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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

うまんちゅ

本来の表記は「うまんちゅ♥」です。この記事に付けられたページ名は技術的な制限または記事名の制約により不正確なものとなっています。 この項目には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字(ハートマーク)が含まれています(詳細)。 『うまんちゅ』は、関西テレビ制作により2012年から放送され

คำที่เกี่ยวข้อง

中間

「中京間(チユウキヨウマ)」の略。

区区

それぞれに違いがあること。 一様でないこと。 また, そのさま。 区区(クク)。 「~の意見」「~の服装」「同級生といっても年齢は~だ」

継父

血縁関係のない父。 けいふ。 ままてて。 「~の少将のもとに/大和 16」

ちまちま

(副) 小さいさま。 小さくまとまっているさま。 「~(と)した顔だち」

ちまう

\\[チマフ\\](連語) 〔助詞「て」に動詞「しまう」の付いた「てしまう」の転。 話し言葉でのくだけた言い方〕 補助動詞的に用いられ, 動作が完了し実現する意を表す。 てしまう。 「すっかり話し~・おう」「かぜをひい~・う」「くたばっ~・え」 〔助詞「て」が撥音便の関係で「で」になる場合には「じまう」となる。 「すっかり読んじまう」〕

万万一

ほとんどありえないと思うがひょっとして。 万一。 「~反対されたら家を出る」

区

(1)刀剣の, 刃の部分と中子(ナカゴ)との境目。 峰の方を棟区(ムネマチ), 刃の方を刃区(ハマチ)という。 (2)鏃(ヤジリ)の, 篦代(ノシロ)をさしこむ部分。 のまち。

待

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

襠

衣服や袋物で, 幅や厚みの足りない所に加える布。 「~を入れる」

待ち

(1)待つこと。 多く他の語と複合して用いる。 「キャンセル~」「~時間」 (2)積極的にしかけないで, 相手の動きやよい時機を待つこと。 「~の相撲」「~の姿勢に出る」 (3)雅楽で, 舞の動きに合わせて, ひと拍子または二拍子待つ奏法。 (4)高い木のまたに横木をわたし, その上で獲物の来るのを待つこと。 「鹿・猪を殺すを役とせる者, …~といふ事をなむしける/今昔 27」

祭

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

町

〔(9)が原義〕 (1)人が多く集まり住んでいる所。 「~に働きに出る」 (2)商店の多く並んだ区域。 にぎやかな街区。 「~へ買い物に行く」「ファッションの~」 (3)地方公共団体の一。 「ちょう(町)」に同じ。 《町》「~役場」 (4)市や区を構成する小区画。 《町》「千代田区麹(コウジ)~」 (5)市街地で, 道路で囲まれた一区画。 「~ひとつに檜皮の大殿・廊・渡殿・倉・板屋など, いとおほく建てたる/宇津保(藤原君)」 (6)宮殿・邸宅内の一区画。 「姫君のおはします~はいと異に, 何の草木も様異に/寝覚 5」 (7)等級。 階級。 「かみの~も上臈とて/源氏(宿木)」 (8)市場。 また, 店舗。 「~に魚を買に遣つ/今昔 12」 (9)区画した田地。 田の区画。 [和名抄]

街

〔(9)が原義〕 (1)人が多く集まり住んでいる所。 「~に働きに出る」 (2)商店の多く並んだ区域。 にぎやかな街区。 「~へ買い物に行く」「ファッションの~」 (3)地方公共団体の一。 「ちょう(町)」に同じ。 《町》「~役場」 (4)市や区を構成する小区画。 《町》「千代田区麹(コウジ)~」 (5)市街地で, 道路で囲まれた一区画。 「~ひとつに檜皮の大殿・廊・渡殿・倉・板屋など, いとおほく建てたる/宇津保(藤原君)」 (6)宮殿・邸宅内の一区画。 「姫君のおはします~はいと異に, 何の草木も様異に/寝覚 5」 (7)等級。 階級。 「かみの~も上臈とて/源氏(宿木)」 (8)市場。 また, 店舗。 「~に魚を買に遣つ/今昔 12」 (9)区画した田地。 田の区画。 [和名抄]

地中

土の中。 地面の下。 「~に埋める」

蜘蛛

「ちちゅ(蜘蛛)」に同じ。 「~が網をはりて, 鳳凰をまつ風情也/曾我 8」

蜘蛛膜

⇒ くもまく(蜘蛛膜)

饅頭

〔「じゅう」は唐音〕 (1)小麦粉・そば粉・上新粉などを練った生地で餡(アン)を包み, 蒸すか焼くかした菓子。 暦応年間(1338-1342)宋の林浄因が日本に伝えたとされる。 (2)饅頭形のアイロン台。 袖付け・襟回りなどの仕上げに使う。 (3)「饅頭金物」に同じ。

中旬

月の中の一〇日間。 一一日から二〇日まで。 → 上旬 → 下旬

忠順

忠実で従順である・こと(さま)。 「~なる言語, ~なる顔容は, 大いに徳行の価をして高からしむるなり/西国立志編(正直)」