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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

えんやこら

[えんやこら]
(感)
多人数で力仕事をするときなど, 息を合わせるための掛け声。

คำที่เกี่ยวข้อง

やらやら

(感) 驚いたり, 感動したりした時に発する語。 おやおや。 まあまあ。 「~めでたやめでたやな/狂言・雁雁金」

塩冶

塩を製することと鉱山を掘って金属を製すること。 製塩と冶金。

夜宴

夜の宴会。

園冶

中国最古の庭園書。 明の計無否(別名, 李計成)が1635年にその作庭理論を著したもの。 序文中に「造園」の語が用いられている。

艶冶

(女性が)なまめかしく美しい・こと(さま)。 「洗い髪の~な姿態」 ﹛派生﹜~さ(名)

野猿

野生の猿。

怺える

(1)苦しみ・痛みなどをがまんする。 耐える。 「傷の痛さを~・える」 (2)悲しみ・苦しみ・怒りなどの感情や欲求が表面に出ようとするのをおさえる。 「怒りを~・えて静かに語る」「涙を~・える」「笑いを~・えるのに苦労する」 (3)外から加えられる力に負けないように保つ。 もちこたえる。 「土俵際で~・える」「鎧は~・へたりけるか/保元(中)」 (4)処罰したり, しかったりすべきところを, 許す。 堪忍する。 「~・えてやって下さい」

堪える

(1)苦しみ・痛みなどをがまんする。 耐える。 「傷の痛さを~・える」 (2)悲しみ・苦しみ・怒りなどの感情や欲求が表面に出ようとするのをおさえる。 「怒りを~・えて静かに語る」「涙を~・える」「笑いを~・えるのに苦労する」 (3)外から加えられる力に負けないように保つ。 もちこたえる。 「土俵際で~・える」「鎧は~・へたりけるか/保元(中)」 (4)処罰したり, しかったりすべきところを, 許す。 堪忍する。 「~・えてやって下さい」

どうやらこうやら

(副) どうにか。 やっとのことで。 どうにかこうにか。 「~片がついた」

偉

名詞に付いて, 程度がはなはだしい, たいそう, などの意を表す。 「~騒ぎ」「ゆふべは~請(ウケ)じやげな/滑稽本・浮世風呂(前)」

鰓

(1)水生動物の呼吸器官。 体長が櫛(クシ)状または格子状に突出し, これに血管が分布していて水中から酸素をとる。 排出と浸透圧調節の機能をもつものもある。 脊椎動物では両生類の幼生と魚類にある。 (2)人の顎(アゴ)の両はし。 「~の張った顔」 <i>~が過・ぎる</i> 言葉が過ぎる。 高慢な口をきく。 「~・ぎて聞きにくい/浄瑠璃・五十年忌(下)」

顋

(1)水生動物の呼吸器官。 体長が櫛(クシ)状または格子状に突出し, これに血管が分布していて水中から酸素をとる。 排出と浸透圧調節の機能をもつものもある。 脊椎動物では両生類の幼生と魚類にある。 (2)人の顎(アゴ)の両はし。 「~の張った顔」 <i>~が過・ぎる</i> 言葉が過ぎる。 高慢な口をきく。 「~・ぎて聞きにくい/浄瑠璃・五十年忌(下)」

腮

(1)水生動物の呼吸器官。 体長が櫛(クシ)状または格子状に突出し, これに血管が分布していて水中から酸素をとる。 排出と浸透圧調節の機能をもつものもある。 脊椎動物では両生類の幼生と魚類にある。 (2)人の顎(アゴ)の両はし。 「~の張った顔」 <i>~が過・ぎる</i> 言葉が過ぎる。 高慢な口をきく。 「~・ぎて聞きにくい/浄瑠璃・五十年忌(下)」

豪

名詞に付いて, 程度がはなはだしい, たいそう, などの意を表す。 「~騒ぎ」「ゆふべは~請(ウケ)じやげな/滑稽本・浮世風呂(前)」

今夜

きょうの夜。 この夜。 今晩。 天気予報では, 日没から明朝の日の出までをいう。

稚児

あかご。 あかんぼう。 やや。

奴

〔「ら」「ま」はともに接尾語〕 主君に仕える人。 下僕。 「市辺の天皇が御足末(ミアナスエ)~/播磨風土記」

臣

〔「ら」「ま」はともに接尾語〕 主君に仕える人。 下僕。 「市辺の天皇が御足末(ミアナスエ)~/播磨風土記」

僕

〔「ら」「ま」はともに接尾語〕 主君に仕える人。 下僕。 「市辺の天皇が御足末(ミアナスエ)~/播磨風土記」