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รายละเอียดคำ

かたあしだちょうのエルフ

『かたあしだちょうのエルフ』は、小野木学作・画の絵本。ポプラ社刊。1971年度青少年読書感想文全国コンクール課題図書。 作者はあとがきで、草原に生えるバオバブの木の写真よりインスピレーションを得てこの物語を作ったと語っている。 アフリカの草原に住む強くて優しい雄のだちょう・エルフは、動物の子供たち

คำที่เกี่ยวข้อง

エルフ

〖elf〗 小妖精。 チュートン神話に出てくる魔力をもった小人のこと。

班田

「はんでん(班田)」に同じ。 「戸籍・計帳・~収め授くる法を造れ/日本書紀(孝徳訓)」

後方

のちほど。 後刻。 あと。 「~に弥助でも誂へようか/たけくらべ(一葉)」

野立ち

「のだて(野立)」に同じ。

野太刀

(1)平安時代, 衛府(エフ)の官人や公家が用いた兵仗の太刀。 野剣。 野外出行にも用いるところからいう。 (2)南北朝時代から盛行した大太刀。 (3)自衛用の短刀。 刺刀(サスガ)。 「臂(ヒジ)ちかなる~をとつて/読本・弓張月(後)」

束の間

「つかのま」に同じ。 「~も我忘れめや/万葉 110」

徒者

普通の者。 尋常な者。 多く打ち消しの語を伴って, 「特異」「すぐれた」の意で用いる。 「あの身のこなしは~ではない」

忠度

能の一。 二番目物。 世阿弥作。 「平家物語」や「源平盛衰記」に基づく。 源平の合戦で討ち死にした平忠度の霊が, 自分の詠歌が「千載集」に「読人知らず」として入集されたことに対する苦情を訴え, 勇壮な最期を見せるという筋。

只乗り

運賃を払わずに乗り物に乗ること。 無賃乗車。 → 薩摩守

只者

普通の者。 尋常な者。 多く打ち消しの語を伴って, 「特異」「すぐれた」の意で用いる。 「あの身のこなしは~ではない」

片足

(1)一方の足。 「~とび」 (2)一組の履物の片方。 (3)足が一本しかないこと。 また, その人。

高足

(1)足を高く上げて歩くこと。 「~を踏む(=用心シテ歩ク)」 (2)田楽・田植えの神事などに用いる道具。 十字形の木で, 横木に足をかけて乗り歩くもの。 こうそく。 (3)竹馬。 (4)膳などの足が高いもの。 (5)歌舞伎の大道具の一。 二重舞台の一種で, 高さ二尺八寸(約85センチメートル)のもの。 御殿風の建物や大茶屋場などに用いる。 → 常足 → 中足

鷹野

「鷹狩り」に同じ。 「~ヲスル/日葡」

野帳

江戸時代, 検地の現場で作製された一種の手控え。 田畑一筆ごとの字(アザ)・名請人・反別・間数を書き留め, これを整理・清書して合野帳・清野帳を作り, 検地帳の基本的資料とした。 → やちょう(野帳)

異し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕

他し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕

阿私陀

〔梵 Asita〕 仏典にみえる中インドの仙人。 釈迦の誕生に際してその相を占い, 家にあれば偉大な帝王となり, 出家すれば人類を救う仏陀(覚者)となると予言したという。 阿私。 阿私仙。

芦田

姓氏の一。

足駄

〔「足板(アシイタ)」の転か〕 (1)(雨の日などにはく)高い二枚歯のついた下駄(ゲタ)。 高(タカ)下駄。 (2)古くは, 木の台に鼻緒をすげた履物の総称。 <i>~を履(ハ)・く</i> 正当な値段よりも高い値段をつけて, その差額をもうける。 「売物・買物の度(タンビ)に只は通さねえ。 是非~・くやつだ/滑稽本・浮世床(初)」