Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

おきゅうと

などが挙げられる。 第二次世界大戦前の博多では、他の地方の“納豆売り”や“しじみ売り”のように、明け方から“おきゅうと売り”が売り歩いた。 “おきゅうと売り”の掛け声は『おきうとワイとワイ、きうとワイ』だった。 山形県、秋田県、新潟県、長野県安曇野地方で食されている「えご」「いご」「えごねり」「いご

คำที่เกี่ยวข้อง

奥陶紀

⇒ オルドビス紀

桜桃忌

太宰治の忌日。 遺体の発見された六月一九日を忌日とし, 東京都三鷹の禅林寺で修せられる。 作品の題名をとって命名された。 ﹝季﹞夏。

王宮

王の住む宮殿。 おうぐう。

応急

とりあえず急場をしのぐこと。 「~の手当て」「~措置」

太政大臣

「だいじょうだいじん(太政大臣)」に同じ。 「~の御ふみなり/蜻蛉(下)」

給湯

(建物の中に)湯を供給すること。 「全館に~する」「~設備」

旧套

古くからのやりかた。 ありきたりの様式。 「~を脱する」

投球

野球で, 投手が打者に対して球を投げること。 また, 投げた球。 「~モーション」

急騰

物価や相場が急に上がること。 ⇔ 急落 「小豆相場が~する」

旧冬

昨年の冬。 昨冬。 〔新年になってから前年末の冬をさしていう〕

等級

(1)上下の位。 優劣の段階。 階級。 「出荷する果物に~を付ける」 (2)天体の明るさの段階を表す数値。 かつて肉眼でみとめられる最も明るい二〇個ほどの恒星を一等星とし, 最も暗い星々を六等星としたが, この間の光の強さの差が一〇〇倍であることに着目し, 肉眼での明るさと大差ないものとなるように等級が定義され, 一等級違うと光の強さは約二・五一倍違うとした。 等級の大きいものほど暗く, 明るい星ではゼロから, マイナスの等級となる。 例えば, 太陽の等級はマイナス二七等。 視等級。 実視等級。 見掛けの等級。 → 絶対等級

弟

〔「おとひと」の転〕 (1)同じ親から生まれた年下の男。 ⇔ 兄 (2)妹の夫。 あるいは妻や夫の弟{(1)}。 義弟。 (3)男女にかかわらず, 年下のきょうだい。 「妻の~(=妻ノ妹)を持ちて侍りける人に/古今(雑上詞)」

恩給

(1)一定年限勤続後退職した公務員および旧軍人, またはそれらの遺族に国が恩給法に基づいて支給する年金または一時金。 1956年(昭和31)に公共企業体職員等共済組合法, 58年に国家公務員共済組合法, 62年に地方公務員等共済組合法が制定され, 順次共済組合制度に移行。 (2)鎌倉・室町時代, 家臣の奉公に対して主人が所領などを与えること。

吸音

壁や天井での音の反射波を吸収して反響を防ぐこと。 「~材」 → 遮音 → 防音

旧恩

以前に受けた恩。 昔の恩。

温灸

もぐさを器具に入れて, 間接的に患部にすえる灸。

王都

王宮のある都市。 帝都。 〔たとえば, オランダ王国の首都はアムステルダム, 王都はハーグ〕

嘔吐

(1)食べた物をもどすこと。 吐くこと。 腹壁筋と横隔膜の反射的収縮によって, 胃の内容物が, 口から外へ吐き出されること。 (2)おくび。 げっぷ。 [日葡] <i>~を催(モヨオ)・す</i> 吐き気がする。 また, 吐き気がするほど不快に感じる。

嘔吐

〔原題 (フランス) La Nausée〕 サルトルの小説。 1938年刊。 主人公ロカンタンの嘔吐感を通して, 存在の虚無性を探る哲学的な実存主義小説。