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รายละเอียดคำ

いかすぜOK

「いかすぜOK」(いかすぜオーケー)は、日本のバンドTHE HIGH-LOWSの18枚目のシングルである。2002年2月20日発売。発売元はユニバーサルミュージック。 PV監督は大和田浩樹。 いかすぜOK(11:26) 作詞・作曲:真島昌利 迷路(Nancy Mix)(4:12) 作詞・作曲:甲本ヒロト

คำที่เกี่ยวข้อง

涼風

涼しい風。 りょうふう。

垂涎

〔「すいせん」「すいえん」とも〕 (1)よだれをたらすこと。 (2)ある物をしきりに欲しがること。 「一同は巨額の賞金に~して/八十日間世界一周(忠之助)」

苛税

きびしい租税。 苛酷な税。

寡勢

わずかな軍勢。 無勢。

課税

税を割り当てること。 また, その税。 「利子に~する」「累進~」

ぜいぜい

(副) 苦しげな, または激しい息遣いのさまやその時の呼吸の音を表す語。 ぜえぜえ。 「のどが~(と)する」「~(と)あえぐ」

風

(1)空気の動き。 一般に, 気圧の高い方から低い方に向かう水平方向の空気の流れをいう。 「~が吹く」 (2)人に対する社会全体の態度。 「世間の~は冷たい」 (3)ならわし。 しきたり。 風習。 「芦原や正しき国の~として/新千載(慶賀)」 (4)名詞の下について, 接尾語的に用いる。 (ア)様子・態度・素振りなどの意を表す。 「先輩~」「役人~」(イ)人をある気分にさせることを表す。 「臆病~に吹かれる」 → かぜ(風邪) <i>~青し</i> 新緑を吹き抜ける初夏の風がさわやかに感じられるさま。 <i>~枝を鳴らさず</i> 〔論衡〕 世の中が太平であるさま。 「五日の~十日の雨壌(ツチクレ)を破る事なし/太平記 32」 <i>~薫(カオ)る</i> 初夏の若葉の中を, さわやかに風が吹き渡ってくる。 「~五月」﹝季﹞夏。 《~羽織は襟もつくろはず/芭蕉》 → 薫風 <i>~が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる</i> 何か事が起こると, めぐりめぐって意外なところに影響が及ぶことのたとえ。 <i>~冴(サ)ゆ</i> 冬の風が吹いて寒さが一層増す。 ﹝季﹞冬。 <i>~に櫛(クシケズ)り雨に沐(カミアラ)う</i> 〔荘子(天下)「沐甚雨, 櫛疾風」〕 風雨にさらされて苦労すること。 さまざまな苦労を体験するたとえ。 櫛風沐雨(シツプウモクウ)。 <i>~に順(シタガ)いて呼ぶ</i> 〔「荀子(勧学)」より。 風上で呼ぶとはっきり聞こえることから〕 勢いに乗って事をなせば, 早く容易に成功するたとえ。 <i>~に靡(ナビ)く草</i> 〔論語(顔淵)〕 小人が徳のある者, 有力者に従順なことのたとえ。 <i>~に柳(ヤナギ)</i> 「柳に風」に同じ。 <i>~の吹き回し</i> 事態のなりゆき。 形勢。 「君がこんなに親切にしてくれるのはどういう~だい」 <i>~の前の塵(チリ)</i> 〔「風前(フウゼン)の塵」を訓読みした語〕 (1)物事のもろくはかないことのたとえ。 風前の塵。 「たけき者も遂には滅びぬ, 偏(ヒト)へに~に同じ/平家 1」 <i>~の前の灯(トモシビ)</i> 「風前(フウゼン)の灯」に同じ。 <i>~光る</i> 春の日差しの中を, そよ風が吹き渡る。 ﹝季﹞春。 《装束をつけて端居や~/虚子》 <i>~を切・る</i> 風に逆らって突き進む。 また, 勢いよく進む。 「矢が~・って飛ぶ」 → 肩で風を切る <i>~を食ら・う</i> 事態を察知して素早く逃げるさまをいう。 多く悪事が露見した場合にいう。 「~・って逃げる」 <i>~を吸(ス)い露(ツユ)を飲む</i> 〔荘子(逍遥遊)〕 仙人が穀物を断って風と露で生きていること。 仙人の生活。 <i>~を捕(ツカ)ま・える</i> (1)ありもしないものをつかもうとする。 不可能な試みのたとえ。 (2)「雲をつかむよう」に同じ。

全壊

すっかりこわれてしまうこと。 「地震で建物が~する」

全潰

すっかりこわれてしまうこと。 「地震で建物が~する」

絶海

陸地からはるか離れた海。 遠海。 「~の孤島」

快然

※一※ (名・形動タリ) 心地よいさま。 気がかりのないさま。 「其議論雄爽, 人をして~たらしむ/文明論之概略(諭吉)」 ※二※ (名・形動ナリ) 病気がすっかりよくなるさま。 「当今の御脳, 日を追つて~ならず/浄瑠璃・菅原」

塊然

動かず独りいるさま。 「枯野の広きに~として横たはる石の如きもの/金色夜叉(紅葉)」

勧説

⇒ かんせつ(勧説)

前回

前の回。 ひとつ前の回。

追(い)風

(1)(人や船が)進む方向に, 後ろから吹いてくる風。 おいて。 順風。 ⇔ 向かい風 「~に乗る」 (2)衣にたきこめた香(コウ)や花の香りなどを運ぶほのかな風。 「~なまめかしく吹きとほし/源氏(朝顔)」

関税

(1)貨物が国境を通過する際課せられる税。 輸入税と輸出税があるが, 現在日本には輸入税しかない。 税収入を目的とする財政関税, 国内の産業の保護を目的とする保護関税などがある。 (2)古く, 国境・関所などで徴収した税。

家風

(1)我が家の方から吹いてくる風。 「~は日に日に吹けど/万葉 4353」 (2)〔「家風(カフウ)」の訓読み〕 「いえのかぜ」に同じ。 「~なほ勝れたりとて/続古事談 5」

風入れ

⇒ かざいれ(風入)

全開

(1)全部あけること。 ひらききること。 「窓を~する」 (2)最大限に力を出すこと。 「エンジンを~する」