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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

あつまれ!わんパーク

『あつまれ!わんパーク』は、1999年(平成11年)4月5日から2010年(平成22年)3月26日までNHK教育テレビジョンで平日(月曜日から金曜日)の7:00 - 9:00と16:00 - 18:00(JST)と2004年(平成16年)4月3日までは毎週土曜日の朝にも放送されていた教育番組ゾーンの

คำที่เกี่ยวข้อง

パーク

〖park〗 (1)公園。 (2)駐車すること。 パーキング。

天つ

〔「つ」は「の」の意の上代の格助詞〕 天の。 天にある。 天上界に所属する。

天川

マカオ(澳門)の日本における古名。 阿媽港(アマコウ)。

雨皮

〔「あまがわ」とも〕 (1)雨天の際, 牛車(ギツシヤ)・輿(コシ)などにかけた覆い。 表は練絹(ネリギヌ)で油をひき, 裏は生絹で製した。 「~張りたる車さしよせ/蜻蛉(上)」 (2)厚紙に桐油(トウユ)をひいて製した雨具。 修験者が用いた。 「笈の上には~肩箱取りつけて/謡曲・安宅」

甘皮

(1)樹木や果実の, 外皮の内側にある薄皮。 あまはだ。 ⇔ 粗皮 (2)爪(ツメ)の根もとの薄皮。

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

わあわあ

※一※ (副) (1)激しく泣く声を表す語。 (2)やかましく騒ぐ声。 また, そのさま。 「ファンが~騒ぐ」 ※二※ (感) 驚いて発する声。 「~, これは川ぢや/狂言・丼礑(三百番集本)」

淡淡

うすくほのかなさま。

回り合(わ)せ

自然にそうなること。 運命。 めぐりあわせ。

割れ

(1)割れること。 また, 割れたもの。 かけら。 「ガラスの~」 (2)勝負のつかないこと。 引き分け。

我

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

吾

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

軋轢

〔車輪のきしる意から〕 仲が悪くなること。 不和。 葛藤(カツトウ)。 「両者間に~を生ずる」「源平の二党相~して終に兵端を開く/日本開化小史(卯吉)」

泡立つ

※一※ (動タ五[四]) 泡ができる。 「石鹸(セツケン)が~・つ」「水が~・っている所」 ※二※ (動タ下二) ⇒ あわだてる

泡粒

小さい粒状になった泡。

粟立つ

寒さや恐ろしさのために毛穴が縮み, 皮膚一面に粟粒のようなぶつぶつができる。 鳥肌だつ。 「寒さで皮膚が~・つ」

粟粒

粟の実の粒。 しばしば非常に小さいもののたとえに用いる。 「~ほどのふきでもの」

纏る

※一※ (動ラ五[四]) (1)巻きつくようにからまる。 「海藻が足に~・る」 (2)絶えず離れないでいる。 つきまとう。 「彼の一言が頭に~・って離れない」「お豊は泣きつつ猶武男に~・りつ/不如帰(蘆花)」 (3)深い関連がある。 からむ。 「この沼に~・る悲しい伝説」「国有地の払い下げに~・る疑惑」 ※二※ (動ラ下二) {※一※}に同じ。 「唐衣なれば身にこそ~・れめ/古今(恋五)」 〔古くは下二段活用で「まつう」に対する自動詞。 平安末期から四段活用が現れ, 他動詞形は「まつわす」が普通になる〕

岩松

イワヒバの別名。 ﹝季﹞夏。