ヲツケテ)寄り倒す」 (5)写真で, 煽り{(4)}の操作をする。 (6)(取引で)相場をあげるために, 大量の買い付けをする。 (7)鐙(アブミ)を蹴(ケ)って馬を進める。 「(馬ノ)尻を迎て~・るにいよいよ渡らず/沙石 8」

呷る

〔「あおる(煽)」と同源〕 酒や毒などを一気に飲む。 仰向いてぐいぐいと飲む。 「やけ酒を~・る」「毒杯を~・る」

御母様

母親を敬っていう語。 「おかあさん」より丁寧な言い方。