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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

あたしンち

作詞:けらえいこ / 作曲:増田俊郎 / 編曲:長尾ゆうたろう / 歌:母(渡辺久美子) 劇中では母が歌う曲としてお馴染み。CD化されるより相当前からJASRACに登録されていた。「Let's Go! あたしンち」のカップリングとして収録された。また最初の部分のみだが、情熱の赤いバラは、『ミュータント

คำที่เกี่ยวข้อง

ああした

(連体) あのような。 あんな。 「~やり方では, やがて嫌われる」

明日

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

朝

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

私

〔「わたし」の転〕 一人称。 「わたし」よりややくだけた言い方。 主に女性が用いる。 「~に貴姉(アナタ)のことを聞て来て呉れろつて/二少女(独歩)」

立(ち)会い

〔動詞「立ち会う」の連用形から〕 (1)のちの証拠にするため, また監督や検査などのために, その場所に居合わせ確認すること。 また, その人。 「第三者の~のもとで」 (2)取引所で取引員が集まり, 売買の取引を行うこと。 「午後の~」

立(ち)合い

〔動詞「立ち合う」の連用形から〕 (1)相撲で, 力士が仕切りのあとに立ち上がること。 「~負け」 (2)能で競演すること。 (3)江戸幕府の評定所の定期会合日の一。 三奉行・大目付・目付が列席する。

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」

尺

上代の長さの単位。 親指と中指とを広げた長さ。 「八咫(ヤアタ)」「七咫」などの形で助数詞的に用いる。 「其の鼻の長さ七~/日本書紀(神代下訓)」

咫

上代の長さの単位。 親指と中指とを広げた長さ。 「八咫(ヤアタ)」「七咫」などの形で助数詞的に用いる。 「其の鼻の長さ七~/日本書紀(神代下訓)」

塵芥

(1)ちりとあくた。 ごみ。 じんかい。 (2)とるにたりないつまらないもの, 値打ちのないもののたとえ。 「人を~のように思っている」

頭打ち

(1)物事が一定の水準に達し, それ以上に伸びなくなること。 「給料が六〇歳で~になる」 (2)上がっていた相場が, それ以上, 上がらなくなること。 ずうち。 〔(2)が原義〕

彼方

遠称の指示代名詞。 あちら。 あっち。 「こち押し, ~押し/宇治拾遺 11」

片足

(1)一方の足。 「~とび」 (2)一組の履物の片方。 (3)足が一本しかないこと。 また, その人。

高足

(1)足を高く上げて歩くこと。 「~を踏む(=用心シテ歩ク)」 (2)田楽・田植えの神事などに用いる道具。 十字形の木で, 横木に足をかけて乗り歩くもの。 こうそく。 (3)竹馬。 (4)膳などの足が高いもの。 (5)歌舞伎の大道具の一。 二重舞台の一種で, 高さ二尺八寸(約85センチメートル)のもの。 御殿風の建物や大茶屋場などに用いる。 → 常足 → 中足

下顎

下方の顎。 かがく。 ⇔ 上顎

私

〔「わたくし」の転〕 一人称。 「あたし」より丁寧で, 「わたくし」よりはややくだけた言い方。 主に女性が用いる。

明くる朝

「あくるあさ」に同じ。 「~逢はずまにして今そ悔しき/万葉 3769」

あたふた

※一※ (副) あわてふためくさま。 「~(と)駆けつける」「~するばかり」 ※二※ (形動) 数量が非常に多いさま。 むやみ。 「十両の, 二十両のと, ~な事云はんしても/人情本・恩愛二葉草」

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