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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

いつかのナツ

『未来の足音』は、2018年9月10日に公開された日本の映画作品。いつかのナツシリーズ第2作。 2017年12月8日にシリーズ第二作となる『まぶしい情愛 抜かないで…』が公開。予算対策のため第一作と第二作は同時に撮影し、ロケーション費用を抑えている。2018年9月10日にR-15作品として再編集し、『

คำที่เกี่ยวข้อง

雁の使ひ

〔「漢書(蘇武伝)」より。 匈奴(キヨウド)の虜囚となった蘇武が雁の脚に手紙をつけて漢帝に便りした故事から〕 手紙を運ぶ人。 また, 手紙。 雁使(ガンシ)。 雁書。 雁の便り。 雁の文。 雁の玉章(タマズサ)。

狩りの使ひ

平安初期, 朝廷の用にあてる鳥獣を狩りするために, 河内(カワチ)・遠江(トオトウミ)などの諸国に遣わされた勅使。

束の間

〔指四本で握るほどの長さの意〕 わずかの時間。 ほんのちょっとのあいだ。 「~の栄華」

角

(1)動物の頭部に長く突き出ている骨質または角質の硬い突起。 「水牛の~」「~製のパイプ」 (2)物の表面または頭上の突起物。 「かたつむりが~を出す」 (3)婦人の嫉妬(シツト)や怒りのたとえ。 「さすがのまま母の~もぽつきり折て/おらが春」 → 角を生やす (4)家紋の一。 角の形を図案化したもの。 枝角と袋角がある。 <i>~突き合わ・せる</i> 仲が悪くいつも対立したり喧嘩をしたりする。 <i>~を出・す</i> 〔能楽などで, 女の生霊が嫉妬(シツト)で鬼形となることから〕 女が嫉妬を起こす。 やきもちをやく。 <i>~を矯(タ)めて牛を殺す</i> 少々の欠点を直そうとして, かえってそのもの自体を駄目にする。 枝葉にかかずらわって, 肝心な根本をそこなうことのたとえ。 <i>~を生や・す</i> 「角を出す」に同じ。

式部省

⇒ しきぶしょう(式部省)

束の間

「つかのま」に同じ。 「~も我忘れめや/万葉 110」

彼

※一※ (連体) 〔※三※の一語化したもの〕 それまでの話とは関係ないが, 話し手・聞き手ともに知っている事物をさす語。 あの。 周知の。 「~芭蕉翁の名句」「~有名な」 ※二※ (代) 〔※三※から転じた語。 近世語〕 あからさまに言いにくい物や人をさす語。 (1)遠称の指示代名詞。 あれ。 例のもの。 例のこと。 「脇差をもどせば茶屋は~を出し/柳多留(初)」 (2)三人称の人代名詞。 あの人。 例の人。 「~がよろしくと言つたよ/滑稽本・浮世風呂 3」 ※三※ (連語) 〔代名詞「か」に格助詞「の」の付いたもの〕 (1)あの。 「~児ろと寝ずやなりなむ/万葉 3565」 (2)その。 「この名しかるべからずとて, ~木を切られにけり/徒然 45」

のか

(連語) 〔助詞「の」に疑問の助詞「か」が付いたもの〕 (1)疑問詞ととともに用いられ, 原因・理由に対する疑いを表す。 「なぜおこられる~わからない」 (2)文末に用いられ, 問いただしたり, 自分に言い聞かせたりする意を表す。 「彼も一緒に行く~」「いつ来る~」

角立つ

穏やかでなくなる。 かどだつ。 「丹治は眼に~・つて, 不届な奴め, と云ひながら/塩原多助一代記(円朝)」

中宮職

⇒ ちゅうぐうしき(中宮職)

兵衛府

⇒ ひょうえふ(兵衛府)

農会

1899年(明治32)農会法に基づいて農事の改良発達を目的として設けられた地主・農民の団体。 1943年(昭和18)産業組合と合併して農業会となる。 → 帝国農会

脳回

大脳半球および小脳半球における溝と溝の間の隆起の総称。 それぞれの脳回は表側に露出した部分と脳溝に隠れている部分から成る。 回。

如何物

〔いかがかと思われるものの意〕 (1)本物に似せたまがいもの。 いかがわしいもの。 「~をつかませられる」 (2)普通の人があまりとりあげないような, 変わったもの。 「~あさり」

皆納

租税などを全部納め終わること。 完納。 皆済。

納会

(1)その年の最後やある事を終えた締めくくりとして行う会合。 おさめ会。 (2)取引所で, 各月の最終の立会(タチアイ)。 一二月のものは大納会。 ⇔ 発会

後の月

(1)陰暦八月十五夜に対して, 九月十三夜の月。 十三夜。 ﹝季﹞秋。 《~庭に化物つくりけり/太祇》 (2)閏月(ウルウヅキ)。

龍野

兵庫県南西部, 揖保(イボ)川中流域の市。 伝統地場産業の醤油・素麺(ソウメン)製造が盛ん。 江戸時代には城下町として栄え, その町並みが残る。

のべつ

(副) 絶え間なく続くさま。 休むひまなく。 しょっちゅう。 「~(に)しゃべりまくる」「~食べている」