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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

金蚉

コガネムシ科の甲虫。 体長25ミリメートル内外。 銅色または銅緑色で金属光沢がある。 コガネムシに似るがやや平たい。 夏期, クヌギ・ナラなどの樹液に集まる。 中国・朝鮮と日本の本州以南に分布。 ﹝季﹞夏。

仮名文

仮名で書いた文章。

南部

姓氏の一。 甲斐国巨摩郡南部郷から出て, 中世陸奥国糠部郡に勢力を広げた奥州の豪族南部氏が知られる。

南部

南の方の部分。 ⇔ 北部 「本州~」

南部

(1)〔甲斐国南部郷(山梨県南部町)一帯に勢力を張った甲斐源氏の一族, 南部氏が鎌倉末期以降移住して領地としたことから〕 青森県東部から岩手県北部に至る地域の通称。 特に近世, 南部藩の城下町だった盛岡をいう。 (2)ゴマを用いた料理に付ける名。

文和

北朝の年号(1352.9.27-1356.3.28)。 観応の後, 延文の前。 後光厳(ゴコウゴン)天皇の代。 ぶんわ。

靡ぶ

なびかせる。 「婦負(メヒ)の野のすすき押し~・べ降る雪に/万葉 4016」 → おしなぶ

並ぶ

並べる。 つらねる。 なむ。 「日日(カガ)~・べて夜には九夜(ココノヨ)日には十日を/古事記(中)」 → なべて(並)

金渋

水に混じった鉄錆(テツサビ)。

悲しぶ

※一※ (動バ四) 「かなしむ」に同じ。 「霞をあはれび露を~・ぶ心/古今(仮名序)」 ※二※ (動バ上二) 「かなしむ」に同じ。 「言問ひせむと惜しみつつ~・びませば/万葉 4408」 〔上代には上二段活用, 中古に四段に転じた〕

哀しぶ

※一※ (動バ四) 「かなしむ」に同じ。 「霞をあはれび露を~・ぶ心/古今(仮名序)」 ※二※ (動バ上二) 「かなしむ」に同じ。 「言問ひせむと惜しみつつ~・びませば/万葉 4408」 〔上代には上二段活用, 中古に四段に転じた〕

愛しぶ

※一※ (動バ四) 「かなしむ」に同じ。 「霞をあはれび露を~・ぶ心/古今(仮名序)」 ※二※ (動バ上二) 「かなしむ」に同じ。 「言問ひせむと惜しみつつ~・びませば/万葉 4408」 〔上代には上二段活用, 中古に四段に転じた〕

鉄渋

水に混じった鉄錆(テツサビ)。

金仏

(1)金属製の仏像。 かなぼとけ。 (2)感情の動きの少ない人。 心の冷たい人。

文安

⇒ ぶんあん(文安)

内分

(1)表ざたにしないこと。 内密。 内聞。 「~にしておく」 (2)〔数〕 ある線分上の一点で, その線分を二つの線分に分かつこと。 ⇔ 外分

内聞

(1)内々に聞くこと。 非公式に高貴な人の耳に入ること。 「~に達する」 (2)表ざたにしないこと。 内分。 「御~に願います」

醜女

顔のみにくい女。 しこめ。

ぶかぶか

※一※ (形動) (1)身に着ける物が大きすぎるさま。 「~なズボン」 (2)中にすき間があって, そこだけ浮いているさま。 「屋根のトタン板が~だ」 ※二※ (副) (1){※一※(1)}に同じ。 「この靴は~して歩きにくい」 (2){※一※(2)}に同じ。 「台所の床板が~してきた」 (3)金管楽器で低音を吹きならす音やそのさまを表す語。 「らっぱを~鳴らす」

分科

学問や物事で科目を分けること。 また, 分けられた科目。