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คำที่เกี่ยวข้อง

斎宮

⇒ さいぐう(斎宮)

闇闇

(1)どうすることもできないさま。 みすみす。 やすやすと。 「今となつて~男を取られては何う面目が立つか立ぬか/かくれんぼ(緑雨)」 (2)心が乱れて, 分別を失うさま。 物のけじめのわからないさま。 「いかでか~としてうち奉らんとし給ふぞ/保元(中)」

宮

〔「御屋」の意〕 (1)神をまつってある御殿。 神社。 「お~参り」「鎮守の~」「~大工(ダイク)」 (2)皇居。 また, 宮殿。 「藤原の~」 (3)皇族の称。 「姫~」「女三の~」 (4)親王および親王家を敬っていう語。 「~さま」「三笠の~」

宮

姓氏の一。

宵宮

神社の本祭りの前夜, 時には数日前に行われる祭り。 宵祭り。 宵宮祭り。 夜宮。 ﹝季﹞夏。

休み

(1)やすむこと。 休息。 「~なく働く」 (2)仕事・勉強などをしない日・期間。 「学校が~になる」「夏~」 (3)会社・学校などに出勤・出席しないこと。 「風邪で~をとる」 (4)寝ること。 就寝。 「夜の~を知らせる鐘が鳴り渡つて/破戒(藤村)」 (5)「眠(ミン)」に同じ。 (6)斎宮の忌み詞(コトバ)で, 病気のこと。

瘧

(1)悪性の流行病。 やくびょう。 ときのけ。 えきびょう。 《疫病》「その年, この村の在家ことごとく~をして, 死ぬる者おほかりけり/宇治拾遺 4」 (2)おこり。 今のマラリアのような病気。 わらわやみ。 《瘧》 [和名抄]

疫病み

(1)悪性の流行病。 やくびょう。 ときのけ。 えきびょう。 《疫病》「その年, この村の在家ことごとく~をして, 死ぬる者おほかりけり/宇治拾遺 4」 (2)おこり。 今のマラリアのような病気。 わらわやみ。 《瘧》 [和名抄]

官家

〔「み」は接頭語。 「やけ」は「やか(宅・家)」の転。 稲穀を納める官の倉の意〕 (1)大化前代, 大和政権直轄の田畑。 自ら畿内に開発したもの, 地方豪族が所領の一部を献上したもの, 地方に設定して中央から管理者を派遣して管理したものなどがあった。 (2)(「官家」と書く)日本書紀によれば, 大和政権が朝鮮南部の諸国に置いた直轄地。 うちつみやけ。 「国毎に初めて~を置きて, 海表の蕃屏(マガキ)として/日本書紀(継体訓)」 (3)朝廷。 「~の船枯野と名(ナヅ)くるは伊豆国の貢ぐ所の船なり/日本書紀(応神訓)」

宵宮

祭りの日の前夜のこと。 かつては, この夜が祭りの中心の時であった。 宵祭り。 よいみや。 夜宮祭り。 ﹝季﹞夏。

神谷

姓氏の一。

深山

〔「み」は本来美称の接頭語〕 奥深い山。 → 外山 「~桜」「春の~に分け入る」 → みやま(御山)

店屋

店を構えて商売している家。 商店。 みせ。

弓矢

(1)弓と矢。 (2)武器。 兵器。 (3)武士。 武道。 「ただ今ここを渡さずは, 永き~の疵なるべし/平家 4」 (4)いくさ。 「武田上杉の~盛なりしことを/常山紀談」 <i>~取る身</i> 弓矢を手にとって用いる身。 武士。

土産

(1)旅行先や外出先から家などへ持って帰るその土地の産物。 つと。 (2)人を訪問する際持って行く贈り物。 手みやげ。 (3)「土産金」の略。 「やうやう銀二百枚~を付けます/浮世草子・桜陰比事 5」

小止み

雨や雪が少しの間やむこと。 「春雨のそぼふる空の~せず/新古今(春下)」

夜宮

祭りの日の前夜のこと。 かつては, この夜が祭りの中心の時であった。 宵祭り。 よいみや。 夜宮祭り。 ﹝季﹞夏。

紙屋

(1)紙を売る家。 また, その人。 (2)紙を作る所。 また, その職人。 (3)「紙屋院」「紙屋紙」の略。

宮城

東北地方中部の県。 かつての陸前国の大部分と磐城国の一部を占める。 東は太平洋に面する。 西部は奥羽山脈で, 北東部の北上高地から南へ牡鹿(オシカ)半島がのび, 南西に仙台湾を抱く。 中央部は仙台平野。 県庁所在地, 仙台市。

速水

姓氏の一。