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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

えいとも

[えいとも]
(感)
大きな物を引く時のかけ声。
「『樽をほこにいたさう, さらばはやさせられい』『えいさらえいさら』『~, ~えいともな』/狂言・千鳥」

คำที่เกี่ยวข้อง

元肥

作物の種まき, または移植に先立って施す肥料。 → 追い肥

基肥

作物の種まき, または移植に先立って施す肥料。 → 追い肥

本末

(1)本と末。 根本と枝葉。 ほんまつ。 (2)物の下端と上端。 (3)物事の始めから終わりまでのいきさつ。 「ことの~物語りぬ/浴泉記(喜美子)」 (4)(歌の)上の句と下の句。 「はづかしき人の, 歌の~問ひたるに/枕草子276」 (5)神楽(カグラ)の拍子で, 本方と末方との称。 「~もたどたどしきまで酔ひすぎにたる神楽おもてども/源氏(若菜下)」

いとも

(副) 〔副詞「いと」に助詞「も」の付いた語〕 大変。 非常に。 「式典が~おごそかに行われる」「~簡単」

元い

「もとへ(感)」に同じ。

基

〔「本居」の意〕 (1)物事の根本をなすところ。 基礎。 根幹。 もと。 「国の~を築く」 (2)建物の, 土台。 いしずえ。

妹

「いもうと」の転。 「兵衛佐殿~奥波賀の夜叉御前/平治(下)」

元結

「もとゆい(元結)」の転。

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

都営

東京都の経営。 「~バス」「~住宅」

渡英

英国へわたること。

供揃え

〔「ともぞろい」とも〕 (大名行列などの)供の者をそろえること。 「堂々たる~」

最も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

尤も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

燃え杭

〔「もえくい」とも〕 燃え残りの木。 もえさし。 もえぼっくい。 <i>~には火が付きやすい</i> 以前に関係のあった者どうしは, 一度縁が切れても, またもとの関係にもどりやすい。 多く男女の間にいう。 <i>~に火が付・く</i> 以前に関係のあった者どうしが, また, もとの関係にもどる。 焼けぼっくいに火が付く。

雖も

⇒ といえども(連語)

燼

〔「もえくい」とも〕 燃え残りの木。 もえさし。 もえぼっくい。 <i>~には火が付きやすい</i> 以前に関係のあった者どうしは, 一度縁が切れても, またもとの関係にもどりやすい。 多く男女の間にいう。 <i>~に火が付・く</i> 以前に関係のあった者どうしが, また, もとの関係にもどる。 焼けぼっくいに火が付く。

ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

共

(1)主となるものと同一あるいは同類のものであること。 「スーツと~のベルト」 (2)名詞の上に付いて, (ア)主となるものと同一である, または同類であるなどの意を表す。 「~糸」「~襟」「~切れ」「~柄(ツカ)」「鮎(アユ)の~和(ア)え」(イ)一緒に…する, 互いに…し合う, などの意を表す。 「~稼ぎ」「~食い」「~住み」「~倒れ」「~寝」 (3)複数のものを表す名詞の下に付いて, それらが全部同じ状態であることを表す。 「五人~合格」「二人~猫好き」 (4)従となるものを表す名詞の下に付いて, それが主となる部分に含まれていることを表す。 「荷造り料~千円」「通用期間は発売日~七日」 → ともに(共)