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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

おキツネさまでChu♥

『おキツネさまでChu♥』(おきつねさまでチュ)は、速野悠二による漫画作品。秋田書店の雑誌『チャンピオンRED』で2003年6月号から2006年7月号まで連載された。全30話、単行本は全4巻。 主人公・門司七五三太(もじ しめた)は、勉強・運動・容姿・人望すべてがダメダメな少年。しかもスケベ。でも、

คำที่เกี่ยวข้อง

まで

(副助) 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の連体形, 助詞などに接続する。 (1)場所や時間などに関して, 動作・作用が至り及ぶ限度・到達点を示す。 「東京からホノルル~飛行機で行く」「この事は後世~語り伝えられるであろう」「天飛ぶや鳥にもがもや都~送りまをして飛び帰るもの/万葉 876」 (2)動作・作用の至り及ぶ程度を表す。 ほど。 「あく~実験を続ける」「からだがへばって動けなくなる~頑張るつもりだ」「秋や来る露やまがふと思ふ~あるは涙の降るにぞありける/伊勢 16」 (3)事態の及ぶ範囲がある限界にまで達することを表す。 さえ。 「巷(チマタ)の風~寒く感じる」「子供に~笑われる」「あやしの法師ばら~喜びあへり/源氏(賢木)」 (4)それ以上には及ばず, それに限られる意を表す。 …にすぎない。 だけ。 「合格したのは運がよかった~だ」「改めて言う~もないが, これは危険な仕事だ」「我は使~でこそあれ, 罪のないと云ふ事は我は知らぬ者ぢやぞ/蒙求抄 7」 (5)文末にあって, 終助詞的に用いられ, 意味を強め確認する気持ちを表す。 中世後期以降の用法。 「とりあえず御礼の言葉~」「これは念のため言っておく~」「ああ, ほんにどこでやら落してのけた。 誰ぞ拾(ヒロ)たか知らん~/浄瑠璃・天の網島(中)」 〔上代東国方言ではカ変動詞には終止形に付く。 「難波道を行きて来(ク)~と我妹子(ワギモコ)が付けし紐(ヒモ)が緒(オ)絶えにけるかも/万葉 4404」〕 → までに → までも

詣で

動詞「まうづ(詣)」の連用形「まうで」の転。 「あい宮の御もとに~給ひて/多武峰少将」

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

御前様

二人称。 近世にはきわめて高い敬意を表し, 男女ともに用いた。 あなたさま。 「~がもうちつと大人らしくあそばせばよいに/人情本・娘節用」

奥様

(1)他人の妻を敬っていう語。 もと, 公家(クゲ)・大名などの正妻をいったが, のち一般の武家・商家でもいうようになり, 現在は, 広く一般に用いられる。 「~はお元気ですか」 (2)召し使いなどが, 女主人を敬っていう語。 「~からの下され物」

納まる

〔「治まる」と同源〕 (1)入れ物や一定の枠の中にきちんと入る。 「本棚になんとか~・った」「予算の枠内に~・る」 (2)ふさわしい所に落ち着く。 また, もとの所や状態に戻る。 「美術館に~・る」「元の鞘(サヤ)に~・る」 (3)人が, ふさわしい地位・立場につく。 また, 満足して, その立場にいる。 《納》「社長に~・る」 (4)金品や税が, 確実に受け取り手に渡される。 《納》「国庫に~・る」 (5)(「治まる」とも書く)解決がつく。 片づく。 《収》「紛争が~・る」 (6)納得する。 《収》「それでは相手が~・るまい」 (7)受け入れられて落ち着く。 《納》「注文の品がようやく~・る」 (8)事が終わる。 落着する。 「三度奏して後こそ~・りにけれ/増鏡(おどろの下)」 (9)勢いが弱くなる。 消える。 「月は有明にて, 光~・れるものから/源氏(帚木)」

治まる

(1)(「収まる」とも書く)乱れた状態が安定した状態に戻る。 「騒ぎが~・る」「風が~・る」 (2)政治が行き届いて平和である。 「国内が~・る」 (3)気持ちが落ち着く。 心が静まる。 「怒りが~・る」「ある限り心~・らぬ程なれば/源氏(賢木)」 (4)苦痛などが去る。 「痛みが~・る」 〔「おさめる」に対する自動詞〕

収まる

〔「治まる」と同源〕 (1)入れ物や一定の枠の中にきちんと入る。 「本棚になんとか~・った」「予算の枠内に~・る」 (2)ふさわしい所に落ち着く。 また, もとの所や状態に戻る。 「美術館に~・る」「元の鞘(サヤ)に~・る」 (3)人が, ふさわしい地位・立場につく。 また, 満足して, その立場にいる。 《納》「社長に~・る」 (4)金品や税が, 確実に受け取り手に渡される。 《納》「国庫に~・る」 (5)(「治まる」とも書く)解決がつく。 片づく。 《収》「紛争が~・る」 (6)納得する。 《収》「それでは相手が~・るまい」 (7)受け入れられて落ち着く。 《納》「注文の品がようやく~・る」 (8)事が終わる。 落着する。 「三度奏して後こそ~・りにけれ/増鏡(おどろの下)」 (9)勢いが弱くなる。 消える。 「月は有明にて, 光~・れるものから/源氏(帚木)」

大筆

大きな字を書くのに用いる大きな筆。

までに

(連語) 〔副助詞「まで」に格助詞「に」の付いたもの〕 (1)事態の程度を表す。 ほどに。 「敵陣を完膚なき~粉砕する」「あさぼらけありあけの月とみる~よしののさとに降れる白雪/古今(冬)」 (2)事態がそれに限られることを表す。 …にすぎない。 「ほんのお見舞いのしるし~持ってまいりました」「一言御挨拶~申し上げました」 (3)事態の及ぶ限度, 及んだ結果を表す。 「その費用は総額五億円~達した」「あるじしののしりて, 郎等~ものかづけたり/土左」 (4)事態の存在する範囲や実現する期限を表す。 …までの間に。 「原稿が全部出来上がる~は, まだ少し時間がかかる」「船に乗りし日より今日~二日あまり五日になりにけり/土左」 (5)ある事態の至り及ぶ時間的・空間的限界を表す。 「ありつつも君をば待たむうちなびく我が黒髪に霜の置く~/万葉 87」

重傷

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

重手

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

何時迄草

(1)キヅタの異名。 (2)ノキシノブの異名。

常春藤

(1)キヅタの異名。 (2)ノキシノブの異名。

朝出

(仕事のために)朝早く出かけること。 早出(ハヤデ)。

泥砂

どろとすな。 泥土。

真麻

(1)カラムシの別名。 また, カラムシの茎の繊維で作った麻糸。 ﹝季﹞夏。 (2)〔「間男(マオ)」と同音であることから〕 密通。 また, まおとこ。