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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

でかでか

(副) (多く「と」を伴って)ふつりあいなほど大きく, 大げさで目立つさま。 「~と広告を出す」

楓

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

蛙手

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

鶏冠木

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

盛る

(1)勢いが盛んになる。 「火が燃え~・る」「花~・りゆく春をうらみむ/後撰(春中)」 (2)にぎわう。 栄える。 「再び~・る牛店(ウシヤ)の繁昌/安愚楽鍋(魯文)」 (3)動物が発情する。 「猫ガ~・ル/日葡」

離る

ある地点からはなれる。 「遠の国いまだも着かず大和(ヤマト)をも遠く~・りて/万葉 3688」 → あまざかる → とおざかる

鶏冠

ニワトリ・キジなどの頭部についている肉質紅色の冠状のもの。 とりさか。 さか。 <i>~に来る</i> 「頭(アタマ)に来る」を強調した俗な言い方。

戸坂

姓氏の一。

であるから

(接続) それだから。 それゆえ。 「だれもが平和を願っている。 ~こそこの軍縮会議に注がれる視線は熱い」

しかとする

(動サ変) 〔「鹿(シカ)の十(トオ)」で, 花札の十月の絵柄の鹿が横を向いているからという〕 無視することを俗にいう語。

拍手

神を拝する時, 両手のてのひらを打ち合わせて音を立てること。 開手(ヒラテ)。

でもしか

(接頭) 〔「…にでもなろうか」「…にしかなれない」などの助詞「でも」と「しか」から〕 職業や身分を表す語に付いて, 無気力な, 能力の低いなど, やや軽んじていう意を表す。 「~教師」

柏手

神を拝する時, 両手のてのひらを打ち合わせて音を立てること。 開手(ヒラテ)。

膳

〔古代, カシワの葉に食物を盛ったところから。 「で」は「手」で, それをする人の意〕 (1)古代, 宮中で, 食膳のことをつかさどった人。 料理人。 「鳥を取りて, ~にたまはせけり/著聞 6」 (2)食膳を供えること。 また, その食膳。 [色葉字類抄]

膳夫

〔古代, カシワの葉に食物を盛ったところから。 「で」は「手」で, それをする人の意〕 (1)古代, 宮中で, 食膳のことをつかさどった人。 料理人。 「鳥を取りて, ~にたまはせけり/著聞 6」 (2)食膳を供えること。 また, その食膳。 [色葉字類抄]

栄える

(1)勢いがさかんになる。 繁盛する。 繁栄する。 「門前町として~・えた町」「恐竜は中生代に~・えた」 (2)(話などが)活気がでる。 「会話はいよいよ~・えて, 笑声が雑(マジ)つて来る/青年(鴎外)」 (3)植物がよく茂る。 繁茂する。 「国も狭(セ)に生ひ立ち~・え/万葉 4111」

斯かる

〔「かくある」の転〕 (1)こんな。 このような。 「~事態になろうとは」 (2)はなはだしい。 ひどい。 「これは~迷惑でござりまする/狂言記・長光」

罹る

〔「掛かる」と同源〕 ある病気になる。 「重い病気に~・る」「マラリアに~・る」

かさかさ

※一※ (副) (1)(多く「と」を伴って)乾いたものが触れ合って発する音を表す語。 「がさがさ」よりやや軽い感じの音。 かさこそ。 「枯れ葉が~(と)音を立てる」 (2)湿り気や油気のないさま。 「~した肌」 ※二※ (形動) 乾いて潤いのないさま。 「手が~になる」「~のパン」

賢し

⇒ さかしい