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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

おらくる☆ヒミコさん

側の最高指導者になるらしい剣を守るためにやってきたオラクル☆ヒミコさんだと名乗る。 勿論、巫女好きの父親で苦労してきた剣は、未来の自分が全世界の女に巫女服を着せるためというふざけた理由で神道の地位を押し上げたなどとは信じない。彼女の奇行に振り回され迷惑する剣だったが、密かに想いを寄せている従妹の都

คำที่เกี่ยวข้อง

大蔵

姓氏の一。

大倉

姓氏の一。

大蔵

古代, 朝廷の財物をおさめた倉。 斎蔵(イミクラ)・内蔵(ウチクラ)と合わせて三蔵と称された。 「古語拾遺」などの所伝によれば, 雄略天皇の時に設置されたという。 → 大内裏

遅る

⇒ おくれる

後る

⇒ おくれる

贈る

〔「送る」と同源〕 (1)人に感謝・愛情・支援などの気持ちを表すために金品を与えたり, 行動に表したりする。 「誕生日に花束を~・る」「記念品を~・る」「感謝の言葉を~・る」 (2)称号や位階を与える。 「名誉法学博士の称号を~・られる」「勲三等を~・る」 (3)死後, 官位や名を与える。 「三位の位~・り給ふよし/源氏(桐壺)」 ‖可能‖ おくれる

送る

〔「後(オク)る」と同源〕 (1)物や手紙・情報などを他の地点に移動させる。 届ける。 (ア)自分の手元にある物を, 離れた地点や遠くにいる人のもとへ移動させる。 「報告書を~・る」「実家からミカンを~・ってきた」「為替(カワセ)で金を~・る」(イ)気持ちや考えが相手に届くようにする。 「声援を~・る」「合図を~・る」「秋波を~・る」 (2)人をある場所に行かせる。 派遣する。 「特使を~・って交渉にあたらせる」「国際会議に代表を~・る」「息子を戦場へ~・る」 (3)去って行く人と一緒に行く。 ⇔ 迎える (ア)去って行く人に, 途中まで, あるいは目的地までついて行く。 「駅まで~・って行く」「車で家まで~・る」(イ)去って行く人に対し, 別れる地点で名残を惜しんだり別れの挨拶(アイサツ)をしたりする。 「成田空港で両親を~・った」「 A 君を~・る会」(ウ)死んだ人に別れを告げる。 また, 葬る。 「あしひきの荒山中に~・りおきて/万葉 1806」 (4)(時が)過ぎ去るままにする。 時を過ごす。 「少年時代を北海道で~・った」 (5)順々に次の場所へ移す。 「ボールを手から手へと~・る」「膝(ヒザ)を~・って席をつめる」 (6)送り仮名をつける。 「動詞は活用語尾から~・る」 (7)つぐなう。 報いる。 「恩ヲ~・ル/日葡」 ‖可能‖ おくれる

参洛

都へ上ること。 上洛。 「東国北国の源氏等おのおの~を企て/平家 7」

山楽

⇒ 狩野山楽

三楽

(1)〔孟子(尽心上)〕 君子の三つの楽しみ。 すなわち父母兄弟家族の者が皆, 無事で生きていること, 公明正大で心に恥じることがないこと, 天下の英才を得てこれを教育すること。 (2)〔列子(天瑞)〕 人生の三つの楽しみ。 人として生まれたこと, 男として生まれたこと, 長寿であること。 → さんごう(三楽)

惨落

相場が暴落すること。

散落

ばらばらになって散ること。 「破片処々に~し/浮城物語(竜渓)」

更なる

〔文語形容動詞「さら(更)なり」の連体形から〕 今以上の。 いっそうの。 「~ご支援をお願いいたします」

復習える

「さらう(復習)」に同じ。 「この話をば…~・へ行くほどに/即興詩人(鴎外)」

腐る

※一※ (動ラ五[四]) (1)食べ物が細菌の作用によって変質し, 食べられなくなる。 腐敗する。 いたむ。 「肉が~・る」 (2)動植物の組織が細菌の作用で破壊され, 悪臭を発したり, 形が崩れたりする。 また, うみただれることもいう。 「死体が~・る」「倒木が~・る」「指が~・る」 (3)物が変質してだめになる。 木や金属などが, ぼろぼろになる。 「水が~・る」「釘が~・る」「土台が~・る」 (4)使わないでいるうちに, 役立たなくなってしまう。 なまる。 にぶる。 「剣術の腕が~・る」「大事な技術を~・らせる」 (5)人の精神などが堕落する。 「根性が~・る」「~・りたる讃岐前司古受領の鼓打ち損なひて/大鏡(伊尹)」 (6)気分がめいって元気を失う。 がっかりして気が沈む。 「落第して~・っている」「気が~・る」 (7)他の動詞の連用形に付いて, 他人の動作をののしっていうのに用いる。 「何をし~・る」「さては娘が焼き~・つたか/滑稽本・膝栗毛(初)」 (8)博打(バクチ)で負ける。 「夕べ胴が~・つてありたけとられ/咄本・御前男」 (9)水でぬれる。 「~・つた着物はしぼつてひきさげ/滑稽本・膝栗毛 3」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ くされる ︱慣用︱ 糠味噌(ヌカミソ)が~/口が腐っても 腐っても鯛(タイ) 本来上等なものは, たとえ腐ってもその品格を失わない。 腐る程(ホド) 使いきれないほど, 物がたくさんあることをいう語。 「紙なら~ある」

鏈る

(1)長くつながる。 つづく。 「くちなはどもの…次第に~・りつらなりつつ/発心 4」 (2)つなぎあわせる。 「神山の園の葵を~・りつつ/堀河百首」

決る

地面に溝などを掘る。 「枝は挫(クジ)けて其先が庭の土を~・つた/土(節)」「横しまの源(ウナカミ)を~・り, 海に通はせ/日本書紀(仁徳訓)」

抉る

地面に溝などを掘る。 「枝は挫(クジ)けて其先が庭の土を~・つた/土(節)」「横しまの源(ウナカミ)を~・り, 海に通はせ/日本書紀(仁徳訓)」

納める

〔「治める」と同源〕 (1)しかるべき所にしまう。 また, しまって表に出さない。 「金庫に~・める」「胸一つに~・める」 (2)一定の枠に入れる。 「空いた所に書棚を~・める」「食費を千円以内に~・める」 (3)結果として手に入れる。 《収》「成果を~・める」「権力を手中に~・める」 (4)贈り物などを自分の側に受け入れる。 「少々ですがお~・め下さい」 (5)受け取り手に渡す。 《納》「月末に~・める商品」「会費を~・める」「年貢を~・める」 (6)中に取り入れる。 《収》「目録に~・める」「代表作を選集に~・める」 (7)勢いを静める。 《収》「怒りを~・める」 (8)終わりにする。 他の動詞に付けても用いる。 《納》「歌い~・める」 (9)死者を埋葬する。 「みまかりにける時に深草の山に~・めて/古今(哀傷詞)」 ︱慣用︱ 腹に~・鉾(ホコ)を~・胸に~