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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

先先

(1)遠い将来。 行く末。 前途。 「~が思いやられる」「~どうなることか」 (2)出かけて行く方々のところ。 行く先行く先。 「行く~で歓迎をうける」 (3)まえまえ。 ずっと以前。 「~からの準備」

鷦鷯

ミソサザイの古名。 「高行くや速総別(ハヤブサワケ), ~とらさね/古事記(下)」

刻刻

ずたずたに切りきざむさま。 きだきだ。 「悲しみの腸(ハラワタ)~に断(タ)つとは/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

段段

ずたずたに切りきざむさま。 きだきだ。 「悲しみの腸(ハラワタ)~に断(タ)つとは/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

刻

きざみ目。 きざみ。

段

きざみ目。 きざみ。

危坐

〔「危」は高くする意〕 かしこまって座ること。 端座。 正座。 「~して少しも動かぬ/筆まかせ(子規)」

危座

〔「危」は高くする意〕 かしこまって座ること。 端座。 正座。 「~して少しも動かぬ/筆まかせ(子規)」

気障

〔「きざわり」の略〕 (1)服装・態度やものの言い方などが気取っていて, いやみな・こと(さま)。 「~な奴」「~なせりふ」 (2)気がかりなこと。 また, そのものやそのさま。 「あたらしい通ひに~な引残り/柳多留 5」 (3)相手にいやな感じを与えること。 また, そのものやそのさま。 「おつと~をいつたの。 勘忍さつし/人情本・梅児誉美 3」

聞か猿

三猿(サンエン)の一。 両耳を手でふさいで, ものを聞くまいとしている猿の像。 → 三猿

風向き

(1)風の吹いてくる方向。 (2)物事のなりゆき。 形勢。 「試合の~が変わる」 (3)人の気分, 機嫌。 「社長の~がよくない」

旗魚座

〔(ラテン) Dorado〕 一月末頃の宵, 南中する星座。 日本からはその一部しか見えない。 大マゼラン雲をその中に含む。

着飾る

美しい着物を着る。 「~・った女の子」

賢木

〔栄える木の意〕 (1)神域に植える常緑樹の総称。 また, 神事に用いる木。 (2)ツバキ科の常緑小高木。 暖地の山中に自生。 高さ約10メートル。 葉は互生し, 長楕円状倒卵形。 濃緑色で質厚く光沢がある。 六, 七月, 白色の小花を開く。 枝葉を神事に用いる。 〔「榊の花」は ﹝季﹞夏〕 → ひさかき (3)源氏物語の巻名。 第一〇帖。

坂城

長野県中部, 埴科(ハニシナ)郡の町。 千曲川に沿う。 旧城下町で北国街道の宿駅。

榊

〔栄える木の意〕 (1)神域に植える常緑樹の総称。 また, 神事に用いる木。 (2)ツバキ科の常緑小高木。 暖地の山中に自生。 高さ約10メートル。 葉は互生し, 長楕円状倒卵形。 濃緑色で質厚く光沢がある。 六, 七月, 白色の小花を開く。 枝葉を神事に用いる。 〔「榊の花」は ﹝季﹞夏〕 → ひさかき (3)源氏物語の巻名。 第一〇帖。

一刻み

(1)一階級。 一段。 「故大納言の, (官位ガ)いま~なりおとり給ひて/源氏(薄雲)」 (2)第一の列。 第一流。 「~に選ばるる人々/源氏(若菜下)」

一階

(1)一階級。 一段。 「故大納言の, (官位ガ)いま~なりおとり給ひて/源氏(薄雲)」 (2)第一の列。 第一流。 「~に選ばるる人々/源氏(若菜下)」

機先

前兆。 きっさき。 「~がよい」

妃

(1)天皇の配偶者。 皇后。 中宮。 また, 女御などで天皇の母となった人。 律令制では特に称号の第一とされた。 → 夫人(3) → 嬪 「二条の~のまだ帝にも仕うまつり給はで/伊勢 3」 (2)王侯の妻。 「王様とお~様」