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รายละเอียดคำ

あさってDANCE

『あさってDANCE』(あさってダンス)は、山本直樹の漫画。1989年より小学館の漫画雑誌『ビッグコミックスピリッツ』に連載された。単行本は、1989年から1991年にかけて小学館のビッグコミックスより全7巻、1994年に弓立社より全7巻、1998年から1999年にかけて太田出版より全4巻で刊行されている。

คำที่เกี่ยวข้อง

明後日

あすの次の日。 みょうごにち。 <i>~の方を向・く</i> 見当違いの方向を向く。

ごあさって

(西日本で)あさっての翌々日。

轍叉

鉄道で, レールの交差部で車輪が軌道からはずれないようにする装置。 フロッグ。

鉄鎖

鉄のくさり。 「~につながれる」

あっては

(連語) (「…にあっては」の形で)…においては。 …では。 「本学に~開校以来…」 → ある

とあって

(連語) …というわけで。 …なので。 「今日は休日~大変な人出だ」

さあっと

(副) 軽やかに, 素早く通り過ぎるさま。 「さっと」より時間・距離がやや長いさまにいう。 「風が~吹き過ぎる」「~血の気が引く」「~目を走らせる」

あっさり

(副) (1)濃かったり, くどかったり, しつこかったりせず, さっぱりとしたさま。 淡泊なさま。 「~(と)したデザイン」「~(と)味付けする」 (2)簡単なさま。 「~(と)やめる」「~(と)負ける」

鉄柵

鉄でつくった柵。

鉄索

(1)針金をより合わせた綱。 鋼索。 (2)ケーブル-カー。 鋼索鉄道。

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

さてさて

※一※ (感) 驚いたり, 困ったりしたときに発する語。 「~, 大した男だ」「~, どうしたものだろう」 ※二※ (副) 話を促す語。 そしてそれから。 「『~』と問ひ聞えさせ給ひて/栄花(若生え)」

にあっては

(連語) ⇒ あっては(連語)

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

あっ

(感) (1)感動したり驚いたりした時などに発する語。 「~, 花火だ」「~, 危ない」 (2)応答の語。 呼ばれた時や肯定的な返事をする時などに用いる。 はい。 「急に~とも申されずとつくと思案しお返事を/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~という間(マ)</i> 一瞬の間。 「~のできごと」 <i>~と言わせる</i> 人をひどく驚かせる。 感心させる。

先達て

〔「さきだちて」の転〕 (1)さきごろ。 せんだって。 「~公時次の殿に召し具し候/歌舞伎・源平雷伝記」 (2)前もって。 あらかじめ。 「かくて数馬の小姓坂田一角は~やしきへ帰れば/歌舞伎・水木辰之助」