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คำที่เกี่ยวข้อง

準

水準器の一種。 細長い角材の上に溝を掘って水を入れ, 傾斜の度を測る。 みずばかり。 水尺(スイシヤク)。 また, これを用いて水平を得る作業。

水漏り

「水漏れ」に同じ。

水盛

水準器の一種。 細長い角材の上に溝を掘って水を入れ, 傾斜の度を測る。 みずばかり。 水尺(スイシヤク)。 また, これを用いて水平を得る作業。

何れも

※一※ (連語) どれも。 どちらも。 「甲乙丙~完全ではない」 ※二※ (代) 〔中世・近世の語〕 複数の人をさす。 (1)三人称。 皆。 「某も明日は~を御茶で申入うと存ずる/狂言・清水(虎寛本)」 (2)二人称。 あなたがた。 「~はお気が付きますまい/浮世草子・織留 4」

もりもり

(副) (1)勢いよくたくさん食べるさま。 「~(と)食べて太る」 (2)威勢よく物事をするさま。 どんどん物事が進むさま。 「~(と)仕事をする」「~(と)力がつく」 (3)力強く盛り上がるさま。 「筋肉が~している」

水雲

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。

ずとも

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」に助詞「と」および「も」の付いたもの〕 打ち消しの意の中止法または連用修飾語として用いられる。 …ないで。 ずに。 ずと。 「春夢の間は, 鳴か~ゐよかし/中華若木詩抄」「知れたこと言は~, 早々帰れとせり立つる/浄瑠璃・菅原」

ずとも

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」に接続助詞「とも」の付いたもの〕 打ち消しの意の逆接の仮定条件を表す。 …なくとも。 …ないでも。 「目が見え~, 人の気配はわかるものだ」「白珠は人に知らえず知ら~よし知ら~我し知れらば知ら~よし/万葉 1018」「まのあたりなら~, さるべからむ雑事等は承はらむ/源氏(帚木)」 〔上代からの語。 現代語でもやや文章語的表現として用いられることがある〕

海雲

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。

海蘊

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。

行き摺り

「ゆきずり」に同じ。

笈摺

巡礼などが着物の上に羽織る, 袖のない薄い衣。 笈で背の擦れるのを防ぐための衣という。 おいずる。

森

(1)北海道南西部, 渡島支庁茅部(カヤベ)郡の町。 渡島半島東岸, 内浦湾に臨む。 濁川温泉・地熱発電所がある。 (2)静岡県西部, 周智郡の町。 太田川が南流し, 秋葉神社への表街道の宿場町として発達。 次郎柿の発祥地。 「森の石松」の墓がある。

森

姓氏の一。

森

(1)樹木が多くこんもりと生(オ)い茂っている所。 「~の都」「~に入って木を見ず」 (2)特に, 神社をかこむ木立。 《杜》「鎮守の~」 → 林

漏り

水が漏ること。 「雨の~」

盛(り)

〔動詞「盛る」の連用形から〕 ※一※ (名) (1)皿やどんぶりなどに食物を入れること。 また, 入れる分量。 「飯の~がいい」 (2)「もりそば」の略。 「~を一枚」 ※二※ (接尾) 助数詞。 皿や茶碗(チヤワン)などに盛ったものを数えるのに用いる。 「どんぶり飯二(フタ)~」

守(り)

〔動詞「守(モ)る」の連用形から〕 (1)子供を危険から守り, また遊び相手になってやること。 また, その人。 子守り。 「子供の~をする」 (2)守備したり管理したりすること。 また, その役目の人。 「関~」「灯台~」

杜

(1)樹木が多くこんもりと生(オ)い茂っている所。 「~の都」「~に入って木を見ず」 (2)特に, 神社をかこむ木立。 《杜》「鎮守の~」 → 林

ずぶり

(副) 〔古くは「づぶり」とも表記〕 (多く「と」を伴って) (1)水や泥の中に沈み込むさま。 「ぬかるみに足が~とめりこむ」 (2)とがったものをやわらかいものに突き刺すさま。 ずぶ。 「槍で~と刺す」