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รายละเอียดคำ

あさじげZ

ZIP! > あさじげZ 『あさじげZ』(あさじげゼット)は、2014年4月5日から2022年12月24日まで長崎国際テレビで放送されていた長崎県向けの朝の情報番組である。放送開始から1年2か月『あさじげ×ZIP!』と題して放送されていたが、2015年6月6日放送分をもって改題した。

คำที่เกี่ยวข้อง

朝食

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉

朝餉

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉

浅茅

丈の低いチガヤ。 また, まばらに生えているチガヤ。

上げ

(1)上げること。 多く他の語と複合して用いられる。 「荷物の~下ろし」「値~」「賃~」 (2)邦楽用語。 (ア)歌の声を上げること。 また, その旋律型。 (イ)楽曲を終結させること。

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

蚰蜒

(1)ゲジの俗称。 ﹝季﹞夏。 (2)人から嫌われる者。 憎まれ者。 特に近世では, 梶原景時のあだ名。 「あの~野郎め」 〔歴史的仮名遣い「げじ」か「げぢ」か不明〕

紫陽花

ユキノシタ科の落葉低木。 ガクアジサイの改良品種。 高さ1.5メートル内外。 葉は卵形で対生し, 粗い鋸歯(キヨシ)がある。 初夏, 枝先に小花が密に集まり, 大きな半球形の花序を形作る。 花は萼(ガク)が花弁状に発達した中性花。 花色が淡空色・青紫色・淡紅色と変わる。 七変化(シチヘンゲ)。 四葩(ヨヒラ)。 ﹝季﹞夏。

大角豆

マメ科の一年草。 南アジア原産。 種子や若い莢(サヤ)を食用にするため栽培する。 茎はつる性で, 卵形の三小葉からなる複葉を互生。 夏, 葉腋に淡紅褐色の蝶形花をつける。 豆果は線状円柱形で, 特に莢の長い品種を十六豇豆という。 ささぎ。 ﹝季﹞秋。

豇豆

マメ科の一年草。 南アジア原産。 種子や若い莢(サヤ)を食用にするため栽培する。 茎はつる性で, 卵形の三小葉からなる複葉を互生。 夏, 葉腋に淡紅褐色の蝶形花をつける。 豆果は線状円柱形で, 特に莢の長い品種を十六豇豆という。 ささぎ。 ﹝季﹞秋。

捧げ

※一※ (名) 〔動詞「捧げる」の連用形から〕 (太平洋岸の漁村で)女性が頭に物を載せて運搬すること。 ※二※ (接尾) 助数詞。 中古, 捧げ物を数えるのに用いる。 木の枝や造花の枝に付けた一組の捧げ物を「ひとささげ」という。 「鳩十~, ふたつを一~にしたり/宇津保(蔵開下)」

挙(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

上(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

揚(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

朝

夜が明けてからしばらくの間。 または, 正午までの間。 「~が来る」「~早く起きる」

麻

(1)クワ科の一年草。 中央アジア原産。 渡来は古く, 古代から重要な繊維植物として栽培されてきた。 茎は直立し, 1~3メートルになる。 葉は三~九枚の小葉からなる掌状複葉で, 各小葉は披針形で縁に鋸歯(キヨシ)がある。 雌雄異株。 初夏, 淡緑黄色の雄穂, 緑色の雌穂をつける。 雌株からは麻薬がとれる。 茎の靭皮(ジンピ)を繊維として利用する。 皮をはいだ残りは「おがら」と呼ばれる。 種子(麻の実)からは油をとり, また鳥の飼料などにする。 大麻(タイマ)。 ﹝季﹞夏。 (2){(1)}に似た長い繊維を持つ植物。 アマ(亜麻)・チョマ(苧麻)・コウマ(黄麻・ジュート)・マニラ麻・サイザル麻など。 (3)大麻・苧麻・亜麻・ジュートなどからとる繊維。 またその繊維で製した糸・布など。 大麻・苧麻など靭皮繊維からとるものとマニラ麻・サイザル麻など葉脈繊維からとるものがある。 強靭で用途は広く, 衣料・綱・網・梱(コウリ)包布などとする。 <i>~の如(ゴト)・し</i> (麻糸がもつれ乱れるように)ひどく乱れているさま。 「海内~・く乱れ, 群雄割拠するの世に至りて/日本開化小史(卯吉)」 <i>~の中の蓬(ヨモギ)</i> 〔荀子(勧学)〕 曲がりくねる蓬でも, 麻の中ではまっすぐに育つように, 人も善人に交わればその感化を受けて自然に善人になることのたとえ。

さあ

(感) (1)人を誘ったり, 促したりするときに発する語。 「~出かけよう」「~始めるよ」 (2)断定的な返答をするのをためらうときに発する語。 「~どうでしょう」 (3)重大なことが目前に迫って心を決めるときなどに決意を発する語。 「~頑張るぞ」「~これからだ」 (4)驚いたり, 喜んだり, 困惑したりしたときに発する語。 「~困った, どうしよう」「~捕まえたぞ」「~始まった」

地毛

(かつらに対して)自前の髪の毛。

蚰蜒

ゲジ目の節足動物の総称。 体は短棒状で2~7センチメートル。 青藍(ラン)色ないし黒褐色で, 一五対の細長い足がある。 屋根裏などにすみ, 小昆虫などを食べる。 北海道南部以南に分布。 ゲジゲジ。 〔歴史的仮名遣い「げじ」か「げぢ」か不明〕

地下

(1)昇殿を許されない官人の総称。 また, その家格。 一般には蔵人を除く六位以下。 公卿(クギヨウ)・殿上人に対する語で, のちには家格の固定に伴い, 堂上家(トウジヨウケ)の出身者以外は公卿でも地下である者が生じた。 地下人。 ⇔ 堂上 ⇔ 殿上人 (2)宮廷に仕える者以外の人々の総称。 一般農民や庶民をさす。 地下人。 (3)在郷, また在郷の人。 地下人。 (4)自分の住んでいる集落。 「それ先度~に寄合があつたは/狂言・右近左近(虎寛本)」