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รายละเอียดคำ

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みどり(光子の小学校時代の同級生) - 根上彩 美緒の父 - 津田英三 美緒の母 - 高柳葉子 美緒の姉(美奈) - 城川奈穂 くぬぎの父(健介) - 新井一典 くぬぎの母(真理子) - 千種かおる くぬぎの弟(健太) - 安藤健一 佳奈子の祖母 - 阿部光子 1986年度 - 神奈川県小田原市立早川小学校 1987年度

คำที่เกี่ยวข้อง

ジャンプ

〖jump〗 (1)とぶこと。 「~してボールを取る」 (2)「ジャンプ競技」に同じ。

へたへた

(副) 力が抜けて急に座り込んでしまうさま。 「気落ちして~とその場に座り込む」

足偏

漢字の偏の一。 「距」「跡」などの「足」の部分。 あとへん。

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

下手

(1)技術などのうまくない・こと(さま)。 そのような人をもいう。 ⇔ 上手 「字の~な人」「~だがよく歌う」 (2)(悪い結果を招くような)手ぎわの悪いこと。 思慮の足りないこと。 また, そのさま。 「~な事を言うとかえってよくない」「~に手を出すな」 (3)中途半端なこと。 なまなかなこと。 また, そのさま。 「~な学者より精通している」 ﹛派生﹜~さ(名) <i>~な鉄砲(テツポウ)も数(カズ)打てば当たる</i> 下手でも何度もやっていれば, まぐれでうまくいくことがある。 <i>~の考え休むに似たり</i> 良い知恵もなしに考えても, いたずらに時間を費やすばかりで, 何の効果もない。 <i>~の長談義(ナガダンギ)</i> 話が下手な人に限って, 長い話をすること。 また, そのために聞き手が迷惑すること。 <i>~の横好き</i> 下手であるにもかかわらず, その物事をするのが好きであること。 <i>~は上手(ジヨウズ)のもと</i> 初めから上手な者はない。 下手からやがて上手になるものだ。 <i>~をすると</i> 〔対処のしかたが適切でないと, の意で〕 ひょっとすると。 「~大事件になるかもしれない」

辺

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

蔕

茄子(ナス)・柿などの実についている萼(ガク)。

ああした

(連体) あのような。 あんな。 「~やり方では, やがて嫌われる」

明日

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

朝

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わたし」よりややくだけた言い方。 主に女性が用いる。 「~に貴姉(アナタ)のことを聞て来て呉れろつて/二少女(独歩)」

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」

へたる

(動ラ五[四]) (1)尻をつけて座る。 尻もちをつく。 「~・りこむ」「両人又立ちかかるを五郎蔵きつと見る, これにて~・る/歌舞伎・曾我綉」 (2)疲れる。 疲れて弱る。 「モーターが~・ってきた」

尺

上代の長さの単位。 親指と中指とを広げた長さ。 「八咫(ヤアタ)」「七咫」などの形で助数詞的に用いる。 「其の鼻の長さ七~/日本書紀(神代下訓)」

咫

上代の長さの単位。 親指と中指とを広げた長さ。 「八咫(ヤアタ)」「七咫」などの形で助数詞的に用いる。 「其の鼻の長さ七~/日本書紀(神代下訓)」

圧し

〔動詞「圧(ヘ)す」の連用形から〕 (1)鍛造用工具の一。 赤熱した材にあてがい, ハンマーで打って均斉成形する工具。 平へし・丸へし・足へしなど種々ある。 (2)おもし。 「~ヲカクル/日葡」

片足

(1)一方の足。 「~とび」 (2)一組の履物の片方。 (3)足が一本しかないこと。 また, その人。

高足

(1)足を高く上げて歩くこと。 「~を踏む(=用心シテ歩ク)」 (2)田楽・田植えの神事などに用いる道具。 十字形の木で, 横木に足をかけて乗り歩くもの。 こうそく。 (3)竹馬。 (4)膳などの足が高いもの。 (5)歌舞伎の大道具の一。 二重舞台の一種で, 高さ二尺八寸(約85センチメートル)のもの。 御殿風の建物や大茶屋場などに用いる。 → 常足 → 中足

下顎

下方の顎。 かがく。 ⇔ 上顎