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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

唐糸

〔もと外国から輸入したものであることから〕 機械紡績綿糸の旧称。

伊富

サケ目の淡水魚。 全長1.5メートルにも達する。 体形はややニジマスに似る。 背は暗緑青色, 腹部は灰白色で, 背と体側に黒褐色の小斑点が散在する。 釣りでは幻の魚といわれる。 かつては青森県にも生息したが, 現在は北海道・サハリンにのみ分布。 イト。

当為

〔倫〕 〔(ドイツ) Sollen〕 現にあること(存在), またはかくあらざるをえないこと(自然的必然)に対し, まさにあるべきこと, まさになすべきこと。 カントは, 道徳的行為に先行しその実現を可能とするものとして道徳的当為を考えた。 新カント学派は, さらに真・善・美などの超越的価値にむけての主観の関係を超越的当為とした。 ゾレン。 → 存在 → 必然

以東

ある場所を基準として, そこより東。 ⇔ 以西

等位

(1)等しい位(クライ)。 等しい位地。 (2)等級。 階級。 くらい。

糖衣

飲みやすくするために, 丸薬・錠剤に施した糖分を含んだ甘い被膜。

厭う

(1)いやに思う。 いやに思って避ける。 「世を~・う」「水仕事を~・う」「煩(ハン)を~・わず」 (2)大事にする。 いたわる。 「お体をお~・い下さいませ」 (3)(「世を厭う」から)出家する。 「山里に浮世~・はん友もがな/新古今(雑中)」

島夷

中国で南方の異民族の呼称。 古くは揚子江流域の住民, 秦漢以後は貴州・雲南の住民をさすなど時代によって対象が異なる。

東夷

(1)東方に住む未開人。 (2)古代中国で, 東方に住む異民族に対する蔑称。 → 西戎 → 南蛮 → 北狄 (3)(京都からみて)東国に住むあらあらしい武者。 あずまえびす。 「~のあらけなき心に, かくまで侍りけるぞや/撰集抄 4」 (4)蝦夷(エゾ)の異名。

伊富魚

サケ目の淡水魚。 全長1.5メートルにも達する。 体形はややニジマスに似る。 背は暗緑青色, 腹部は灰白色で, 背と体側に黒褐色の小斑点が散在する。 釣りでは幻の魚といわれる。 かつては青森県にも生息したが, 現在は北海道・サハリンにのみ分布。 イト。

到頭

最終的な結果として物事が実現した, あるいは実現しなかったという意を表す。 ついに。 結局。 「~ここまで来てしまった」「ずいぶん待ったが~来なかった」「~承諾してしまった」

滔滔

(1)水が勢いよく, また豊かに流れるさま。 「~と流れる大河」 (2)よどみなく話すさま。 弁舌さわやかなさま。 「~とまくし立てる」「~と雄弁を揮(フル)つて/片恋(四迷)」 (3)物事がある方向によどみなく流れゆくさま。 「~たる時代の流れ」

等等

〔接尾語「等」を重ねて強めた言い方〕 名詞およびこれに準ずる語に付いて, 並べあげた同類のものがまだ他にもあること, またそれらを省略して例示する意を表す。 等等(ナドナド)。 「英・米・独・仏~の欧米各国」

丁丁

木を切る音や杭を打ったりする音などが響きわたるさま。 ちょうちょう。 「朝霧や杭(クイゼ)打つ音~たり/蕪村句集」

偸盗

〔「とう(偸)」は漢音〕 ⇒ ちゅうとう(偸盗)

うとうと

(副) ちょっとの間浅く眠るさま。 うつらうつら。 「ひなたで~(と)する」「~(と)眠る」

蕩蕩

(1)広く大きいさま。 広々としているさま。 「~たる大河」 (2)ゆったりしているさま。 穏やかなさま。 「王者の民~たりと云ふ句の価値を始めて発見するから/吾輩は猫である(漱石)」

徒党

不穏なことを起こそうとして集まること。 また, 集まった仲間。 「~を組む」「孝助は此奴等は~したのではないかと/怪談牡丹灯籠(円朝)」

尊

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

貴

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」