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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

朝食

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉

朝餉

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉

上げ

(1)上げること。 多く他の語と複合して用いられる。 「荷物の~下ろし」「値~」「賃~」 (2)邦楽用語。 (ア)歌の声を上げること。 また, その旋律型。 (イ)楽曲を終結させること。

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

大角豆

マメ科の一年草。 南アジア原産。 種子や若い莢(サヤ)を食用にするため栽培する。 茎はつる性で, 卵形の三小葉からなる複葉を互生。 夏, 葉腋に淡紅褐色の蝶形花をつける。 豆果は線状円柱形で, 特に莢の長い品種を十六豇豆という。 ささぎ。 ﹝季﹞秋。

豇豆

マメ科の一年草。 南アジア原産。 種子や若い莢(サヤ)を食用にするため栽培する。 茎はつる性で, 卵形の三小葉からなる複葉を互生。 夏, 葉腋に淡紅褐色の蝶形花をつける。 豆果は線状円柱形で, 特に莢の長い品種を十六豇豆という。 ささぎ。 ﹝季﹞秋。

捧げ

※一※ (名) 〔動詞「捧げる」の連用形から〕 (太平洋岸の漁村で)女性が頭に物を載せて運搬すること。 ※二※ (接尾) 助数詞。 中古, 捧げ物を数えるのに用いる。 木の枝や造花の枝に付けた一組の捧げ物を「ひとささげ」という。 「鳩十~, ふたつを一~にしたり/宇津保(蔵開下)」

挙(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

上(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

揚(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

朝

夜が明けてからしばらくの間。 または, 正午までの間。 「~が来る」「~早く起きる」

麻

(1)クワ科の一年草。 中央アジア原産。 渡来は古く, 古代から重要な繊維植物として栽培されてきた。 茎は直立し, 1~3メートルになる。 葉は三~九枚の小葉からなる掌状複葉で, 各小葉は披針形で縁に鋸歯(キヨシ)がある。 雌雄異株。 初夏, 淡緑黄色の雄穂, 緑色の雌穂をつける。 雌株からは麻薬がとれる。 茎の靭皮(ジンピ)を繊維として利用する。 皮をはいだ残りは「おがら」と呼ばれる。 種子(麻の実)からは油をとり, また鳥の飼料などにする。 大麻(タイマ)。 ﹝季﹞夏。 (2){(1)}に似た長い繊維を持つ植物。 アマ(亜麻)・チョマ(苧麻)・コウマ(黄麻・ジュート)・マニラ麻・サイザル麻など。 (3)大麻・苧麻・亜麻・ジュートなどからとる繊維。 またその繊維で製した糸・布など。 大麻・苧麻など靭皮繊維からとるものとマニラ麻・サイザル麻など葉脈繊維からとるものがある。 強靭で用途は広く, 衣料・綱・網・梱(コウリ)包布などとする。 <i>~の如(ゴト)・し</i> (麻糸がもつれ乱れるように)ひどく乱れているさま。 「海内~・く乱れ, 群雄割拠するの世に至りて/日本開化小史(卯吉)」 <i>~の中の蓬(ヨモギ)</i> 〔荀子(勧学)〕 曲がりくねる蓬でも, 麻の中ではまっすぐに育つように, 人も善人に交わればその感化を受けて自然に善人になることのたとえ。

さあ

(感) (1)人を誘ったり, 促したりするときに発する語。 「~出かけよう」「~始めるよ」 (2)断定的な返答をするのをためらうときに発する語。 「~どうでしょう」 (3)重大なことが目前に迫って心を決めるときなどに決意を発する語。 「~頑張るぞ」「~これからだ」 (4)驚いたり, 喜んだり, 困惑したりしたときに発する語。 「~困った, どうしよう」「~捕まえたぞ」「~始まった」

高田

高い土地にある田。 ⇔ 下田 「その兄~を作らば, 汝命(イマシミコト)は下田(クボタ)を営(ツク)りたまへ/古事記(上訓)」

芦毛

馬の毛色の名。 体の一部や全体に白い毛が混生し, 年齢とともにしだいに白くなる。 はじめは栗毛や鹿毛にみえることが多い。 原毛色の残り方から赤芦毛・連銭芦毛など種々ある。

葦毛

馬の毛色の名。 体の一部や全体に白い毛が混生し, 年齢とともにしだいに白くなる。 はじめは栗毛や鹿毛にみえることが多い。 原毛色の残り方から赤芦毛・連銭芦毛など種々ある。

上地

江戸時代, 幕府が大名・旗本・御家人から, また大名が家臣から, それぞれの知行地を没収すること。 また, その土地。 じょうち。

揚(げ)場

(1)船荷を陸揚げする場所。 (2)(「上げ場」と書く)取引で, 株式などを売買の場にのぼすこと。

上(げ)場

(1)船荷を陸揚げする場所。 (2)(「上げ場」と書く)取引で, 株式などを売買の場にのぼすこと。

土産

贈り物。 みやげ。 「~ヲスル/日葡」