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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

うりポッ

瓜子姫の民話や、『竹取物語』などを元に、SF仕立てにアレンジした作品である。 小学5年生の有里子は、パパが大好きな少女。パパとしゃべるペットのうり坊と楽しい日々を過ごしている。そんなある日、パパから「今日からは、一人でお風呂に入りなさい」と言われショックを受ける。さらに、その晩にうり

คำที่เกี่ยวข้อง

瓜

(1)ウリ科の植物の総称。 野生の種類のほか, 多くの栽培種がある。 キュウリ・スイカ・カボチャ・ヒョウタン・カラスウリなど。 ﹝季﹞夏。 (2)特に, マクワウリ・シロウリなど食用になるウリ。 <i>~に爪(ツメ)あり爪に爪なし</i> 字形のよく似た「瓜(ウリ)と爪(ツメ)」との字画の相違を説明した言葉。 <i>~の蔓(ツル)に茄子(ナスビ)はならぬ</i> 平凡な親からは非凡な子は生まれないことのたとえ。

売り

(1)売ること。 「家を~に出す」 (2)相場の値下がりを予想して売ること。 「~に回る」 (3)セールス-ポイント。 「この車は燃費が良いのが~だ」 ⇔ 買い

良吏

よい役人。 すぐれた役人。 能吏。

流離

故郷を出て他の土地をさまよい歩くこと。 流浪。 「貴種(キシユ)~譚(タン)」「温は~して揚州に往つてゐた/魚玄機(鴎外)」

吏僚

役人。 官吏。

料理

(1)材料を切り整えて味付けをし, 煮たり焼いたりして食べ物をこしらえること。 また, その食べ物。 調理。 「魚を~する」「西洋~」 (2)物事をじょうずに処理すること。 「三者を三振に~する」「天下の政治を~するなどと長広舌を振ひ/破戒(藤村)」

瀏亮

楽器の音などの澄んでよく聞こえるさま。 「~と響くらっぱの音」「音楽の声耳を澄まして~たり/花間鶯(鉄腸)」

隆隆

(1)たくましく盛り上がっているさま。 「筋骨~たる体」 (2)勢いの盛んなさま。 「社運~たるを見る」

寥寥

(1)ものさびしいさま。 「此の~たる山中に来たり/金色夜叉(紅葉)」 (2)数の少ないさま。 「人家~たる山村/天賦人権論(辰猪)」

両両

あれとこれと双方。 二つとも。 「海戦にして~相ひ対し/浮城物語(竜渓)」 <i>~相俟(アイマ)って</i> 両方が互いに補いあって。

了了

物事がはっきりわかるさま。 あきらかなさま。 「霊知本性ひとり~として鎮常なり/正法眼蔵」

猟猟

風の吹くさま。 「~たる朔風の吹くを/不二の高根(麗水)」

粒粒

一粒一粒。 すべてのつぶ。 「その栗は…みんな~に実が入つて/縁(弥生子)」

流量

水・電気などが, 単位時間に流れる量。

流流

流派によるそれぞれの仕方・流儀。 物事は種々様々であること。 「細工(サイク)は~」

稜稜

(1)角立つさま。 気質などの鋭くきびしいさま。 「気骨~たる姿に似ず/婦系図(鏡花)」「圭角~たる水晶/思出の記(蘆花)」 (2)寒気のすさまじいさま。 「月影~として白きこと氷の如く/花間鶯(鉄腸)」

喨喨

音のさえわたって響くさま。 「其音~として/鉄仮面(涙香)」

嚠喨

楽器の音などの澄んでよく聞こえるさま。 「~と響くらっぱの音」「音楽の声耳を澄まして~たり/花間鶯(鉄腸)」

両輪

(1)二つの輪。 両方の車輪。 りょうわ。 「車の~」 (2)両者が補いあって十分なはたらきをすることのたとえにいう。 「内閣を支える~」