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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

アルバム

〖album〗 (1)写真・切手などを貼って保存するための帳面。 (2)ブック型のレコード入れ。 (3)いくつかの曲を集めて作ったレコード。

出者

(1)厚かましい人。 でしゃばり者。 [日葡] (2)のけ者にされる人。 特に, 遊里で冷遇される客。 「此の六蔵はおちやつぴい, ~に成つて今は此のざま/浄瑠璃・神霊矢口渡」 (3)能で, 役柄のこと。 「~の品々によりて/能作書」

出物

(1)できもの。 おでき。 また, 屁(ヘ)。 (2)売りに出された物。 特に, 古道具・骨董や格安の品にいう。 (3)芝居などの演目。 出し物。 「こよひの~なる楽劇の本読といふ曲は/即興詩人(鴎外)」 (4)客に出す料理。 特に, 芝居茶屋が観客席に出す料理や茶菓。 「奥より巴屋新八~を持て出て来り/歌舞伎・お染久松色読販」 <i>~腫(ハ)れ物所(トコロ)嫌(キラ)わず</i> 屁(ヘ)やできものは時や場所にかかわりなく勝手に出るということ。 また, 大小便・出産の意で用いられることもある。 出物腫れ物時知らず。

もので

(連語) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの。 近世語〕 文末にあって, 活用語の連体形に付き, 反語の意を表す。 「今の敵がそんな事いふて, 誰が相手になる~/浮世草子・化物気質」

もので

(接助) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたものから。 一説に「で」は格助詞とも。 話し言葉でのくだけた言い方では「もんで」ともなる〕 活用語の連体形に接続する。 原因・理由を表す。 …ので。 「あんまりはりきった~, ついしくじりました」「走ってきた~, 息がきれる」

思い出

〔「想い出」とも書く〕 (1)前にあった出来事や体験を心に浮かべること。 また, その内容。 追憶。 追想。 「~にふける」 (2)昔を思い浮かべる材料となる事柄。 「一生の~となる」「~の品」

重傷

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。

重手

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。

追物射

⇒ おいものい(追物射)

出来物

(1) 吹き出物。 おでき。 (2) よくできた物。 また, すぐれた人。 「近きころの遊君の~ぢや/仮名草子・東海道名所記」

佩物

「おびもの(佩物)」に同じ。

珮

「おびもの(佩物)」に同じ。

御物

(1)天皇・貴人の食事。 「大床子の~などはいと遥かにおぼしめしたれば/源氏(桐壺)」 (2)副食物に対する「飯」を丁寧にいう語。 ⇔ あわせ 「精米(シラゲ)に麦の~混ぜたり/宇津保(藤原君)」 〔(1)(2)は「御膳」「御飯」とも書く〕 (3)「ぎょぶつ(御物)」に同じ。 → おもの(佩物)

男手

「おとこで(男手){(4)}」に同じ。

追物射

円い馬場に犬や小牛を放して騎馬で射る遊び。 また, 逃げる者を馬上から射ること。 おものい。 おんものい。 「平家やがて川を渡いて, 源氏を~に射てゆく/平家 6」

諒闇

〔「御物思ひ」の意〕 「りょうあん(諒闇)」に同じ。 「~の際に/日本書紀(綏靖訓)」

ので

(接助) 〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いてできたもの。 一説に, 「で」は断定の助動詞「だ」の連用形の「で」からとも。 近世末期以降の語。 話し言葉でのくだけた言い方では「んで」の形でも用いられる〕 活用語の連体形に接続して, 既定の順接条件を表す。 すなわち, 因果関係で結ばれる二つの事柄が, 一般的に言って明らかな事実であるような場合に, その原因・理由・根拠などを表すのに用いる。 「家族が多い~, 出費もたいへんだ」「遅くなりました~, 失礼いたします」。 また, 「…というので」「あまり…ので」の形で慣用的に用いられることもあり(「君が来いという~, ついて来たのだ」「あまりおかしい~, 笑ってしまった」), 倒置して「ので」で文を結ぶこともある(「まいったな。 どうしてもと言いはる~」)。 〔理由・原因を表す接続助詞「から」との相違について。 「ので」は因果関係が客観的事実に基づいているような場合に用いられるのに対し, 「から」は, 推量・禁止・命令・質問など, 話し手の主観に基づくような場合に用いられる。 一般に, 「ので」は, 「から」に比べて, 条件としての独立性が弱い場合に用いられる〕

ので

(連語) ※一※〔準体助詞「の」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの〕 …のものであって。 …ことであって。 「これは僕~, 君のはそっちのほうだ」「僕がしかられた~, 君には関係のない事だ」 ※二※〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いたもの〕 …ことによって。 「彼が偏屈なことは, 親しい友達の少ない~わかる」

追物射

⇒ おいものい(追物射)

ものですか

(連語) ⇒ ものか(終助)