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คำที่เกี่ยวข้อง

散位

「さんい(散位)」の連声。

二人

ふたり。

任地

仕事のために居住する土地。 赴任地。 「~に赴く」「~を離れる」

認知

(1)それとしてはっきりと認めること。 「目標を~する」 (2)法律上の婚姻関係にない男女の間に生まれた子を, 親が戸籍法の手続きによって, 自分の子と認めること。 自発的に行うことを任意認知, 裁判による場合を強制認知という。 (3)〔心〕 〔cognition〕 生活体が対象についての知識を得ること。 また, その過程。 知覚だけでなく, 推理・判断・記憶などの機能を含み, 外界の情報を能動的に収集し処理する過程。

兄さん

(1)〔「にいさま」の転〕 兄を敬い親しんでいう語。 あにさま。 (2)若い男を親しんで呼ぶときの語。 「ちょっと, そこの~」

再任

続けて同じ役職に任命されること。 また, 前に一度就いたことのある役職にもう一度就くこと。 「助役に~される」

再認

(1)再び認可すること。 再び認知すること。 (2)〔心〕 以前に経験したことを再び知覚したとき, 同一のものであると認めること。

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

人人

ひとびと。 めいめい。 各人。 「~の進退は其人の自由自在なれども/福翁自伝(諭吉)」

賽日

閻魔(エンマ)詣での日。 正月一六日と七月一六日。 奉公人の藪入りの日。

斎日

(1)在家(ザイケ)の仏教徒が八戒を保って精進する日。 毎月の八・一四・一五・二三・二九・三〇日を六斎日という。 さいじつ。 (2)「賽日(サイニチ)」に同じ。

一任

(1)物事の処理・決定をすべて任せること。 全部まかせきること。 「議長~でまとまる」「仕事を~する」 (2)律令制で, 地方官の一定の任期。

一人

(1)ひとりの人。 ひとり。 (2)右大臣の異名。 <i>~虚(キヨ)を伝うれば万人実(ジツ)を伝う</i> ⇒ 一犬(イツケン)虚に吠ゆれば万犬実を伝う(「一犬」の句項目)

日日

毎日。 ひび。 副詞的にも用いる。 「~のつとめ」「~人知れず腐心してゐる/雁(鴎外)」 <i>~是(コレ)好日</i> 毎日毎日平和で楽しい日が続く。

三人

人の数が三であること。 <i>~市虎(シコ)を成(ナ)す</i> 「市(イチ)に虎(トラ)あり」に同じ。 <i>~寄れば公界(クガイ)</i> 人が三人集まればおおやけの場である。 三人いる所で言ったり, したりしたことは, 秘密にはできない, の意。 三人寄れば人中(ヒトナカ)。 <i>~寄れば文殊(モンジユ)の知恵</i> 平凡な人でも三人が協力すれば, よい知恵が出るものだ。

農人

農民。 のうじん。

仁王

(1)仁徳のある王。 (2)「人皇(ニンノウ)」に同じ。

人皇

神代と区別した語で, 神武天皇以後の天皇。 仁王。 じんこう。

三七日

(1)二一日間。 「~のお籠(コモ)りをする」 (2)仏教で, 人の死後二一日目。 みなぬか。 (3)出産後, 二一日目の祝い。