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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

牡馬

雄(オス)の馬。 ぼば。 ⇔ 牝馬

雄馬

雄(オス)の馬。 ぼば。 ⇔ 牝馬

麻黄

マオウ科の草本状の常緑小低木。 中国北部に自生。 茎は多数出て枝を分かち, 高さ50センチメートル内外。 枝はトクサに似て, 鱗片(リンペン)状の葉を対生。 雌雄異株。 エフェドリン系アルカロイドを含み, 地上茎を漢方で解熱・せき止めなどの薬とする。

黄麻

(1)綱麻(ツナソ)の別名。 こうま。 (2)「黄麻紙」の略。

魔王

(1)悪魔の王。 (2)〔仏〕 天魔の王。 欲界第六天の主で, 衆生(シユジヨウ)が仏道にはいるのを妨げる者。

真麻

(1)カラムシの別名。 また, カラムシの茎の繊維で作った麻糸。 ﹝季﹞夏。 (2)〔「間男(マオ)」と同音であることから〕 密通。 また, まおとこ。

苧麻

(1)カラムシの別名。 また, カラムシの茎の繊維で作った麻糸。 ﹝季﹞夏。 (2)〔「間男(マオ)」と同音であることから〕 密通。 また, まおとこ。

御飯

「ごはん」の俗な言い方。 「これでは~の食いあげだ」

大山

神奈川県中央部, 丹沢山地南東端の山。 海抜1252メートル。 古来, 神体山として, 水をつかさどる山, 航海の守護神として尊崇され, 山頂の阿夫利(アフリ)神社には雨乞いの神をまつる。 雨降(アフリ)山。

大山

(1)大きな山。 (2)思いきった賭(カ)けや勝負。 また, 山師の大がかりな計画。

大隈

姓氏の一。

大前

(1)神または天皇の御前。 「誰ぞ, ~に奏す/古事記(下)」 (2)射芸で, 最初に出て試射する人。 (3)江戸時代, 村役人になることのできる上層の本百姓。 また, 地主層をいう場合もある。 ⇔ 小前

大豆

ダイズのこと。 [本草和名]

大山

姓氏の一。

生魚

生の魚。 なまざかな。 なまいお。

青馬

(1)青毛の馬。 あおこま。 「水鳥の鴨の羽色の~を今日見る人は限りなしといふ/万葉 4494」 (2)白毛, また葦毛(アシゲ)の馬。 「降る雪に色もかはらでひく物をたれ~となづけそめけむ/兼盛集」 (3)「白馬(アオウマ)の節会(セチエ)」の略。

白馬

(1)青毛の馬。 あおこま。 「水鳥の鴨の羽色の~を今日見る人は限りなしといふ/万葉 4494」 (2)白毛, また葦毛(アシゲ)の馬。 「降る雪に色もかはらでひく物をたれ~となづけそめけむ/兼盛集」 (3)「白馬(アオウマ)の節会(セチエ)」の略。

間遠

(1)繰り返されることの間隔が長いさま。 間があくさま。 「親戚との行き来が~になる」 (2)間が離れているさま。 遠いさま。 「壁の中の蟋蟀だに~に聞きならひ給へる御耳に/源氏(夕顔)」 (3)目の粗いさま。 「須磨の海士の~の衣/新勅撰(秋上)」 ﹛派生﹜~さ(名)

御山

〔江戸初期に小山次郎三郎が使った遊女の人形から出た語という。 → おやま人形〕 (1)歌舞伎で女役を演ずる男性の役者。 また操り人形で, 女役の人形。 おんながた。 (2)(上方で)遊女のこと。 「あの上手な絵書殿によい~を十人程書いてもらひ/浄瑠璃・反魂香」

真赭

「まそお(真赭{(2)})」に同じ。 「~のすすき, まそほのすすきなどいふ事あり/徒然 188」