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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

かとうちあき

2019年12月31日「改元野宿」(北の丸公園)。 2020年08月21日-23日「ノジュロック・フェスティバル ’20」(相模川河川敷)。 2020年-2021年「勝手に神輿を担がせろ!デモ、自主メーデー!横浜一揆」。 2020年-2021年「ノジュリンピック」。寝袋をバトンのように受け継ぐ「生なる寝袋リレー」など。

คำที่เกี่ยวข้อง

暁

〔「明(ア)か時(トキ)」の意。 「あかつき」の古形〕 「あかつき(暁)」に同じ。 「~に名告(ノ)り鳴くなるほととぎす/万葉 4084」

後口

(1)飲食したあと, 口に残る感じ。 あとあじ。 (2)物事をしたあとに残る感じ。 あとあじ。 「~が悪い」 (3)申し込みなどの, あとの方のもの。 また, あとに続く約束。 ⇔ 先口 「~がかかる」 (4)あとの方の順番。 「~に回される」

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

能う

⇒ あたう(能) 能う限り 可能な限り。 できるかぎり。 「~の援助」

誂ふ

〔「あとらふ」と同源〕 (1)結婚を申し込む。 「~・ふること既に訖(オワリ)て/日本書紀(履中訓)」 (2)誘う。 「武彦を廬城河に~・へ率(タシ)ひて/日本書紀(雄略訓)」 (3)頼む。 あつらえる。 あとらう。 「ほととぎす春を鳴けとも~・ふとも/古今六帖 4」

聘ふ

〔「あとらふ」と同源〕 (1)結婚を申し込む。 「~・ふること既に訖(オワリ)て/日本書紀(履中訓)」 (2)誘う。 「武彦を廬城河に~・へ率(タシ)ひて/日本書紀(雄略訓)」 (3)頼む。 あつらえる。 あとらう。 「ほととぎす春を鳴けとも~・ふとも/古今六帖 4」

疵痕

きずのついたあと。 きずが治ったのち, 皮膚に残ったあと。 「~が残る」「心の~」

後金

契約の金額のうち, 一部を支払った残りの金額。 残金。 あとがね。 ⇔ 内金

後先

(1)位置や時間の前と後ろ。 「~に車がつかえている」 (2)ある事が起こるまでの経過と起こったあとの結果。 「~を考えないで金を使い果たす」 (3)物事の順序。 → 後先になる <i>~無・し</i> 前後の見境がない。 「葉子は~・しにかう心の中で叫んだが/或る女(武郎)」 <i>~にな・る</i> 順序が逆になる。 前後する。 「話が~・りましたが」 <i>~踏ま・える</i> あとさきの事をよく考える。 「~・へて確かなる事ばかりにかかれば/浮世草子・胸算用 4」

商人

商人。 あきんど。 「商賈(シヨウコ)の~は百族満ちにぎはひ/海道記」

傷痕

きずのついたあと。 きずが治ったのち, 皮膚に残ったあと。 「~が残る」「心の~」

跡形

前に物が存在していたしるし。 痕跡。 「~もなく消え去る」 <i>~無・い</i> (1)痕跡をとどめない。 「~・く消える」 (2)根拠がない。 わけがわからない。 「小督(コゴウ)が失せたりといふ事, ~・き空事なりけり/平家 6」

淦取り

船底にたまった水を汲み出すための器具。 → すっぽん(3)

後肩

駕籠(カゴ)や輿(コシ)などをになうとき, あとの棒をかつぐ人。 あとぼう。 ⇔ 先肩

赭土

(1)褐色または赤褐色を帯びる土。 多くの場合, 火山灰の風化物に由来し, 鉄分に富む。 → 関東ローム層 (2)赤色土または黄色土。 亜熱帯気候下で生成したもので, 西南日本・南西諸島に分布。 鉄分が多いほど赤みが強い。 (3)赤黒色の岩絵の具。

赤土

(1)褐色または赤褐色を帯びる土。 多くの場合, 火山灰の風化物に由来し, 鉄分に富む。 → 関東ローム層 (2)赤色土または黄色土。 亜熱帯気候下で生成したもので, 西南日本・南西諸島に分布。 鉄分が多いほど赤みが強い。 (3)赤黒色の岩絵の具。

班田

「はんでん(班田)」に同じ。 「戸籍・計帳・~収め授くる法を造れ/日本書紀(孝徳訓)」

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」

彼方

遠称の指示代名詞。 あちら。 あっち。 「こち押し, ~押し/宇治拾遺 11」