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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

どでかい

(形) 〔「ど」は接頭語〕 非常に大きい。 なみはずれてでかい。 「~・いビルがおっ立ったものだ」

門出

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

首途

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

ですか

(連語) 〔助動詞「です」に終助詞「か」の付いたもの〕 疑問や質問の意を表す。 「今何時~」「ご出発は明日~」

泥土

どろどろの土。 どろ。 つまらないもの, きたないもののたとえにも用いる。 → 泥

水田

水を入れて稲などを作る耕地。 田。 たんぼ。 みずた。 ⇔ 陸田

伝道

教えを伝え, 広めること。 宗教, 特にキリスト教において, その教えを未知・未信の人々にのべ伝えて, 信仰を促すこと。 布教。 宣教。 「~者」「~師」

殿堂

(1)大きくて立派な建物。 「白堊(ハクア)の~」 (2)神仏をまつってある建物。 (3)ある分野の中心となるような建物・場所。 「音楽の~」「学問の~」

電動

電気を動力とすること。 「~工具」

伝動

機械で, 動力を他の部分, または他の機械に伝えること。 「~ベルト」

伝導

(1)伝え導くこと。 (2)熱または電気が物体内を移動する現象。 → 熱伝導 → 電気伝導 (3)興奮が同一細胞内を伝わること。 神経や筋肉では活動電位によって媒介される。

です

(助動) 丁寧の意をもつ断定の助動詞。 名詞, ある種の助詞, および体言に準ずるものに接続する。 動詞および動詞型活用の助動詞には, 連体形に助詞「の」の付いたものに接続するが, 形容詞および形容詞型活用の助動詞には, その終止形に付く。 もっとも, 未然形「でしょ(う)」に限っては, 動詞および動詞型活用の助動詞の終止形にも付く。 また, 形容動詞および形容動詞型活用の助動詞には, その語幹に接続する。 ※一※「だ」「である」の丁寧語。 (1)判断したり強く断定したりする。 「あの方が先生〈です〉」「ここから新宿までは三〇〇円〈です〉」 (2)事柄を提示する。 「だいぶ昔のこと〈です〉が, …」「それはおととしの夏休みのこと〈です〉。 …」 (3)(「活用語+のです」の形で)原因・理由・根拠などの説明をする。 「不況が続くのは, アメリカの金利政策の結果なの〈です〉」「これはもうずいぶん考え抜いたことなの〈です〉」 (4)(終止形を用いて)強い感情をこめた決意や断定を表す。 「もう中止〈です〉, 中止〈です〉」「さあ, 休憩〈です〉, 早く片付けましょう」 (5)(「お+動詞の連用形」の形で)軽い尊敬の意を表す。 「この本は, もうお読み〈です〉か」 (6)終止形は間投助詞的にも用いられる。 助詞「ね」「な」などを伴って用いることが多い。 「これが〈です〉ね, いろいろ複雑で〈です〉ね, わからなくなることがよくあります」 ※二※ (1)〔「でそう(で候)」の転かといわれる〕 やや尊大な語感をもって, 丁寧な断定の意を表す。 狂言で, 大名その他の名乗りなどに用いられる。 「是はこのあたりにかくれもない大名〈です〉/狂言・鼻取相撲」「信濃の国の住人あさふのなにがし〈です〉/狂言・麻生」 (2)〔「でござります」からの転かといわれる〕 文末の終止に用いて, 丁寧な断定の意を表す。 江戸中期以降, 遊女・男伊達(オトコダテ)・医者などによって用いられたもの。 「是すなはち物をくらつてすぐに吐くもの〈です〉/滑稽本・浮世風呂(前)」 〔(1)連体形「です」は, 助詞「のに」「ので」などに連なる場合にだけ用いられる。 (2)「です」の語源については, 「でそう(で候)」説, 「でござります」説, 「であります」説, その他があるが, まだ定説化されたものはない。 ※一※の「です」は, 明治以降, 次第に一般に広く用いられるようになった〕

泥酔

わけがわからなくなるほど, ひどく酔うこと。 「~して路上に寝てしまう」

泥水

(1)どろみず。 (2)花柳界のたとえ。 「~に沈む」

ですから

(接続) 〔助動詞「です」に助詞「から」の付いた語から〕 「だから」の丁寧な言い方。 それゆえ。 そのため。 そういうわけで。 「旅が好きでした。 ~各地にお友達がいます」

導関数

〔数〕 関数 y=f(x)で, x の各値に対してそこでの微分係数 f′(x)を対応させることによってえられる関数を f(x)の導関数といい, f′(x), y′, dy/dx などで表す。 → 微分

鋭い

(1)挙動・性質などが機敏である。 するどい。 「九郎は~・きをのこにてさぶらふなれば/平家 11」 (2)かしこくて, 行動に移すのがす早い。 「若年の時より~・く無用の欲心なり/浮世草子・胸算用 5」 (3)抜け目がない。 わるがしこい。 「諸鳥までも, 斯く奥筋は~・し/浮世草子・諸国はなし 4」

皆伝

武道や芸事などで, 師からその道の奥義をすべて伝えられること。 奥許し。 「免許~」

電界

⇒ 電場

電解

「電気分解」の略。 「食塩水を~する」