Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

かずら橋

かずら橋(かずらばし)は、サルナシ(しらくちかずら)などの葛類を使って架けられた原始的な吊橋。徳島県三好市の西祖谷山村善徳にあるものが著名である。さらにその奥地、同市東祖谷菅生にも2橋架けられている。また福井県今立郡池田町にも東祖谷の職人の協力によって観光用に造られたものがあり、いずれも人専用の橋である。

คำที่เกี่ยวข้อง

かずら

かずら 蔓(つる植物) かずら (映画) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

ずらかる

(動ラ五) 〔もと盗人などの隠語〕 逃げる。 姿をくらます。 「どこかへ~・ってしまった」

自ずから

〔「己(オノ)つ(助詞)柄(カラ)」で, 他から力を加えることなく, それ自身の力で, が原義〕 (1)自然に。 ひとりでに。 「弁解しなくとも~分かってもらえる時が来るだろう」「読書百遍義~見(アラワ)る」 (2)(自然の赴く所として)数あるうちにはまれに。 長い間にはたまに。 「されども~正直の人などかなからん/徒然 85」 (3)いつの間にか。 知らず知らずのうちに。 「~数年を経ぬ/今昔 6」 (4)たまたま。 偶然に。 「~はしつかた, 局などにゐたらむ時もいへかし/枕草子 8」 (5)(仮定・推測の語とともに用いて)万一。 ひょっとしたら。 「~後まで忘れぬ御事ならば, 召されてまたは参るとも, 今日はいとまたまはらん/平家 1」 (6)きっと。 たぶん。 「乗るべき車なくてえ参らずは, ~聞こし召しつけて賜はせもしてむ/枕草子278」

べからず

(連語) 〔推量の助動詞「べし」の未然形「べから」に打ち消しの助動詞「ず」の付いたもの〕 助動詞「べし」の打ち消しの言い方。 現代語でも文語的表現として用いられることがある。 (1)文末に用いて, 禁止する意を表す。 …してはならない。 「無用の者立ち入る~ず」「みだりに運転者に話しかける~ず」「是は汝がもとどりと思ふ~ず/平家 1」 (2)(「ざるべからず」の形で)強く指示したり命令する意を表す。 「勝利をめざして奮励努力せざる~ず」「人として危難をみては助けざる~ず」 (3)不可能の意を表す。 …することができない。 現代語では, 多く「べからざる」の形を用いる。 「当たる~ざるいきおい」「許す~ざる行為」「万事にかへずしては, 一の大事成る~ず/徒然 188」 (4)そうする意志のないことを表す。 「われ他の女に娶(トツ)ぐ~ず, 汝亦他の男に近付く~ず/今昔 10」 〔中古では主として漢文訓読文に用いられた〕

ずかずか

(副) 〔古くは「づかづか」とも書いた〕 無遠慮に, あるいは荒々しく進み出るさま。 「土足で~(と)上がりこむ」

かずら (映画)

、とうとうかつらを買う決心をする。だが、かつらの製作には時間がかかり、維持費にも莫大な金がかかることを知って落胆する。そんなとき、大和田が経営する激安店と出会い、森山はついにかつらデビューを果たすのだが・・・。 三村マサカズ:森山茂 大竹一樹:大和田 芦名星:牧田涼子 ベンガル:富岡部長 井森美幸:豊田あさみ

ふらっか〜ず

らっか〜ずC2」発売。 2010年 - 幼児2人同乗用自転車(いわゆる3人乗り自転車)安全基準適合車である「ふらっか〜ずプリミヤ」「ふらっか〜ず」発売。 ふらっか〜ずPaPa(製造終了) ふらっか〜ずComoアシスト(製造終了) ふらっか〜ずComoエッグ(製造終了) ふらっか〜ずComoコンパクト(製造終了)

かもめ橋から

CDジャケット・白いやや露出度があるスカート姿で登場している。 かもめ橋から(4:44) 作詞:かず翼、作曲:岡千秋、編曲:伊戸のりお 恋紅椿(3:24) 作詞:かず翼、作曲:岡千秋、編曲:伊戸のりお かもめ橋から[オリジナル・カラオケ](4:44) 恋紅椿[オリジナル・カラオケ](3:24)

奥祖谷二重かずら橋

奥祖谷二重かずら橋(おくいやにじゅうかずらばし)は、徳島県三好市東祖谷菅生の奥祖谷地区を流れる祖谷川に架かるかずら橋である。四国八十八景14番・四国のみずべ八十八カ所選定。 祖谷十三橋といわれ生活道として利用されていたが現在、西祖谷山村善徳と共に2箇所だけが残っていて、当地のは、志度合戦に敗れた平

むらかみかずこ

(日本経済新聞出版社・2010年4月発行) 一筆箋の書き方、楽しみ方 (ベストセラーズ・2009年8月発行) できる大人の“一筆添える”技術 (ディスカヴァー21・2009年3月発行) お客の心をぎゅっとつかむ!小冊子作成講座 (同文舘出版・2007年2月発行) 世界一短い手紙で気持ちを伝える そえぶみ箋の使い方 (実務教育出版・2016年3月発行)

高橋まさかず

月感アンモナイト(BQMAP@東京グローブ座) 風雲天狗(BQMAP@新宿シアターサンモール) プリオシンの竜骨(BQMAP@新宿シアターサンモール) 風雲天狗 鬼哭啾々大江山(BQMAP@新宿シアターサンモール) レディ・ゴー!(サンモールスタジオプロデュース@新宿サンモールスタジオ) ネバーランド A Go Go(TOON

ざるべからず

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ず」の連体形「ざる」に連語「べからず」が付いたもの〕 動詞の未然形について, 二重の否定で, 強い義務・命令の意を表す。 …しないわけにはいかない。 …しなければならない。 「行か~」「努力せ~」 → べからず

ずっと 前から

「ずっと 前から」(ずっと まえから)は、日本の女性アイドルグループAKB48の派生ユニット・フレンチ・キスの楽曲。楽曲は秋元康により作詞、Ryoにより作曲されている。2010年9月8日にユニットのデビューシングルとしてavex entertainmentから発売された。

あらいしずか

あらい しずか(8月17日 - )は日本の声優、女優。東京都出身。フェザード所属。旧芸名は北条 静香(ほうじょう しずか)、荒井 静香(あらい しずか)。 以前はTAB(現・TABプロダクション)、ぷろだくしょんバオバブ、劇団すごろく、演劇部隊チャッターギャングに所属していた。

すいかずら (フォークグループ)

すいかずらは男性フォークデュオ。 1977年9月、第1回大阪大衆音楽祭のメインイベントとして大阪フェスティバルホールで行われた創作曲コンテストで、当時大阪学院大学在学中だった国本卓明と木場英志らの応募作品「忍冬(すいかずら)」がグランプリを受賞。その後トリオレコードより男性フォークデュオとしてデビ

からから

※一※ (名) 鹿児島県・沖縄県特有の徳利。 注ぎ口がつく。 古く, 振ると中に入っている陶丸がカラカラと鳴るものがあったことからの名という。 ※二※ (副) (1)乾いた木や金属などが触れ合って立てる軽い音を表す語。 「矢車が~(と)回る」 (2)(主に男が)気持ちよさそうに高らかに笑うさま。 「~と打笑ふは/鉄仮面(涙香)」 ※三※ (形動) 物が乾ききったさま。 「のどが~だ」「~に乾いた大地」

ずぼら

(名・形動) なすべきことをしなかったりしてだらしのないこと。 きちんとしていないこと。 また, そのさま。 「~な性格」 ﹛派生﹜~さ(名)

ずらす

(動サ五[四]) (1)物を滑らせるようにして移動させる。 「机を~・す」 (2)位置や時期が重ならないようにする。 「紙を少し~・して重ねる」「日曜日と重なるので一日~・す」 (3)〔上方語〕 後回しにする。 遅らせて, しないで済ます。 「これ小僧, 今朝灰吹の掃除を~・したな/人情本・花筐」 (4)ごまかす。 「又~・されると知りながら/歌舞伎・桜姫東文章」 〔「ずる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ ずらせる

ずらり

(副) (多く「と」を伴う)多くの人や物が列になって並ぶさま。 ずらっと。 「お歴々が~(と)居並ぶ」