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รายละเอียดคำ

いしいそうたろう

いしい そうたろう(1974年2月12日 - )は。吉本興業所属のお笑い芸人。東京都荒川区出身。東京NSC2期生。帝京大学卒業。 2009年12月から2019年12月まで「ぴっかり高木といしいそうたろう」というコンビで活動していた。よしもと山梨県住みます芸人。父は映画監督の石井てるよし。

คำที่เกี่ยวข้อง

老体

(1)年をとって衰えた体。 また, 老人。 (2)老人を敬っていう語。 「御~をわずらわす」 (3)軍体・女体とともに, 猿楽(サルガク)の基礎となる三体の一。 老人の風姿。

陋態

見苦しい様子。 醜態。

大老

(1)尊敬されている老人。 (2)豊臣秀吉が設置した職名。 → 五大老 (3)江戸幕府の職名。 必要に応じて老中の上に置かれた最高職。 定員は一名。

太牢

(1)昔, 中国で天子が社稷(シヤシヨク)をまつる際に供物とした牛・羊・豚のいけにえ。 (2)すばらしい御馳走。 最高の料理。 「~の具へを為し, 山海の珍を尽し/太平記28」 (3)江戸時代, 小伝馬町の牢で戸籍を持つ庶民の犯罪者を入れた牢。

大牢

(1)昔, 中国で天子が社稷(シヤシヨク)をまつる際に供物とした牛・羊・豚のいけにえ。 (2)すばらしい御馳走。 最高の料理。 「~の具へを為し, 山海の珍を尽し/太平記28」 (3)江戸時代, 小伝馬町の牢で戸籍を持つ庶民の犯罪者を入れた牢。

太簇

(1)中国音楽の十二律の一。 黄鐘から三番目の音。 日本の平調(ヒヨウジヨウ)に当たる。 たいぞく。 (2)陰暦一月の異名。

早退

学校や勤務先を定刻より早く退出すること。 はやびけ。 「風邪で~する」

大宗

(1)物事のおおもと。 根本。 (2)ある方面における権威者。 「日本画の~」「歌壇の~」

大葬

天皇・太皇太后・皇太后・皇后の葬儀。

大簇

(1)中国音楽の十二律の一。 黄鐘から三番目の音。 日本の平調(ヒヨウジヨウ)に当たる。 たいぞく。 (2)陰暦一月の異名。

大層

※一※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 「~な人出」「~に変わつたねえ/当世書生気質(逍遥)」 (2)(規模などが)大がかりであるさま。 立派なさま。 大げさなさま。 「~な構えの邸」「~なことを言う」「~なる台場を築き用心堅固の備へあり/西洋道中膝栗毛(魯文)」 ※二※ (副) 大変。 非常に。 とても。 「~人が出た」「~驚いた」 〔※一■(2)が原義。 ■二■は■一※の転用〕 <i>~もな・い</i> とんでもない。 とてつもない。 「青年の時は兎角(トカク)~・い事を考へるが/社会百面相(魯庵)」

大棗

ナツメの漢名。 また, ナツメの果実を乾燥したもの。 漢方で緩和・強壮薬として用いる。

僧体

頭髪を剃(ソ)り, 衣を着た僧の姿。 僧形。 法体(ホツタイ)。 ⇔ 俗体

総体

※一※ (名) 全体。 すべて。 「それで居て身体~が緊つて来る/三四郎(漱石)」 ※二※ (副) だいたいにおいて。 一般に。 総じて。 「~いまのわかい芸者しゆうはふざけてゐるはね/安愚楽鍋(魯文)」

草体

草書の字体。 草書体。

相対

(1)向かい合っていること。 あい対していること。 また, 対立すること。 (2)〔relativity〕 互いに他との関係をもち合って成立・存在すること。 ⇔ 絶対 「慰藉といふ事は…何物にか~するものなり/文学史骨(透谷)」 〔明治期には「相待」とも書かれた〕

体操

(1)健康の増進・精神の修養を図るためなどに行われる運動。 また, 運動不足解消, 肥満予防などのために行う全身運動。 「朝早く起きて~する」「ラジオ~」 (2)「体操競技」の略。 (3)学校教科の「体育」の旧称。

大喪

旧制で, 天皇が大行天皇・太皇太后・皇太后・皇后の喪に服すること。 また, その喪儀。 御大喪。 たいも。 → 大喪儀

退路

退却するみち。 にげみち。 ⇔ 進路 「~を断つ」