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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

いきいきサロンきのくに

れている。帯の塗り分けは各車により若干異なる。スロフ12形の前面窓周りは黒色となっている。 車内は畳敷きで、中央部に深さ230 mmの掘りごたつを設置し、掘りごたつの上に固定式の座卓を置き、座卓を挟んで向かい合わせにリクライニング式の座椅子を設けている。通路の畳は跳ね上げ式であるが、ガスダンパ機構

คำที่เกี่ยวข้อง

サロン

〖(フランス) salon〗 (1)客間。 応接室。 (2)(フランスで)上流婦人がその邸で催す社交的な集まり。 (3)(ホテル・客船などの)談話室。 大広間。 サルーン。 (4)酒場。 (5)〔ルーブル宮のサロンでフランス-アカデミーの展覧会が開かれたことから〕 現存作家による公式の美術展覧会。

サロン

〖(インドネシア) saron〗 インドネシアの打楽器。 青銅板を鉄琴のように並べたもの。 一セットが一オクターブを受け持ち, 四つの異なる音域のものがある。 ガムランの高音部の旋律を受け持つ。

和

〔中世以降は「にぎ」〕 名詞の上に付いて接頭語的に用いて, 詳しい, 柔らかな, 細かい, 穏やかな, などの意を表す。 にこ。 「~たえ」「~て」「~みたま」

日記

〔「にっき」の促音「つ」の無表記〕 日記。 「男もすなる~といふものを/土左」

二気

陰と陽の二つの気。 二儀。

二期

(1)二つの任期・期間。 「議長を~務める」 (2)一年に二回。 春と秋など。 「~作」 (3)卒業などの二回目。 「~生」

熟

〔中世以降は「にぎ」〕 名詞の上に付いて接頭語的に用いて, 詳しい, 柔らかな, 細かい, 穏やかな, などの意を表す。 にこ。 「~たえ」「~て」「~みたま」

死に息

死にぎわの, 絶え絶えになった息。

息の緒

(1)〔「緒」はとぎれることなく長く続いている物, の意〕 命。 玉の緒。 〔万葉集では「息の緒に」の形でのみ用いられ「命のかぎり」の意を表す〕 「~に我は思へど人目多みこそ/万葉2359」 (2)息。 呼吸。 「~の苦しき時は/三十二番職人歌合」

蚊母樹

マンサク科の常緑高木。 暖地に生え, 高さ約20メートル。 葉は長楕円形で互生する。 四月, 葉腋(ヨウエキ)に小花を総状花序につける。 葉にしばしばつく虫癭(チユウエイ)は, タンニンを含むので染料とする。 材はかたく, 家具・道具とし, 灰は釉(ウワグスリ)の融剤とする。 ユスノキ。 ユシノキ。 ヒョンノキ。

柞

マンサク科の常緑高木。 暖地に生え, 高さ約20メートル。 葉は長楕円形で互生する。 四月, 葉腋(ヨウエキ)に小花を総状花序につける。 葉にしばしばつく虫癭(チユウエイ)は, タンニンを含むので染料とする。 材はかたく, 家具・道具とし, 灰は釉(ウワグスリ)の融剤とする。 ユスノキ。 ユシノキ。 ヒョンノキ。

宇

(1)屋根の下端で, 建物の外壁から張り出した部分。 風雨や日光をよける。 (2)「庇(ヒサシ)」に同じ。 <i>~の菖蒲(アヤメ)</i> 端午の節句に, 疫病除(ヨ)けのまじないとして軒先にさすあやめ。 <i>~の糸水(イトミズ)</i> 軒から流れ落ちるあまだれ。 「春雨は~つくづくと心ぼそくて日をもふるかな/風雅(春中)」 <i>~の玉水(タマミズ)</i> 「軒の糸水(イトミズ)」に同じ。 「つくづくと春のながめの寂しきはしのぶにつたふ~/新古今(春上)」 <i>~を争・う</i> (1)草などが軒をかくすほど高く生い茂る。 「しげき蓬は~・ひて生ひのぼる/源氏(蓬生)」 (2)「軒を並べる」に同じ。 「~・ひし人のすまひ/方丈記」 <i>~を貸(カ)して母屋(オモヤ)を取られる</i> 「庇(ヒサシ)を貸して母屋を取られる」に同じ。 <i>~を並・べる</i> 軒と軒が接するほど家が建ち並ぶ。 家がぎっしり建ち並んださま。 軒を連ねる。

檐

(1)屋根の下端で, 建物の外壁から張り出した部分。 風雨や日光をよける。 (2)「庇(ヒサシ)」に同じ。 <i>~の菖蒲(アヤメ)</i> 端午の節句に, 疫病除(ヨ)けのまじないとして軒先にさすあやめ。 <i>~の糸水(イトミズ)</i> 軒から流れ落ちるあまだれ。 「春雨は~つくづくと心ぼそくて日をもふるかな/風雅(春中)」 <i>~の玉水(タマミズ)</i> 「軒の糸水(イトミズ)」に同じ。 「つくづくと春のながめの寂しきはしのぶにつたふ~/新古今(春上)」 <i>~を争・う</i> (1)草などが軒をかくすほど高く生い茂る。 「しげき蓬は~・ひて生ひのぼる/源氏(蓬生)」 (2)「軒を並べる」に同じ。 「~・ひし人のすまひ/方丈記」 <i>~を貸(カ)して母屋(オモヤ)を取られる</i> 「庇(ヒサシ)を貸して母屋を取られる」に同じ。 <i>~を並・べる</i> 軒と軒が接するほど家が建ち並ぶ。 家がぎっしり建ち並んださま。 軒を連ねる。

軒

(1)屋根の下端で, 建物の外壁から張り出した部分。 風雨や日光をよける。 (2)「庇(ヒサシ)」に同じ。 <i>~の菖蒲(アヤメ)</i> 端午の節句に, 疫病除(ヨ)けのまじないとして軒先にさすあやめ。 <i>~の糸水(イトミズ)</i> 軒から流れ落ちるあまだれ。 「春雨は~つくづくと心ぼそくて日をもふるかな/風雅(春中)」 <i>~の玉水(タマミズ)</i> 「軒の糸水(イトミズ)」に同じ。 「つくづくと春のながめの寂しきはしのぶにつたふ~/新古今(春上)」 <i>~を争・う</i> (1)草などが軒をかくすほど高く生い茂る。 「しげき蓬は~・ひて生ひのぼる/源氏(蓬生)」 (2)「軒を並べる」に同じ。 「~・ひし人のすまひ/方丈記」 <i>~を貸(カ)して母屋(オモヤ)を取られる</i> 「庇(ヒサシ)を貸して母屋を取られる」に同じ。 <i>~を並・べる</i> 軒と軒が接するほど家が建ち並ぶ。 家がぎっしり建ち並んださま。 軒を連ねる。

簷

(1)屋根の下端で, 建物の外壁から張り出した部分。 風雨や日光をよける。 (2)「庇(ヒサシ)」に同じ。 <i>~の菖蒲(アヤメ)</i> 端午の節句に, 疫病除(ヨ)けのまじないとして軒先にさすあやめ。 <i>~の糸水(イトミズ)</i> 軒から流れ落ちるあまだれ。 「春雨は~つくづくと心ぼそくて日をもふるかな/風雅(春中)」 <i>~の玉水(タマミズ)</i> 「軒の糸水(イトミズ)」に同じ。 「つくづくと春のながめの寂しきはしのぶにつたふ~/新古今(春上)」 <i>~を争・う</i> (1)草などが軒をかくすほど高く生い茂る。 「しげき蓬は~・ひて生ひのぼる/源氏(蓬生)」 (2)「軒を並べる」に同じ。 「~・ひし人のすまひ/方丈記」 <i>~を貸(カ)して母屋(オモヤ)を取られる</i> 「庇(ヒサシ)を貸して母屋を取られる」に同じ。 <i>~を並・べる</i> 軒と軒が接するほど家が建ち並ぶ。 家がぎっしり建ち並んださま。 軒を連ねる。

利き者

「利け者」に同じ。 「通俗三国志の~/歌舞伎・助六」

貴意

相手の考えや意見を敬っていう語。 お考え。 多く, 手紙文に用いる。 「~に添う」 <i>~を得(エ)る</i> 相手の考えを聞くことを敬っていう語。

忌諱

「きき(忌諱)」の慣用読み。

粋

〔「意気」から転じた語〕 (1)気性・態度・身なりがあか抜けしていて, 自然な色気の感じられる・こと(さま)。 粋(スイ)。 ⇔ 野暮 「~な格好」「~な作り」 (2)人情・世情に通じているさま。 ⇔ 野暮 「~な計らい」 (3)遊里・遊興に精通していること。 また, 遊里・花柳界のこと。 「~筋」 (4)いろごとに関すること。