Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

おさらば

[おさらば]
※一※ (名)
別れること。 縁を切ること。
「高校生活とも~だ」「ロンドンに~する」
※二※ (感)
別れるときの挨拶(アイサツ)の語「さらば」を丁寧にいう語。
「いざ, ~」

คำที่เกี่ยวข้อง

婆娑羅

〔「ばしゃら」「ばしゃれ」とも〕 華美な衣装などで飾り立てたり, ぜいたくの限りをつくしたりして, この世を謳歌すること。 鎌倉幕府の滅亡後流行した風潮。 「道誉が一族若党共, 例の~に風流を尽して/太平記21」

然らば

〔動詞「然(サ)り」の未然形に助詞「ば」が付いたもの〕 ※一※ (接続) (1)それならば。 それでは。 「~これまでと観念する」「~ゆるしてよとて, ゆるされにけり/宇治拾遺 4」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)それなのに。 ところが。 「法師どもに具しておはしけるが, ~急ぎも歩み給はで/平家 8」 ※二※ (感) 人と別れる時の挨拶(アイサツ)の言葉。 さようなら。 「いまこそわかれめ, いざ~」 → おさらば

ばらばら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)比較的大きな粒状の物が続けざまに落ちるさま。 また, その時に出る音を表す語。 「夕立が~(と)降り出す」「米粒が~(と)こぼれる」「敵弾が~(と)飛んで来る」 (2)人などがいっせいに, あるいは, 次々とまとまりなく動くさま。 「数人の男が~(と)飛び出して来た」 ※二※ (形動) まとまりがなく別々になっているさま。 「兄弟が~に生活する」「みんなの気持ちが~だ」「てんでん~」

先腹

(1)先妻の子。 (2)主君の死に先立って切腹すること。 ⇔ 追い腹 「~切る」

叔母さん

「おば(伯母・叔母)」を敬って, また親しんでいう語。 ⇔ おじさん

伯母さん

「おば(伯母・叔母)」を敬って, また親しんでいう語。 ⇔ おじさん

小母さん

他人である年配の女性を親しんでいう語。 ⇔ おじさん 「隣の~」

村長

村の長。 そんちょう。

大仏

姓氏の一。

ばさばさ

※一※ (副) (1)乾いた物などが触れ合ったりして発する音を表す語。 「竹の葉が~(と)音を立てる」「鳥が~とはばたく」 (2)水分や油分が少ないさま。 「~した髪」 (3)物を思い切りよく切り落とすさま。 ばっさばっさ。 「予算を~(と)削る」 ※二※ (形動) {※一※(2)}に同じ。 「髪が~だ」

さばさば

(副) (1)面倒なことや嫌なことなどと縁が切れて, さっぱりした気分であるさま。 すっきり。 「断って~した」 (2)性質などがさっぱりしているさま。 物にこだわらぬさま。 「~(と)した態度」「~(と)した人」

大羽

マイワシの大形のもの。

祖母

〔「おおはは(大母)」の転〕 父母の母。 そぼ。 ⇔ おおじ 「父方の~の家をつたへて久しく/方丈記」

大葉

⇒ 青紫蘇

主柱

両部鳥居・四脚門などの中心となる柱。 → 袖柱

女輩

〔「ばら」は接尾語〕 女たち。 「~ただある限り三人/源氏(玉鬘)」

女腹

女児ばかりを生む女。 ⇔ 男腹

薔薇

〔「ばら(荊棘)」と同源〕 バラ科の低木。 観賞用に栽培される。 高さ1~3メートルに達し, とげがあり, 時につる性となる。 葉は奇数羽状複葉。 花は重弁, 時に五弁。 ヨーロッパ・中国・日本産の野生種を交配改良したもので, 多くの系統がある。 しょうび。 そうび。 ﹝季﹞夏。

騾馬

雌ウマと雄ロバとの一代雑種。 ふつう繁殖力はないが, ロバより大きく粗食に耐え, 体質は強健でおとなしい。 南ヨーロッパ・西アジア・アフリカの一部などで使役用とされる。 → 駃騠