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คำที่เกี่ยวข้อง

中川

姓氏の一。

中川

(1)埼玉県東部を南流し, 東京湾に注ぐ川。 近世初頭, 利根川を銚子方面へ東流させるまでの利根川の流路。 上流を古利根川という。 下流は荒川沿いを南流し東京湾へ入る。 (2)京都市上京区, 鴨川と桂川との間を並行して流れていた京極川のこと。 ((歌枕))「ながれての水に頼みてこしかども我(ワガ)~はあせにけらしも/蜻蛉(下)」

鉄輪

能の一。 四番目物。 自分を捨てて新しい女のもとへ走った夫に復讐しようと, 頭に鉄輪を戴き貴船の宮に丑(ウシ)の時参りをした女が, 神託を得て鬼となる。

金輪

(1)三本の足を付けた鉄製の輪。 火鉢や囲炉裏の火の上に立て, やかん・鍋などの台にする。 五徳。 (2)金属製の輪。 また, 鉄製の車輪。 (3)家紋の一。 五徳の輪の部分を三つから七つ組み合わせたもの。

鉄輪

(1)三本の足を付けた鉄製の輪。 火鉢や囲炉裏の火の上に立て, やかん・鍋などの台にする。 五徳。 (2)金属製の輪。 また, 鉄製の車輪。 (3)家紋の一。 五徳の輪の部分を三つから七つ組み合わせたもの。

わなわな

(副) 怒りや恐れや寒さなどのため, 体が小刻みに震えるさま。 「恐ろしさに, ~(と)震える」

永永

(1) 時間の非常に長いさま。 「~(と)おじゃまいたしました」 (2) 物が長く伸びているさま。 「~と寝そべる」

長長

(1) 時間の非常に長いさま。 「~(と)おじゃまいたしました」 (2) 物が長く伸びているさま。 「~と寝そべる」

輪奈

〔「罠(ワナ)」と同源〕 輪。 ループ。

罠

(1)縄や竹などを輪の形にし, その中に餌(エサ)などを置いて動物をおびきよせ, 中にはいった動物を捕らえる仕掛け。 また, 一般に, 落とし穴や網などを含め, 鳥獣を生け捕りにする仕掛けの総称。 (2)人をだましておとしいれるはかりごと。 計略。 「敵を~にかける」 (3)ひも・糸などをまるく輪状にしたもの。 「二すぢの中より, ~の頭をよこさまに引き出す/徒然208」 <i>~に落・ちる</i> ⇒ わなに掛かる <i>~に掛か・る</i> (1)仕掛けた罠に動物などが入る。 (2)だまされて相手の計略におちいる。 <i>~を掛・ける</i> (1)輪の形にしたひもなどをかける。 (2)鳥獣を捕らえるために罠{(1)}を仕掛ける。 (3)おとし入れるための策を仕掛ける。

縄

(1)植物の繊維や茎をより合わせて細長く作ったもの。 普通, 綱よりは細く, ひもよりは太いものをいう。 材料は多くは稲藁(イナワラ)。 シュロやアサのものは丈夫で水に強い。 物を縛るときやつなぐときなどに用いる。 「~を綯(ナ)う」「~でゆわえる」 (2)とりなわ。 捕縄(ホジヨウ)。 <i>~に掛か・る</i> 罪人などが縄でしばられる。 捕縛される。 <i>~を入・れる</i> 〔間縄(ケンナワ)を用いることから〕 田畑を測量する。 <i>~を打(ウ)・つ</i> (1)境界を示すために縄を張る。 縄張りをする。 (2)田畑を測量する。 縄を入れる。 (3)罪人などを縄でしばる。 縄を掛ける。 <i>~を掛・ける</i> (1)罪人などを縄でしばる。 縄を打つ。 (2)物を, 縄でしばる。

羂

(1)縄や竹などを輪の形にし, その中に餌(エサ)などを置いて動物をおびきよせ, 中にはいった動物を捕らえる仕掛け。 また, 一般に, 落とし穴や網などを含め, 鳥獣を生け捕りにする仕掛けの総称。 (2)人をだましておとしいれるはかりごと。 計略。 「敵を~にかける」 (3)ひも・糸などをまるく輪状にしたもの。 「二すぢの中より, ~の頭をよこさまに引き出す/徒然208」 <i>~に落・ちる</i> ⇒ わなに掛かる <i>~に掛か・る</i> (1)仕掛けた罠に動物などが入る。 (2)だまされて相手の計略におちいる。 <i>~を掛・ける</i> (1)輪の形にしたひもなどをかける。 (2)鳥獣を捕らえるために罠{(1)}を仕掛ける。 (3)おとし入れるための策を仕掛ける。

棟瓦

屋根の棟に用いられる瓦。 熨斗(ノシ)瓦・雁振(ガンブ)り瓦・鬼瓦などがある。 むねがわら。

金椀

金属製の椀。 かなまり。

結果

〔「かくのあわ(香菓の泡)」の転〕 (1)「かくのあわ」に同じ。 (2)〔(1)の形から〕 結ばれたりもつれたりしている状態。 思い乱れるさま。 「~に思ひみだれて/古今(雑体)」 (3)刀で切り結ぶさま。 「その後太刀を抜いて戦ふに…蜘蛛手・~・十文字/平家 4」

川波

川に立つ波。

川辺

鹿児島県, 薩摩半島南西部, 川辺郡の町。 万之瀬(マノセ)川が流れる内陸の町。 薩南の米産地で, 木製の川辺仏壇を特産。

海中

〔「わだなか」とも〕 海の中。 「ありねよし対馬の渡り~に幣(ヌサ)取り向けてはや帰り来ね/万葉 62」

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」