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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

茶園

茶畑。 ちゃえん。

差延

〔(フランス) différance〕 フランスの哲学者デリダが形而上学批判のために用いた造語。 差異の解消をはたす同一性を求める形而上学に対して, その同一性を常に先送りにする時間的延期のこと。 この延期ゆえに世界には差異しか存在せず, 全事象は絶えず繰り延べられる何かの痕跡にすぎないとする。

竹筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

小筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

支え

(1)ささえること。 また, そのもの。 「塀に~をする」「一家の~となって働く」「心の~」 (2)「ささえぐち」の略。 「物ごとに~を言はず暮らされける故(ユエ)/浮世草子・姑気質」

山塩

岩塩(ガンエン)のこと。 やまじお。

三猿

両手でそれぞれ両目・両耳・口をおおっている三匹の猿の像。 「見ざる・聞かざる・言わざる」の意を表したものといわれ, 絵・彫刻に描かれ, また庚申塚(コウシンヅカ)などに見られる。 さんさる。

餌

(1)飼っている動物に与える食物。 え。 「小鳥に~をやる」 (2)動物を誘い出して捕らえるための食物。 え。 「魚が~に食いついた」 (3)人を誘惑するために用いる金銭や品物。 え。 「金を~に便宜をはかってもらう」 (4)食べ物・食事の俗な言い方。 「やっと~にありつけた」

さえ

\\[サヘ\\](副助) 〔語源は「添え」という〕 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連用形, 格助詞, 接続助詞「て」など種々の語に付く。 (1)極端な事柄を例として提示し, 他の一般を推し量らせる意を表す。 普通, 打ち消しの表現を伴ったり, 「…さえ…だから」の形でその結果に結びつけたりすることが多い。 「大学者で~解けない問題だから, 一般の人にわかるはずがない」「夫婦げんかは犬~食わない」 (2)(仮定条件句の中で用いられて)そのことだけで, すべての条件が満足される意を表す。 「君~よければ, それでいい」「お金~あれば, 満足だ」 (3)そればかりではなく, さらにつけ加わる意を表す。 これが「さえ」本来の用法であるが, 現代語ではこの用法は少なくなっている。 「親兄弟ばかりでなく, 妻に~死に別れた」「多祜(タコ)の浦の底~にほふ藤波を/万葉 4200」 〔上代では, 「さへ」は「すら」「だに」とそれぞれ意味を分担して並び行われたが, その後, 「すら」「だに」は次第に用いられることが少なくなり, 「さへ」がそれらに代わって用いられるようになっていった。 この傾向は中世末期以降特に目立つようになった。 それと同時に, 従来「さへ」がもっていた(3)の用法, すなわち添加の意には「まで」が用いられることが多くなった〕 → すら → だに

冱え

〔動詞「さえる」の連用形から〕 (1)澄みきっていること。 「音の~」 (2)考え・感覚などが鋭くはたらくこと。 「頭の~」 (3)技術や腕前があざやかで際立っていること。 「上手投げに~を見せる」 (4)(遊里で)興がますこと。 また, 遊興。 酒宴。 「これより辰巳の里と出かけ, あらゆる~をつくしけり/黄表紙・栄花夢」

冴え

〔動詞「さえる」の連用形から〕 (1)澄みきっていること。 「音の~」 (2)考え・感覚などが鋭くはたらくこと。 「頭の~」 (3)技術や腕前があざやかで際立っていること。 「上手投げに~を見せる」 (4)(遊里で)興がますこと。 また, 遊興。 酒宴。 「これより辰巳の里と出かけ, あらゆる~をつくしけり/黄表紙・栄花夢」

三越

越前・越中・越後の総称。

菜園

野菜を植える畑。 野菜畑。 「家庭~」

三易

中国, 夏・殷・周三代の易。 夏の連山, 殷の帰蔵, 周の周易をいい, 現在, 周易のみ残る。

才媛

高い教養や才能のある女性。 才女。

山影

山のかげ。 山の姿。

姐さん

(1)姉を敬っていう語。 ねえさま。 あねさま。 《姉》 (2)若い女性を呼ぶときに用いる語。 「ちょっとお~, 駅はどっち」 (3)旅館・飲食店などで働いている女性を呼ぶ語。 《姐》「~, お酒のおかわり」 (4)芸者などが先輩を呼ぶ語。 子分が親分や兄貴分の妻などを呼ぶ語。 あねさん。 《姐》

再演

(1)芝居・オペラなどで, 同じ作品をもう一度上演すること。 再上演。 (2)同じことを再び行うこと。 「逆転劇を~する」

再縁

配偶者を失っていた者が, 別の人と結ばれること。 多く婦人についていう。 再婚。 再嫁。

姉さん

(1)姉を敬っていう語。 ねえさま。 あねさま。 《姉》 (2)若い女性を呼ぶときに用いる語。 「ちょっとお~, 駅はどっち」 (3)旅館・飲食店などで働いている女性を呼ぶ語。 《姐》「~, お酒のおかわり」 (4)芸者などが先輩を呼ぶ語。 子分が親分や兄貴分の妻などを呼ぶ語。 あねさん。 《姐》