Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

上米

1722年, 八代将軍吉宗が, 幕府の財政窮乏を救うため, 諸大名に, 一万石につき百石の割合で毎年上納させた米。 31年に廃止。

総角

(1)古代の少年の髪形。 頭髪を中央から二分し, 耳の上で輪の形に束ね, 二本の角のように結ったもの。 また, その髪形の少年。 角髪(ツノガミ)。 (2)「揚巻結び」の略。 (3)鎧(ヨロイ)の背や兜(カブト)の鉢の後ろの環につけた, 揚巻結びの緒。 → 大鎧 (4)海産の二枚貝。 殻長約10センチメートルの, 両端の開いた円筒形。 殻の表面は黄土色の殻皮でおおわれる。 水管は{(1)}に似ている。 食用。 有明海, 瀬戸内海などの浅瀬に分布。 アゲマキガイ。 (5)明治初期の女性の髪形。 束髪の一種。 髪を全部頭頂にまとめて巻き込み, ピンでとめる。 (6)(「総角」と書く)源氏物語の巻名。 第四七帖。 宇治十帖の一。

揚巻

(1)古代の少年の髪形。 頭髪を中央から二分し, 耳の上で輪の形に束ね, 二本の角のように結ったもの。 また, その髪形の少年。 角髪(ツノガミ)。 (2)「揚巻結び」の略。 (3)鎧(ヨロイ)の背や兜(カブト)の鉢の後ろの環につけた, 揚巻結びの緒。 → 大鎧 (4)海産の二枚貝。 殻長約10センチメートルの, 両端の開いた円筒形。 殻の表面は黄土色の殻皮でおおわれる。 水管は{(1)}に似ている。 食用。 有明海, 瀬戸内海などの浅瀬に分布。 アゲマキガイ。 (5)明治初期の女性の髪形。 束髪の一種。 髪を全部頭頂にまとめて巻き込み, ピンでとめる。 (6)(「総角」と書く)源氏物語の巻名。 第四七帖。 宇治十帖の一。

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

上げ

(1)上げること。 多く他の語と複合して用いられる。 「荷物の~下ろし」「値~」「賃~」 (2)邦楽用語。 (ア)歌の声を上げること。 また, その旋律型。 (イ)楽曲を終結させること。

曲げ

棒や板を曲げたときに生じる変形。

枉げ

棒や板を曲げたときに生じる変形。

髷

髪を頭頂で束ねて, 折り返したり, 曲げたりした部分。 また, そのような部分をもつ髪形全体。 わげ。

漫言

深く考えずにいう言葉。 とりとめのない言葉。 そぞろごと。 漫語。

万言

多くの言葉。 ばんげん。 「~を費やす」

慢言

他人を見下した言葉。 慢語。

満限

定められた期限が来ること。 満了。 「~に至る」

雨間

雨の一時やんでいる間。 あまあい。

海士

島根県隠岐郡の町。 隠岐諸島のうち, 中ノ島と周辺の小島を含む。 後鳥羽上皇の配流地。

まあ

(副) (1)十分ではないが, 我慢できる程度であるさま。 だいたい。 「~いいだろう」 (2)相手や自分の気持ちを軽くおさえる語。 「~待て」「~今日はやめておこう」 (3)相手にある行動をうながす語。 「~すわりなさい」「~一杯いこう」

まあ

(感) 驚いたり感心したりしたときに発する語。 多く女性が用いる。 「~, ひどい」

亜麻

アマ科の一年草。 中央アジア原産。 高さ約1メートル。 夏, 白または紫青色の五弁花が咲き, 黒褐色の種子がなる。 茎から繊維をとり, 種子を亜麻仁(アマニ)といい, 亜麻仁油をしぼる。 北海道・東北地方で栽培される。 ヌメゴマ。 → 亜麻糸

海士

能の一。 五番目物。 志度の浦の海女は, 竜宮に奪われた宝珠を取り返しに来た藤原不比等(フヒト)と契り, 子を産む。 その子房前(フササキ)を世継ぎにする約束で, 命と引き換えに宝珠を取り戻したという伝説を脚色。

蜑

魚介をとったり, 藻塩を焼いたりするのを業とする者。 漁師。 古くは海部(アマベ)に属した。 あまびと。 いさりびと。 「~の釣舟/古今(羇旅)」