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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

艶やか

〔「あてやか(貴)」の転〕 (女性が)はなやかで美しいさま。 なまめかしいさま。 「~な振袖姿」「~な芸者衆」 ﹛派生﹜~さ(名)

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)

いやあ

(感) (1)驚いた時などに, 主に男性が発する声。 いや。 「~, 奇遇だね」「~, 久しぶりだな」 (2)照れくさい時, 恥ずかしい時などに発する声。 「~, それ程のことはありません」「~, どうもすみません」

藍屋

「藍染め屋」に同じ。

あいや

(感) 人を呼びとめたり, 行動を制したりするときに発する語。 ああ, もし。 「~, 御前しばらくお待ちくだりませ/歌舞伎・曾我綉」

溺愛

相手を客観的に見る目を失い, むやみにかわいがること。 盲愛。 「孫を~する」

出来合い

(1)注文によって作るのではなく, すでにできていること。 また, そのもの。 既製。 ⇔ あつらえ 「~の服」 (2)にわか仕立て。 即席。 「~のなまくら武士のしるしとて/滑稽本・膝栗毛 3」 (3)「出来合い夫婦(フウフ)」の略。

でかでか

(副) (多く「と」を伴って)ふつりあいなほど大きく, 大げさで目立つさま。 「~と広告を出す」

如何で

〔「いかにて」の転。 平安時代から主に和文で使われ, 文末に推量表現を使うことが多い〕 (1)疑問の意を表す。 どうして。 「~, はた, かかりけむ/源氏(帚木)」 (2)反語の意を表す。 どうして…できようか。 「~月を見ではあらむ/竹取」 (3)強い願望を表す。 なんとかして。 ぜひ。 「~人より先に聞かむと待たれて/枕草子 41」

争で

〔「いかにて」の転。 平安時代から主に和文で使われ, 文末に推量表現を使うことが多い〕 (1)疑問の意を表す。 どうして。 「~, はた, かかりけむ/源氏(帚木)」 (2)反語の意を表す。 どうして…できようか。 「~月を見ではあらむ/竹取」 (3)強い願望を表す。 なんとかして。 ぜひ。 「~人より先に聞かむと待たれて/枕草子 41」

早出

通常より早い時間に出勤すること。 また, 交替制勤務などで, 早い時間帯のほうに勤務するために早く出勤すること。 早番。 ⇔ 遅出

安手

(1)値段の安い方の物。 「~の品(シナ)」 (2)いかにも安っぽくて, 質がわるい・こと(さま)。 「~な身なり」「~な考え」「いかにも~の普請」

馬陸

倍脚綱の節足動物の総称。 体は細長く, 頭部と体節の連なった胴部とからなる。 多くは全長1~5センチメートル。 円筒形か扁平で, ムカデに似るが, 体節ごとに二対の歩脚をもつ。 腐植質の多い湿った所にすむ。 全世界に約一万種, 日本では約二百種が知られる。 円座虫。 古名, 雨彦(アマビコ), また筬虫(オサムシ)。

漢

古代の姓氏の一。 中国からの渡来系氏族で, 東漢(ヤマトノアヤ)・西漢(カワチノアヤ)の二氏があった。

文

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

綾

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

八

「や(八)」の長音化した語。 数を数える時に用いる。 「いつ, む, なな, ~」

やあ

(感) (1)感動・驚きの時に発する語。 おお。 「~, これはおめずらしい」 (2)呼び掛けの語。 「~, こんにちは」 (3)力を入れる時の掛け声。 「えい, ~」 (4)応答の語。 はい。 ええ。 「『あれへしたたか酔うて参る。 やいやいやいやい』『~』/狂言・素襖落(虎寛本)」

あやかし

(1)船が難破する時, 海上に現れるという怪物。 「いかに武蔵殿。 この御船には~が憑いて候/謡曲・船弁慶」 (2)不思議なこと。 怪しいこと。 また, 妖怪。 「太鼓持に貧乏神の~が付いたと観念すべし/浮世草子・禁短気」 (3)ばか者。 愚か者。 [日葡] (4)コバンザメの異名。 [和訓栞] (5)能面の一。 亡霊や怨霊(オンリヨウ)などに用いる男面。

あやかし

(形シク) (1)弱々しい。 ひよわである。 「~・しさうな体(テイ)はなうて, けなげさうに有つたぞ/毛詩抄 18」 (2)はっきりしない。 不明瞭である。 [ヘボン(三版)]