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คำที่เกี่ยวข้อง

パラダイス

〖paradise〗 (1)エデンの園。 (2)天国。 楽園。 (3)(転じて)悩みや苦しみのない幸福な世界・境地。

亜麻仁

アマの種子。 亜麻子。 → 亜麻

甘煮

甘く味付けして, 煮ること。 また, その食べ物。 「小魚の~」

天国

刀工。 大宝年間(701-704)大和宇多郡に住し, 日本刀工の祖と伝える。 在銘の作は現存しない。 平家重代の小烏丸(無銘, 現御物)の作者と伝えられるが, 真実であれば平安時代の刀工となる。

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

豈

(1)(打ち消しの表現を伴って)決して。 「我(ア)が恋に~まさらじか沖つ島守/万葉 596」 (2)(下に反語の表現を導いて)どうして。 「夜光る玉といふとも酒飲みて心を遣るに~しかめやも/万葉 346」 <i>~図(ハカ)らんや</i> どうしてそんなことを考えようか, 考えもしない。 意外にも。 「~, 生きて再び会おうとは」

兄

(1)同じ親から生まれた年上の男。 年上の男のきょうだい。 ⇔ 弟 (2)姉の夫。 あるいは夫や妻の兄{(1)}。 義兄。 (3)〔「花の兄」の略〕 梅。

煮る

食物を, 水または調味料を加えた汁に入れて加熱し, 食べられる状態にする。 「里芋を〈にる〉」「うす味で〈にる〉」「〈に〉た魚」「今日あづきがゆ〈に〉ず/土左」 → ゆでる 煮て食おうと焼いて食おうと どのようなひどいことをしようとも。 「~おれの勝手だ」 煮ても焼いても食えない 相手がしたたか者で, どうにも手に負えない。 もてあます。 「~奴(ヤツ)だ」

西周

(1829-1897) 明治時代の思想家。 津和野藩医の子。 通称, 経太郎。 洋学を志しオランダに留学, 帰国して開成所教授。 維新後明治政府に仕え, 軍人勅諭などの起草にあたる。 明六社に参加し, 近代思想の紹介に努めた。 著「百一新論」「致知啓蒙」など。

温まる

(1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。 あったまる。 ⇔ 冷える 「ストーブで部屋が~・る」「この温泉は体が~・る」「席の~・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心~・る話」「懐が~・る」

暖まる

(1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。 あったまる。 ⇔ 冷える 「ストーブで部屋が~・る」「この温泉は体が~・る」「席の~・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心~・る話」「懐が~・る」

暖まる

「あたたまる」に同じ。 「よく~・ってから出なさい」

温まる

「あたたまる」に同じ。 「よく~・ってから出なさい」

天下る

(1)神が, 天上の神の世界から地上の人間界におりる。 (2)高級官僚が官庁を退職して, 関連のある民間会社の高い地位につく。 「関連企業に~・る」 ‖可能‖ あまくだれる

天降る

(1)神が, 天上の神の世界から地上の人間界におりる。 (2)高級官僚が官庁を退職して, 関連のある民間会社の高い地位につく。 「関連企業に~・る」 ‖可能‖ あまくだれる