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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

御灯

神仏に供える灯火。 みあかし。

未踏

まだだれも足を踏み入れていないこと。 「人跡(ジンセキ)~の地」

未到

まだだれも到達していないこと。 「前人~の大記録」

味到

内容などを十分に味わいつくすこと。 「この感激を知らないものに, どうして戯作三昧の心境が~されよう/戯作三昧(竜之介)」

国富

宮崎県中部, 東諸県(ヒガシモロカタ)郡の町。 宮崎市に接する古くからの町で, 本庄古墳群や石仏がある。

富

〔動詞「富む」の連用形から〕 (1)集積した財貨。 多大な財産。 「莫大な~を築く」「巨万の~」 (2)経済的に価値のある資源・物質。 「地下に眠っている~を探り当てる」 (3)「富くじ」に同じ。 <i>~は屋(オク)を潤(ウルオ)し徳は身(ミ)を潤す</i> 〔大学〕 財産がふえれば家が美しく立派になり, 徳行を積めば人格が尊くなる。 徳の重要性を説く言葉。 <i>~を突・く</i> 〔富くじでは櫃(ヒツ)の中の木札を錐(キリ)で突き刺して当選を決めたことから〕 富くじの主催者が当たりくじを決める。

水門

〔「と」は入り口の意〕 (1)海水の出入りする狭い所。 また, 大河の海にはいる所。 みなと。 「夜なかばかりに舟を出だして阿波の~を渡る/土左」 (2)堰(イゼキ)。 すいもん。 [和名抄]

水戸

〔「と」は入り口の意〕 (1)海水の出入りする狭い所。 また, 大河の海にはいる所。 みなと。 「夜なかばかりに舟を出だして阿波の~を渡る/土左」 (2)堰(イゼキ)。 すいもん。 [和名抄]

頓

〔「頓」の字音から生じた「とに」の転〕 急なこと。 にわかなこと。 また, そのさま。 「しはすばかりに, ~の事とて御文あり/伊勢 84」「事の沙汰どもありて, ~にえまかり出でずして/今昔 31」 → とみに

当位即妙

〔仏〕 あらゆるものが, その立場・あり方のままに真理にかなっていること。 煩悩をもつ凡夫のあり方が, そのままで仏の真理に一致していること。

当意即妙

その場の状況や変化に対して, 即座に機転をきかして対応すること。 気がきいていること。 また, そのさま。 「~な答弁」「~のやりとり」 〔仏教の, 当位即妙から〕

営み

〔動詞「いとなむ」の連用形から〕 (1)(ア)行為。 作業。 「巣を作る野鳥の~」(イ)特に, 性行為。 「夜の~」 (2)生活のための仕事。 生業。 なりわい。 「日々の~」 (3)用意。 支度。 「冬の~に忙しい」 (4)仏道の勤め。 「このかたの~は/源氏(賢木)」

取っ組(み)合う

〔「とりくみあう」の転〕 互いに組み合って争う。 格闘する。 「兄弟で~・う」

冬眠

動物が生活活動を中止した状態で冬を過ごすこと。 ハリネズミ・リス・ヤマネなど小型の哺乳類にみられるが, 広義には昆虫・カエル・ヘビなど陸生の変温動物の越冬も含む。 多くの種は冬眠中に定期的にめざめて, 排泄・摂食を行う。 クマ・スカンクの冬ごもりは体温の降下も小さく, 睡眠状態に近い。 → 夏眠

外海

(内海・湾などに対して)陸地から遠く離れた広い海。 外洋。 ⇔ 内海

灯心

〔「とうじみ」とも〕 「とうしん(灯心)」に同じ。 「油・~までもてのぼらせ給ふ/栄花(駒競べの行幸)」

灯心

「とうしみ」の転。 「とうしん」に同じ。

島民

島の住民。

糖蜜

(1)砂糖を溶かして蜜のように煮つめたもの。 シロップ。 (2)粗糖を精糖にする過程で出る副産物。 糖液を濃縮結晶させた残りの液。 アルコールなどの原料とする。

東密

空海の開いた, 東寺を本山とする真言密教の称。 天台宗の台密に対していう。