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รายละเอียดคำ

おれはキャプテン

ちあき) カズマサの妹で、六つ年下の小学生。たまにカズマサの部屋でマンガを読んでいることもあるが、ストーリーにはほとんど関わらない。 ロジャー井慈田(ロジャーいじた) デレックの父親で、元マイナーリーグ(3A)の選手。3Aを放出された後、日本の球団へ売り込みに来たが、選手ではなく通訳として採用さ

คำที่เกี่ยวข้อง

キャプテン

〖captain〗 (1)スポーツのチームの主将。 (2)船長。 艦長。 (3)機長。

腫れ

(1)はれること。 「顔の~がひく」 (2)むくむこと。 むくみ。

脹れ

(1)はれること。 「顔の~がひく」 (2)むくむこと。 むくみ。

晴(れ)晴(れ)

(1)心にわだかまりがなく, さっぱりして明るいさま。 「~(と)した顔色」「どうも気分が~しない」「心も~と旅に出る」 (2)空が曇りなく晴れ渡っているさま。 「天気ガ~トナッタ/日葡」

尾羽

鳥の尾とはね。 <i>~打ち枯ら・す</i> 〔鷹の尾羽が傷ついてみすぼらしくなることから〕 落ちぶれて, みすぼらしい様子になる。 零落する。

歯切れ

(1)歯で物をかみ切るときの感じ。 「このたくあんは~がよい」 (2)物の言い方が明瞭であること。 「~の悪い返事」

霽れる

(1)雲や霧が消える。 「空が真っ青に~・れる」「この霧はお昼頃には~・れるだろう」 (2)雨・雪が降りやむ。 あがる。 「四時頃から雨は~・れた/田舎教師(花袋)」 (3)いやな気分がなくなってすっきりする。 はればれする。 「気分が~・れない」 (4)犯罪の容疑や疑いなどがなくなる。 「疑いが~・れた」 (5)展望が開ける。 「谷しげけれど, 西~・れたり/方丈記」 〔「晴らす」に対する自動詞〕 → 晴れて

離れ

〔動詞「離れる」の連用形から〕 (1)「離れ座敷」「離れ家」の略。 「~に客を通す」 (2)「…ばなれ」の形で, 他の名詞の下に付いて複合語として用いられる。 (ア)そのものから関心がはなれる意を表す。 「政治~」「活字~」(イ)そのものからかけ離れている意を表す。 「日本人~した体格」「素人~の腕前」「浮き世~した生活」(ウ)そのものから独立する意を表す。 「親~」「乳~」「巣~」

晴れる

(1)雲や霧が消える。 「空が真っ青に~・れる」「この霧はお昼頃には~・れるだろう」 (2)雨・雪が降りやむ。 あがる。 「四時頃から雨は~・れた/田舎教師(花袋)」 (3)いやな気分がなくなってすっきりする。 はればれする。 「気分が~・れない」 (4)犯罪の容疑や疑いなどがなくなる。 「疑いが~・れた」 (5)展望が開ける。 「谷しげけれど, 西~・れたり/方丈記」 〔「晴らす」に対する自動詞〕 → 晴れて

端切れ

着物などを裁った, 残りの布。 一着分にみたない, 小さな布。

刃切れ

刀のきずの一。 刃先から刃境に向かって直角に割れたきず。

斑

※一※ (形動ナリ) 雪がはらはらと降るさま。 また, うっすらと一面に積もるさま。 はだら。 「冬の夜の庭も~に降る雪の/古今(雑体)」「沫雪か~に降ると見るまでに/万葉 1420」 ※二※ (名) 「斑雪(ハダレユキ)」の略。 「笹の葉に~降り覆ひ消(ケ)なばかも/万葉2337」

外れ

(1)はずれること。 ⇔ あたり (2)中心から離れている所。 また, ある範囲を出た所。 「村の~」 (3)言葉や動作のはしばし。 物腰。 様子。 「~ゆたかに細く/浮世草子・一代男 6」

腫れる

(1)炎症や打撲などで, からだの一部が異常にふくれる。 「顔が~・れる」 (2)「惚(ホ)れた腫れた」の形で, 惚れる意を強め, また茶化していう。 「その年で惚れた~・れたもないものだ」

脹れる

(1)炎症や打撲などで, からだの一部が異常にふくれる。 「顔が~・れる」 (2)「惚(ホ)れた腫れた」の形で, 惚れる意を強め, また茶化していう。 「その年で惚れた~・れたもないものだ」

折れ目

物の折れたところにつく境や線。

己奴

〔「め」は接尾語〕 二人称。 目下の者に対して, 見下す気持ちで用いる。 きさま。 おのれめ。 「~は身共を臆病者にするか/狂言・清水」

倒れ

(1)たおれること。 また, 屈すること。 「恋の山には孔子(クジ)の~まねびつべき気色に/源氏(胡蝶)」 (2)貸した金などが取り戻せないこと。 貸し倒れ。 「子早いが親方大の~也/柳多留 7」

倒れ

接尾語的に用いられる。 (1)(動詞連用形に付いて)その行為によって財産を失うこと。 「食い~」「着(キ)~」「貸し~」 (2)見かけだけで実質がともなわないこと。 「計画~」「看板~」