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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

あしたのパスタはアルデンテ

フェルザン・オズペテク、出演はリッカルド・スカマルチョとニコール・グリマウド(イタリア語版)など。実家の老舗パスタ会社の経営を保守的で頑固な父親から引き継ぐことになったゲイの青年を描いている。イタリアのアカデミー賞にあたる第55回ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では13のノミネートを受け、そのうち助

คำที่เกี่ยวข้อง

アルデンテ

〖(イタリア) al dente〗 少し歯ごたえの残るゆで加減のこと。 主としてパスタの場合にいう。

パスタ

〖(イタリア) pasta〗 小麦粉をこねて作る, イタリアの麺類の総称。 スパゲッティ・マカロニ・ラビオリ・カネロニなど。

パスタ

〖(ドイツ) Pasta〗 ⇒ パスタ剤

赤羽太

スズキ目の海魚。 全長約35センチメートル。 ハタの一種で, 体は長楕円形, 目と口が大きい。 体色は朱赤色で, 体側に数条の横縞がある。 磯釣りの対象魚。 食用。 南日本以南の沿岸に広く分布。

赤旗

赤い色の旗。 (1)危険を示す信号としての旗。 (2)共産党・労働者などが掲げる旗。 (3)平氏の旗。 源氏の白旗に対する。 (4)競技などで, 失敗・無効を示す旗。

赤旗

〔第二次大戦前は一般に「せっき」と呼んだ〕 1928年(昭和3)に創刊された日本共産党中央機関紙。 35年に停刊。 45年10月復刊され, 途中 GHQ により一時発行禁止となるが, 52年に復刊。

ああした

(連体) あのような。 あんな。 「~やり方では, やがて嫌われる」

明日

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

朝

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わたし」よりややくだけた言い方。 主に女性が用いる。 「~に貴姉(アナタ)のことを聞て来て呉れろつて/二少女(独歩)」

目の当(た)り

〔「ま」は「眼(メ)」の意〕 ※一※ (名) (1)目の前。 眼前。 「霊峰を~にする」 (2)人を介さないで, 直接であること。 「~ならずとも…うけ給はらむ/源氏(帚木)」 (3)明らかであること。 確実。 「地獄極楽破滅せんは~なるに/滑稽本・根南志具佐」 ※二※ (副) (1)目の前で。 また, 今, 現在。 「~大した希望も持つてゐなかつた/門(漱石)」「然れば~脱がざるなり/今昔2」 (2)じかに接するさま。 直接。 「われ昔薩埵(サツタ)にあひて~ことごとく印明(インミヨウ)をつたふ/平家 10」 (3)はっきりと。 まざまざと。 「樋口の次郎が使ひせし事ども~縁起に見えたり/奥の細道」

眼の当(た)り

〔「ま」は「眼(メ)」の意〕 ※一※ (名) (1)目の前。 眼前。 「霊峰を~にする」 (2)人を介さないで, 直接であること。 「~ならずとも…うけ給はらむ/源氏(帚木)」 (3)明らかであること。 確実。 「地獄極楽破滅せんは~なるに/滑稽本・根南志具佐」 ※二※ (副) (1)目の前で。 また, 今, 現在。 「~大した希望も持つてゐなかつた/門(漱石)」「然れば~脱がざるなり/今昔2」 (2)じかに接するさま。 直接。 「われ昔薩埵(サツタ)にあひて~ことごとく印明(インミヨウ)をつたふ/平家 10」 (3)はっきりと。 まざまざと。 「樋口の次郎が使ひせし事ども~縁起に見えたり/奥の細道」

ははあ

(感) (1)思い当たったとき, また, 納得したときなどに発する語。 はは。 ははん。 「~, だれかいたずらをしたな」 (2)目上の人に対してかしこまって応答するときの言葉。 はは。 「~, かしこまりました」

あはは

(感) 口を大きくあけて高く笑う声を表す語。

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」

馬の足形

キンポウゲ科の多年草。 日当たりのよい山野に生える。 根生葉は円心形で柄があり, 掌状に三~五裂する。 晩春高さ約50センチメートルの花茎を立て枝端に黄色の五弁花を開く。 八重咲きの栽培品種をキンポウゲという。 有毒植物。 ﹝季﹞春。

毛茛

キンポウゲ科の多年草。 日当たりのよい山野に生える。 根生葉は円心形で柄があり, 掌状に三~五裂する。 晩春高さ約50センチメートルの花茎を立て枝端に黄色の五弁花を開く。 八重咲きの栽培品種をキンポウゲという。 有毒植物。 ﹝季﹞春。

はたはた

(副) (1)旗などが風に吹かれてひるがえるさま。 また, その音を表す語。 「旗が~(と)ひるがえる」 (2)鳥などの羽ばたくさま。 「小さな蝶が, ~と脆い羽を揺らめかして/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (3)物が当たって鳴る音を表す語。 また, 雷の鳴る音を表す語。 「戸を~とたたけるに/宇治拾遺2」 (4)事態が急速に進行するさま。 また, あわただしいさま。 「太夫~と来て/浮世草子・禁短気」 (5)言動のはっきりしたさま。 「人の前にては, ~と物をいふべし/毛端私珍抄」

早足

(1)普通より速く歩くこと。 いそぎ足。 そくほ。 「~で歩く」 (2)馬術で, 馬の歩度。 一分間210メートルの速度。 並み足と駆け足の中間。