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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

あずきバー

あずきバー』」(刀身65cm程度、全体87cm程度)が制作・展示された。 2017年にタカラトミーアーツは、あずきバー専用の手動かき氷機「おかしなかき氷 井村屋あずきバー」を開発・発売した。同社は既に「おかしなカキ氷 ガリガリ君」など類似商品の開発経験があったが、あずきバーの硬さは別格で苦心したという。

คำที่เกี่ยวข้อง

バー

〖bar〗 (1)横棒。 高跳び・棒高跳びに用いる横木やサッカー・ホッケーのゴール上端の横木。 (2)バレエの練習で体を支えるための手すり。 (3)重量挙げで, バーベルの棒。 (4)カウンターのある洋風の酒場。

蜻蛉

〔平安時代以降は「あきつ」とも〕 トンボの異名。 ﹝季﹞秋。

秋津

〔平安時代以降は「あきつ」とも〕 トンボの異名。 ﹝季﹞秋。

小豆

マメ科の一年草。 古く中国から渡来し, 種子を食用とするため各地で栽培される。 高さ約50センチメートル。 葉は三小葉からなる複葉。 夏, 葉腋(ヨウエキ)に黄色の蝶形花(チヨウケイカ)を開き, 花後, 8センチメートル内外の円筒形の豆果を結ぶ。 種子は一〇個前後で, 暗赤色のものが多い。 ダイナゴン・キントキアズキ・ウズラアズキ・シロアズキ・リョクズなど品種が多い。 種子は甘納豆・あん・菓子・赤飯などに使う。 ショウズ。 ﹝季﹞秋。

疵痕

きずのついたあと。 きずが治ったのち, 皮膚に残ったあと。 「~が残る」「心の~」

傷痕

きずのついたあと。 きずが治ったのち, 皮膚に残ったあと。 「~が残る」「心の~」

ずきずき

(副) 傷などが脈打つように絶えず強く痛むさま。 ずきんずきん。 「~(と)痛む」「頭が~する」

築き上げる

(1)土・石などを積み重ねて構造物などをつくる。 「石垣を~・げる」 (2)努力の結果, 地位・名誉・財産などを得る。 「苦労して~・げた財産」

吾嬬

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

吾妻

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

相図

(1)あらかじめ決めた方法で相手に意思や事柄を知らせること。 また, その方法や信号。 「目で~する」「~を送る」 (2)約束。 「七条河原にてひとつになれと, ~を定めて出立けり/平家 8」

安土

⇒ あづち(安土)

杏子

〔唐音〕 バラ科の落葉高木。 中国北部原産。 高さ3~7メートル。 早春, 白・淡紅色のウメに似た花が咲く。 葉は卵円形。 実はウメより大きく, 生食のほか, ジャム・果実酒などにする。 種子は杏仁(キヨウニン)といい, 咳(セキ)止め薬の原料。 カラモモ。 アプリコット。 ﹝季﹞夏。 〔「杏子の花」は﹝季﹞春〕

按司

⇒ あんじ(按司)

東

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

吾妻

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

杏

〔唐音〕 バラ科の落葉高木。 中国北部原産。 高さ3~7メートル。 早春, 白・淡紅色のウメに似た花が咲く。 葉は卵円形。 実はウメより大きく, 生食のほか, ジャム・果実酒などにする。 種子は杏仁(キヨウニン)といい, 咳(セキ)止め薬の原料。 カラモモ。 アプリコット。 ﹝季﹞夏。 〔「杏子の花」は﹝季﹞春〕

吾嬬

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

合図

(1)あらかじめ決めた方法で相手に意思や事柄を知らせること。 また, その方法や信号。 「目で~する」「~を送る」 (2)約束。 「七条河原にてひとつになれと, ~を定めて出立けり/平家 8」