Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

あんさんぶるガールズ!

『あんさんぶるガールズ!』は、Happy Elementsが提供していたソーシャルゲーム。公式略称は「あんガル」。 リニューアル版である『あんさんぶるガールズ!!』についても本項で扱う。 学園を舞台としたギャルゲースタイルの育成シミュレーションゲーム。 2012年11月にGREEで配信が開始されたのち、2013年よりGoogle

คำที่เกี่ยวข้อง

炙る

(1)火にあててこげ目をつける程度に軽く焼く。 「鰺(アジ)の干物(ヒモノ)を~・る」「のりを~・る」 (2)火にあてて乾かしたり, あたためたりする。 「手を火鉢で~・る」 ‖可能‖ あぶれる

溢る

⇒ あぶれる

焙る

(1)火にあててこげ目をつける程度に軽く焼く。 「鰺(アジ)の干物(ヒモノ)を~・る」「のりを~・る」 (2)火にあてて乾かしたり, あたためたりする。 「手を火鉢で~・る」 ‖可能‖ あぶれる

暗部

(1)暗い部分。 陰の部分。 「事件の~」 (2)(周囲の半暗部に対して)太陽黒点の中央の暗黒部。

鞍部

山の尾根のくぼんでいる所。 コル。

文安

年号(1444.2.5-1449.7.28)。 嘉吉の後, 宝徳の前。 後花園天皇の代。 ぶんなん。

案文

(文書の)案として書いた文章。

文案

(1)文書の下書き。 「~を練る」 (2)つくえ。 文机(フヅクエ)。 几案。 「六時に~に坐せり/西国立志編(正直)」

案分

物品や金銭などを, 基準となる数量に比例して割りふること。 「出資額に応じて, 利益を~する」

按分

物品や金銭などを, 基準となる数量に比例して割りふること。 「出資額に応じて, 利益を~する」

漁る

(1)(鳥や獣が)えさや獲物を探し求める。 「えさを~・る烏」「野良犬がごみ箱を~・る」 (2)(人が)魚介類を探してとる。 「磯を~・つてゐる此人/忘れえぬ人々(独歩)」 (3)自分のほしいものを求めてあちこち探しまわる。 「資料を~・る」「古本屋を~・る」「鮪(シビ)の若子を~・り出(ズ)な猪の子/日本書紀(武烈)」 (4)動詞の連用形に付いて, その動作をあちこちでする, してまわるの意を表す。 「買い~・る」「読み~・る」

山武

千葉県中部, 山武郡の町。 下総(シモウサ)台地を占め, 山武杉の産地。

三部

(1)三つの部分・部門。 「全編を~に分かつ」 (2)〔仏〕(ア)「三部経」の略。 (イ)密教で, 仏部・蓮華部・金剛部, または金剛界・胎蔵界・蘇悉地法の総称。

三分

三つにわけること。 「期間を~する」

散文

韻律・字数・句法などに制限のない通常の文章をいう。 小説・随筆・日記・論文・手紙などに用いられる文章。 ⇔ 韻文

溢れる

〔「あふれる」と同源〕 (1)「あふれる」に同じ。 「カワガ~・レタ/ヘボン」 (2)所定の人数からはみ出す。 希望者が多くて仕事を得ることができないでいる。 「仕事に~・れる」 (3)狩猟や釣りで, 獲物を得ることに失敗する。 (4)余計者になる。 落ちぶれる。 「また見苦しきさまにて世に~・れむも/源氏(東屋)」

三流

律令制で定めた三種類の流罪, すなわち遠流(オンル)・中流・近流の三つ。

明くる朝

次の日の朝。 翌朝。

案ずる

(1)あれこれと考える。 工夫する。 「一計を~・ずる」 (2)心配する。 気にかける。 「身の上を~・ずる」 → あんじる 案ずるより産むが易(ヤス)し 物事は, 実際に行なってみると, 事前に心配していたほど難しくはない。