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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

おこた

[おこた]
〔「こた」は「こたつ(炬燵)」の略〕
こたつ。 多く女性がいう。

คำที่เกี่ยวข้อง

おたおた

(副) 不意の出来事に驚いたり, 相手の勢いに圧倒されたりして, どうしてよいかわからずうろたえるさま。 「突然の指名をうけて~(と)する」

撓

(1)峠。 「~ヲコユル/日葡」 (2)山の鞍部。

男方

歌舞伎で, もっぱら男に扮する俳優。 男役。 ⇔ 女形

男形

歌舞伎で, もっぱら男に扮する俳優。 男役。 ⇔ 女形

大高

姓氏の一。

大形

(1)形の大きいこと。 また, そのもの。 《大形》 ⇔ 小形 「~の花瓶(カビン)」「~の犬」 (2)他の同類のものに比べ, 規格・規模などが大きいこと。 また, そのもの。 《大型》 ⇔ 小型 「32インチの~テレビ」「~の台風」「~新人」

大型

(1)形の大きいこと。 また, そのもの。 《大形》 ⇔ 小形 「~の花瓶(カビン)」「~の犬」 (2)他の同類のものに比べ, 規格・規模などが大きいこと。 また, そのもの。 《大型》 ⇔ 小型 「32インチの~テレビ」「~の台風」「~新人」

大分

(1)九州地方北東部の県。 豊後(ブンゴ)国全域と豊前(ブゼン)国南部の地よりなる。 北から東は瀬戸内海・豊後水道に面し, 北部は九重山などの火山地域, 南部は九州山地となる。 北東部に国東(クニサキ)半島がある。 県庁所在地, 大分市。 (2)大分県中部, 別府湾南岸にある市。 県庁所在地。 商工業が発達し, 鶴崎(ツルサキ)地区を中心に重化学工業が立地。 中世, 大友氏の根拠地。 キリシタンの故地で, 南蛮貿易が行われた。

大方

※一※ (名) (1)大部分。 大半。 「~の人は賛成している」 (2)世間一般。 「~の御批正を請う」「~の予想どおり」 ※二※ (副) (1)ほとんど全部。 だいたい。 あらかた。 「骨組みは~できた」 (2)恐らく。 多分。 「~そんなことだろうと思っていた」「~着いたころだ」 (3)(打ち消しの語を伴って)全然。 少しも。 「~廻らざりければ, とかく直しけれども/徒然 51」 ※三※ (形動ナリ) 世間一般によくあるさま。 普通。 「ただ, ~にて, 宮にまゐらせ給ふ/源氏(賢木)」

大高

「大高檀紙」の略。

大鷹

(1)タカ目タカ科の猛鳥。 全長55センチメートル内外。 背面は灰黒色, 腹面は白地に細い黒色の横帯がある。 低山帯の森林にすみ, ウサギ・キジなどを捕食。 古くから鷹狩りに用いられた。 ユーラシア・北アメリカと日本各地に分布。 (2)「大鷹狩り」の略。

大腸

大腸(ダイチヨウ)。 [名義抄]

大鷹

「大高檀紙」の略。

御子

(1)他人の子供を丁寧にいう語。 「かわいい~ですな」 (2)遊里で, 茶屋の女房や遣り手などが遊女をさしていった語。 「あの~は御気が軽いと茶屋は言ひ/柳多留 5」

尾籠

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

痴

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

烏滸

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

大所

「おおどころ(大所)」に同じ。 <i>~の犬(イヌ)となるとも小家(コイエ)の犬となるな</i> 身を寄せるなら勢力のあるものを選べ。 主人や相手はしっかりしたものを選べ。 犬になるとも大所(オオドコ)の犬になれ。

車前草

〔「大葉子」とも書く〕 オオバコ科の多年草。 葉は根生して地に伏し, 卵形で, 数本の縦脈が目立つ。 夏, 葉間から20センチメートル内外の花茎が出て, 白色の小花が穂状に密集してつく。 葉・種子を利尿・咳(セキ)止め薬にする。 車前草(シヤゼンソウ)。 オンバコ。 カエルッパ。 〔「車前草の花」は ﹝季﹞夏〕