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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

毎夕

夕方ごと。 まいせき。 「~六時」

繭

(1)動物, 特に昆虫の活動停止状態にある卵・幼虫・蛹(サナギ)を保護するもの。 動物が分泌した糸が主な材料であるが, 糞(フン)・小石・葉など生活環境や種によってさまざま。 (2)特に, 蚕のつくる白い俵形の繭。 生糸の原料となる。 ﹝季﹞夏。 《よき蚕ゆゑ正しき~を作りたる/虚子》

眉

(1)まぶたの上部に弓形に生えている毛。 眉毛。 まよ。 (2)破風や虹梁(コウリヨウ)の下端に沿って彫られた弓形の刳(ク)り形。 弓眉・剣眉など。 (3)烏帽子(エボシ)の正面の, くぼませた上に出る横皺(ジワ)。 (4)牛車(ギツシヤ)の屋形の出入り口上部の, 突き出た部分。 → 牛車 (5)遠くにかすんだ連山。 眉墨。 「~も乱れぬあはの島山/広田社歌合」 (6)伊勢船造りの船首の両側にある眉形の装飾。 <i>~に唾(ツバ)をつ・ける</i> 〔眉に唾をつけておくと狐(キツネ)や狸(タヌキ)に化かされないという俗信から〕 だまされないように用心する。 眉唾(マユツバ)。 <i>~に火がつ・く</i> 危険が迫る。 焦眉(シヨウビ)の急。 <i>~一(ヒト)つ動かさない</i> 全く表情を変えない。 <i>~を集・める</i> 「眉を顰(ヒソ)める」に同じ。 「青梅に~・めたる美人かな/五車反古」 <i>~を落と・す</i> 女が結婚して眉をそり落とす。 また, 結婚する。 <i>~を書・く</i> 眉墨で, 作り眉をする。 <i>~を曇(クモ)ら・す</i> 心配そうな顔つきをする。 <i>~を吊(ツ)り上・げる</i> おこった表情をする。 眉を上げる。 <i>~を伸・べる</i> 「眉を開く」に同じ。 「今茲処(ココ)で, 身を退けば~・べて喜ぶ者がそこらに沢山あることに/浮雲(四迷)」 <i>~を引・く</i> 「眉を書く」に同じ。 <i>~を顰(ヒソ)・める</i> 眉の辺りにしわをよせる。 心配ごとがあるさま, また, 不快なさま。 眉を寄せる。 「傍若無人の振る舞いに~・める」 <i>~を開・く</i> 心配ごとがなくなって安心する。 <i>~を読・む</i> 人の顔を見て, 本心をよみとる。

夕と

夕方。 日暮れ時。 ⇔ 朝と 「朝とにはい倚(ヨ)り立たし~にはい倚り立たす/古事記(下)」

雄図

おおしいくわだて。 雄大な計画。 「~むなしく挫折する」

杜佑

(735-812) 中国, 唐中期の学者・政治家。 古代から玄宗の天宝時代までの諸制度を分類して記した「通典(ツテン)」二〇〇巻を著す。

都邑

(1)まちとむら。 (2)都会。 みやこ。

雄途

おおしく, 勇ましい門出。 「~に就く」

湯桶

湯を入れるのに用いる木製の器。 桶(オケ)の形をして, 注ぎ口と柄があり, 普通は漆塗り。 そば屋などで, そば湯を入れて供するのに用いる。 ゆつぎ。

都有

東京都が所有すること。 都の所有であること。 「~地」

桐油

(1)アブラギリの種子から採った乾性油。 オレイン酸のグリセリン-エステルを主成分にし, 油紙をつくるときなどに使う。 食用にはできない。 きりあぶら。 (2)「桐油紙」の略。 (3)「桐油ガッパ」の略。

灯油

(1)灯火用の油。 ともしあぶら。 (2)原油蒸留の際, 摂氏一八〇~三〇〇度の間で得られる油。 灯火・ストーブの燃料・農業用発動機燃料・溶剤などに用いる。 ケロシン。

樋

「とい(樋)」の転。

眉間

眉と眉との間。 みけん。

友党

政見・政策に一致するところがあり, 行動を共にする政党。

遊蕩

遊興にふけること。 酒や淫事におぼれること。 放蕩。

優等

他よりすぐれている・こと(さま)。 ⇔ 劣等 「~の成績で卒業する」「才智人に秀で学術も~なるが上に/もしや草紙(桜痴)」

雄踏

静岡県西部, 浜名郡の町。 浜名湖東岸に位置し, ウナギ養殖などが盛ん。 たきや漁やねこ網漁などの伝統漁法が観光用として残る。

馬弓

馬に乗って弓を射ること。 多くは, 宮中で端午の節会(セチエ)に武徳殿の前で行われたものをいう。 流鏑馬(ヤブサメ)の源流。 → 徒弓

騎射

馬に乗って弓を射ること。 多くは, 宮中で端午の節会(セチエ)に武徳殿の前で行われたものをいう。 流鏑馬(ヤブサメ)の源流。 → 徒弓