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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

百千

数の多いこと。 「~の草々」

餅

〔「もちいひ(餅飯)」の転〕 もち。 「~二十ばかりぞ取り出しける/義経記 5」

糯

粘り気が強く, ついて餅にすることができる米・穀類。 ⇔ 粳

望

(1)もちづき。 満月。 (2)陰暦で, 月の一五日。 望(モチ)の日。

黐

〔「もち(糯)」と同源〕 (1)モチノキ・タラヨウ・イヌツゲなど, モチノキ属の樹皮をつき砕いて得るゴム状の粘り気の強いもの。 木の枝などに塗りつけて鳥や虫などをとるのに使う。 とりもち。 (2)モチノキの別名。

以ち

〔動詞「もつ(持つ)」の連用形。 「をもち」の形でも用いられる。 上代語〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 格助詞的に用いられる。 手段・方法・材料を表す。 …で。 …でもって。 「をみなへし佐紀野に生ふる白(シラ)つつじ知らぬこと~言はれし我が背/万葉 1905」「清き直き心を~此の王を輔(タス)け導きて/続紀(天応一宣命)」

持ち

〔動詞「持つ」の連用形から〕 (1)品質などが変わらず, 長く使えること。 「~が良い」 (2)負担すること。 受けもつこと。 「費用は自分~」 (3)所有すること。 「家~の娘」「主人~」 (4)碁・将棋・歌合(ウタアワセ)で, 引き分けになること。 持(ジ)。 (5)和船の船首尾の反りのこと。

餅

(1)糯米(モチゴメ)を蒸して, 臼(ウス)で十分粘り気が出るまでつき, 丸めたり平たくのしたりして食べる物。 正月や, めでたい時につく。 もちい。 ﹝季﹞冬。 「あんころ~」 (2)家紋の一。 {(1)}をかたどったもの。 白餅・黒餅(コクモチ)・菱餅がある。 <i>~は餅屋</i> 〔餅は餅屋が一番じょうずにつく意〕 物ごとにはそれぞれの専門家があり, 素人の及ぶところではない。 餅屋は餅屋。 <i>~を搗(ツ)・く</i> (1)もちつきをする。 (2)男女が性交をする。

もち

(副) 「もちろん」の略。 「~, 私も行くわ」

内股

ももの内側。 うちまた。 ⇔ 外股

内腿

ももの内側。 うちまた。 ⇔ 外股

持(ち)物

(1)その人が所有しているもの。 所有物。 (2)所持しているもの。 所持品。 「~を調べる」

桃

(1)バラ科の落葉小高木。 中国北部原産。 果樹および花木として栽培。 葉は披針形で互生する。 春, 淡紅・濃紅・白などの五弁または重弁花を開く。 核果は球形で大きく, ビロード状の毛がある。 果肉は柔らかく多汁で甘い。 つぼみや種子を漢方で薬用とし, 葉は浴湯料に, 樹皮は染色に用いられる。 ﹝季﹞秋。 〔「桃の花」は ﹝季﹞春〕 (2)「桃の節句」の略。 (3)「桃割れ」の略。 <i>~栗((モモクリ))三年柿(カキ)八年</i> 芽を出してから桃と栗は三年で, 柿は八年で実を結ぶ。

百

百(ヒヤク)。 転じて, 非常に数の多いことを表す。 名詞の上に付けても用いられる。 「~に千(チ)に人は言ふとも/万葉 3059」「~日(カ)」「~夜」「~千鳥」

股

足のひざより上部の腰に連なる部分。 大腿(ダイタイ)。 <i>~を割(サ)いて腹に充(ミ)たす</i> 〔貞観政要〕 自分の利益をはかって, かえって自らたおれるたとえ。

腿

足のひざより上部の腰に連なる部分。 大腿(ダイタイ)。 <i>~を割(サ)いて腹に充(ミ)たす</i> 〔貞観政要〕 自分の利益をはかって, かえって自らたおれるたとえ。

土竜

モグラのこと。

一文

(1)穴あき銭一枚。 一貫文の千分の一。 → 文 (2)ごく少額の金銭。 わずかな金額。 (3)一つの文字。 一字。 <i>~にもならない</i> 苦労をしても, なんの利益もない。 一文(一円)の得にもならない。

一毛

(1) 一本の毛。 転じて, 非常に軽いもの。 「九牛(キユウギユウ)の~」 (2) 尺貫法の長さ・重さ, 貨幣の単位。 一厘(リン)の一〇分の一。 → 毛

石持

〔頭骨内に大きな耳石をもつところから〕 (1)スズキ目の海魚。 全長約30センチメートル。 ニベの一種。 体は長楕円形で側扁する。 体色は銀白色で, 鰓蓋(エラブタ)に大きい黒斑がある。 鰾(ウキブクロ)を伸縮させて音を出す。 釣りの対象魚。 塩焼きやかまぼこの原料。 北日本以南に広く分布。 シログチ。 グチ。 (2)ニベ類の異名。