Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

漢女

古代, 大陸から渡来して, 機織(ハタオ)りに従事した女性。 「~をすゑて縫へる衣ぞ/万葉 1273」

菖蒲

(1)アヤメ科の多年草。 日本の全域に自生。 葉は剣状で地下茎から群がり生える。 高さ約60センチメートル。 五, 六月頃花茎を出し頂端に径約8センチメートルの青紫色または白色のハナショウブに似た花をつける。 外花被片に紫色の横脈がある。 ハナアヤメ。 ﹝季﹞夏。 〔「渓蓀」とも書く。 ハナショウブ・カキツバタは同科同属の別種, ショウブは別科〕 (2)ショウブの古名。 和歌では「文目(アヤメ)」にかけて用いることが多い。 あやめぐさ。 ﹝季﹞夏。 「今日さへや引く人もなきみがくれに生ふる~のねのみなかれむ/源氏(蛍)」「五月, ~ふく比/徒然 19」 (3)アヤメやハナショウブの花のような青みの紫色。 <i>~と杜若(カキツバタ)</i> アヤメとカキツバタが見分けにくいように物の区別の付けがたいたとえ。 いずれ菖蒲か杜若。 <i>~葺(フ)く</i> 端午の節句の行事として軒にショウブをさす。 邪気を払い, 火災を防ぐという。 ﹝季﹞夏。

文目

(1)模様。 色合い。 「常の, 色もかへぬ~も, 今日は珍らかに/源氏(蛍)」 (2)物事の道理。 筋道。 「あやめぐさ~も知らぬ恋もするかな/古今(恋一)」 (3)物の区別。 「山陰は何の~も見わかねど/浜松中納言 3」 <i>~も知らず</i> 道理・善悪の区別などがわからない。 「けふくれど~ぬ袂かな/新古今(哀傷)」 <i>~も分かず</i> (1)暗くて物の区別もつかない。 「~ぬ暗(ヤミ)の夜なるに/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)物事を筋道だてて考えられない。 思慮分別がない。 「あらはれていとど浅くも見ゆるかな~ずなかれけるねの/源氏(蛍)」

病める

痛む。 苦痛を感ずる。 現代ではやや古風な言い方。 「頭ガ~・メル/ヘボン」

痛める

痛む。 苦痛を感ずる。 現代ではやや古風な言い方。 「頭ガ~・メル/ヘボン」

止める

(1)続けてきたことを, 終わりにする。 「タバコを~・める」 (2)しようとしていたことを, しないことにする。 「雨なら外出は~・めよう」 (3)病気をなおす。 「かい拭ひたるやうに~・め奉りたりしかば/枕草子259」 〔「止む」に対する他動詞〕

病める

〔動詞「病む」の已然形に完了の助動詞「り」の連体形「る」が付いたもの〕 病んでいる。 病気の。 「~心」「~現代文明」

已める

(1)続けてきたことを, 終わりにする。 「タバコを~・める」 (2)しようとしていたことを, しないことにする。 「雨なら外出は~・めよう」 (3)病気をなおす。 「かい拭ひたるやうに~・め奉りたりしかば/枕草子259」 〔「止む」に対する他動詞〕

罷める

〔「止(ヤ)める」と同源〕 就いていた職や地位などを退く。 退職する。 辞職・辞任する。 「都合で会社を~・める」「責任をとって会長を~・める」

辞める

〔「止(ヤ)める」と同源〕 就いていた職や地位などを退く。 退職する。 辞職・辞任する。 「都合で会社を~・める」「責任をとって会長を~・める」

責める

〔「迫(セ)む」と同源〕 (1)言葉で追いつめる。 (ア)落ち度がある, お前の責任だといって相手をとがめる。 非難する。 「怠慢を~・める」「ひとの非を~・める」(イ)しきりに言い立てて自分の思いどおりにさせる。 するように求める。 せがむ。 「おもちゃを買ってくれと子供に~・められる」「兼房急ぎ連れて参れと~・め給へば/義経記 8」 (2)苦しめる。 悩ます。 「気が~・めてならなんだから/高野聖(鏡花)」「秋はしぐれに袖を貸し, 冬は霜にぞ~・めらるる/古今(雑体)」「飢渇の苦しみに~・められて/沙石2」 (3)目的を達するために, 積極的にはたらきかける。 「泣き落としの手で~・めてくる」 (4)拷問する。 「~・めて白状させる」 (5)ある動作を一心に行う。 「~・めず心をこらさざる者, 誠の変化を知るという事なし/三冊子」 (6)馬を乗り慣らす。 「ウマヲ~・ムル/日葡」

攻める

〔「迫(セ)む」と同源〕 敵側に攻撃を加える。 また, 敵の近くまで軍勢を進める。 攻撃する。 「大砲で~・める」「今~・めている側」 〔「迫(セマ)る」に対する他動詞〕

褪せる

〔「浅(ア)す」と同源〕 (1)時間が経過したり, 光線が当たったりして, 色・つやなどが薄くなる。 色がさめる。 「色~・せた洋服」 (2)もとの美しさや力を失う。 衰える。 「色香が~・せる」

焦る

(1)早くやろう, うまくやろうと思っていらいらする。 「勝ちを~・って失敗する」 (2)気がはやって, 足をばたばたさせる。 「~・る上馬(アガリウマ)に乗りて/梁塵秘抄」

集める

(1)人々に呼びかけて, ある場所に集まらせる。 集合させる。 「役員全員を会議室に~・める」 (2)散らばっているものをあちこちから運んできたりして一か所に置く。 まとめる。 「落ち葉を一か所に~・める」「資材を~・める」「各方面から寄付を~・める」「衆知を~・めて…する」 〔「集まる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭(カシラ)を~・額を~

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

操る

(1)たすきなどを十文字に結ぶ。 「赤い襷(タスキ)で~・つた若い女/田舎教師(花袋)」 (2)美しくいろどる。 (文章などを)美しくかざる。 「春の野山を~・る草花」「文章を~・る」 (3)巧みに扱う。 あやつる。 「弄するとは機(ハタ)を~・るやうな心ぞ/中華若木詩抄」

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

操る

(1)道具などをうまく使う。 巧みに操作する。 「櫂(カイ)を~・る」「五か国語を自由に~・る」 (2)糸を引いたりして, 人形を動かす。 (3)陰にあって, 他人を思いどおりに動かす。 「世論を~・る」「人ヲ~・ル/日葡」 (4)楽器を弾く。 「身づから雅音を~・り給ふ/平家 4」 ‖可能‖ あやつれる