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คำที่เกี่ยวข้อง

本宮

福島県中部, 安達(アダチ)郡の町。 郡山市の北に接する。 奥州街道の旧宿駅。

本宮

祭神の鎮座する根本の社。 別宮・奥宮に対していう。 ほんぐう。 本社。

めやも

(連語) 〔推量の助動詞「む」の已然形「め」に係助詞「や」, 係助詞「も」の付いたもの。 「や」は反語, 「も」は詠嘆の意を表す〕 推量または意志を反語的に言い表し, それに詠嘆の意が加わったもの。 …だろうか, いや, そんなことはないなあ。 「ほととぎす今鳴かずして明日(アス)越えむ山に鳴くとも験(シルシ)あら~/万葉 4052」「君にふた心わがあら~/金槐(雑)」

寡婦

(1)夫のいない女。 夫を失った女。 未亡人。 後家。 《寡・寡婦・孀》 (2)妻を失った男。 妻のいない男。 やもお。 《鰥・鰥夫》 〔古くは男女とも未婚にも既婚にもいったが, 現在は主に既婚にいう〕

寡

(1)夫のいない女。 夫を失った女。 未亡人。 後家。 《寡・寡婦・孀》 (2)妻を失った男。 妻のいない男。 やもお。 《鰥・鰥夫》 〔古くは男女とも未婚にも既婚にもいったが, 現在は主に既婚にいう〕

孀

(1)夫のいない女。 夫を失った女。 未亡人。 後家。 《寡・寡婦・孀》 (2)妻を失った男。 妻のいない男。 やもお。 《鰥・鰥夫》 〔古くは男女とも未婚にも既婚にもいったが, 現在は主に既婚にいう〕

鰥

(1)夫のいない女。 夫を失った女。 未亡人。 後家。 《寡・寡婦・孀》 (2)妻を失った男。 妻のいない男。 やもお。 《鰥・鰥夫》 〔古くは男女とも未婚にも既婚にもいったが, 現在は主に既婚にいう〕

鰥夫

(1)夫のいない女。 夫を失った女。 未亡人。 後家。 《寡・寡婦・孀》 (2)妻を失った男。 妻のいない男。 やもお。 《鰥・鰥夫》 〔古くは男女とも未婚にも既婚にもいったが, 現在は主に既婚にいう〕

漢女

古代, 大陸から渡来して, 機織(ハタオ)りに従事した女性。 「~をすゑて縫へる衣ぞ/万葉 1273」

菖蒲

(1)アヤメ科の多年草。 日本の全域に自生。 葉は剣状で地下茎から群がり生える。 高さ約60センチメートル。 五, 六月頃花茎を出し頂端に径約8センチメートルの青紫色または白色のハナショウブに似た花をつける。 外花被片に紫色の横脈がある。 ハナアヤメ。 ﹝季﹞夏。 〔「渓蓀」とも書く。 ハナショウブ・カキツバタは同科同属の別種, ショウブは別科〕 (2)ショウブの古名。 和歌では「文目(アヤメ)」にかけて用いることが多い。 あやめぐさ。 ﹝季﹞夏。 「今日さへや引く人もなきみがくれに生ふる~のねのみなかれむ/源氏(蛍)」「五月, ~ふく比/徒然 19」 (3)アヤメやハナショウブの花のような青みの紫色。 <i>~と杜若(カキツバタ)</i> アヤメとカキツバタが見分けにくいように物の区別の付けがたいたとえ。 いずれ菖蒲か杜若。 <i>~葺(フ)く</i> 端午の節句の行事として軒にショウブをさす。 邪気を払い, 火災を防ぐという。 ﹝季﹞夏。

文目

(1)模様。 色合い。 「常の, 色もかへぬ~も, 今日は珍らかに/源氏(蛍)」 (2)物事の道理。 筋道。 「あやめぐさ~も知らぬ恋もするかな/古今(恋一)」 (3)物の区別。 「山陰は何の~も見わかねど/浜松中納言 3」 <i>~も知らず</i> 道理・善悪の区別などがわからない。 「けふくれど~ぬ袂かな/新古今(哀傷)」 <i>~も分かず</i> (1)暗くて物の区別もつかない。 「~ぬ暗(ヤミ)の夜なるに/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)物事を筋道だてて考えられない。 思慮分別がない。 「あらはれていとど浅くも見ゆるかな~ずなかれけるねの/源氏(蛍)」

網目

網地を作っている糸と糸とのすき間。 網の目。

都人

都に住んでいる人。 都の人。

足元

人の家柄・経歴。 身元。 氏素性。 「~アル者ヂヤ/日葡」

足下

人の家柄・経歴。 身元。 氏素性。 「~アル者ヂヤ/日葡」

身元

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

御許

※一※ (名) おいでになるところ。 おそば。 「山田様~へ」 ※二※ (代) 二人称。 あなた。 おもと。 「この仲人たてて~の容姿(カタチ)消息し訪ひに来るやさきむだちや/催馬楽」

鳥網

⇒ とりあみ(鳥網)

投網

被(カブ)せ網の一種。 水面に投げ広げて, 魚を捕らえる網。 円錐形で, 上部に長い手綱を結び, 網裾(アミスソ)におもりを付けたもの。 比較的浅い所にいる魚を捕らえるのに用いる。 なげあみ。 唐網。 「~を打つ」