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คำที่เกี่ยวข้อง

転た寝

寝るつもりではなく, ついうとうとと眠ること。 「本を読みながら~する」

仮寝

寝るつもりではなく, ついうとうとと眠ること。 「本を読みながら~する」

ねた

〔たね(種)の倒語〕 (1)もとになるもの。 材料。 原料。 「記事の~」「寿司~」「話の~」 (2)証拠。 また, 証拠の品。 「~があがる」 (3)手品などの仕掛け。 「~が割れる」

妬

〔形容詞「ねたし」の語幹から〕 憎らしいと思うこと。 根にもつこと。 「宵に悪口せられしその~に, わざと口を裂かるる/曾我 9」 <i>~に籠(コ)・む</i> 根にもつ。 恨みに思う。 「きさとねんごろ致せしを, 由兵衛めが~・み/浄瑠璃・今宮心中(中)」

種

(1)(ア)(植物で)発芽のもととなるもの。 種子(シユシ)。 「~をまく」 → 種子 (イ)動物の誕生のもととなるもの。 「~つけ」「~うま」 (2)(「胤」とも書く)血統また, 血統を受け継ぎ伝えていくもの。 子。 子孫。 「落とし~」「一粒~」「~を絶やす」 (3)ある事の原因となる物事。 「心配の~」「癪(シヤク)の~」「喧嘩の~をまく」 (4)手品・奇術などの仕掛け。 「手品の~を明かす」 (5)材料となるもの。 (ア)料理に用いる材料。 「おでん~」「すし~」(イ)話・物語・記事などの材料。 「新聞~」「うわさの~」(ウ)もととなるもの。 よりどころ。 「飯の~とする」「生活の~」(エ)元金。 もとで。 「~銭」 (6)性質。 階級。 「客~」 <i>~が割・れる</i> からくりや真実が明らかになる。 仕掛け・たくらみがわかる。 <i>~を宿(ヤド)・す</i> 子をはらむ。 妊娠する。

種板

写真の原板。 乾板。 たねばん。

高根

高い峰。 高い山のいただき。 「富士の~」 <i>~の花</i> 見えてはいるが手の届かないもの。 とうてい自分のものにはできないもの。 「所詮彼女は~」

他年

将来の年。 後年。 「完成を~に期す」

多年

長い年月の間。 長年(ナガネン)。 「~にわたる研究の成果」

高値

(1)高い値段。 (2)取引で, 相場が今までの値段に比べ高いこと。 ⇔ 安値

根方

〔「ねがた」とも〕 (1)木の根もと。 根のあたり。 「松の~に腰をおろす」 (2)物の下の方。 また, 山麓。 「厚木街道から~を廻つて/歌舞伎・天衣紛」

妬む

(1)他人の幸福や長所がうらやましくて, 憎らしいと思う。 ねたましく思う。 「仲間の出世を~・む」 (2)腹を立てる。 くやしく思う。 「うるはしき姿したる使にも障らじと~・みをり/竹取」

高音

(1)音楽や鳴き声などの高い音。 (2)清元・新内などで, 三味線の高低の合奏のうち, 高い方。

建値

〔「建値段」の略〕 (1)取引所で, 売買約定後, 受け渡しを簡便にするために作成する標準値段。 (2)為替相場で, 銀行が公表する標準値段。 (3)メーカーが, 事前に設定する販売価格。

束ね

(1)たばねること。 また, たばねたもの。 (2)全体をまとめ, とりしまること, また, その役。 「~役」「此心清町一町の~をする年寄/浄瑠璃・博多小女郎(中)」 (3)江戸時代の男の髪形の一。 油をつけないで, 髱(タボ)をふっくらと出し, はけ先を散らし上向きにそらせて結ったもの。

立(て)値

〔「建値段」の略〕 (1)取引所で, 売買約定後, 受け渡しを簡便にするために作成する標準値段。 (2)為替相場で, 銀行が公表する標準値段。 (3)メーカーが, 事前に設定する販売価格。

固根

⇒ 根太

他念

ほかのことを考える心。 余念。

癤

⇒ 根太

高嶺

高い峰。 高い山のいただき。 「富士の~」 <i>~の花</i> 見えてはいるが手の届かないもの。 とうてい自分のものにはできないもの。 「所詮彼女は~」