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คำที่เกี่ยวข้อง

唐松

マツ科の落葉高木。 本州の亜高山帯・高山帯に分布し北海道・長野県などに多く植林される。 幹は直立し, 樹皮は暗褐色で裂け目ができる。 葉は線形で, 春の芽出しと秋の黄葉が美しい。 雌雄同株で, 広卵形の松かさを結ぶ。 材は建材・杭(クイ)などに使う。 富士山に多いのでフジマツともいう。 ラクヨウショウ。

落葉松

マツ科の落葉高木。 本州の亜高山帯・高山帯に分布し北海道・長野県などに多く植林される。 幹は直立し, 樹皮は暗褐色で裂け目ができる。 葉は線形で, 春の芽出しと秋の黄葉が美しい。 雌雄同株で, 広卵形の松かさを結ぶ。 材は建材・杭(クイ)などに使う。 富士山に多いのでフジマツともいう。 ラクヨウショウ。

捉まる

(1)とらえられる。 つかまる。 「こつちから大門につけてゐて~・り/黄表紙・艶気樺焼」 (2)とりすがる。 「浴衣一枚で, 障子へ~・つた儘/草枕(漱石)」

桂

(1)カツラ科の落葉高木。 高さ約30メートル。 樹皮は灰色で, 葉は卵心形。 雌雄異株。 春, 葉に先立って紅色を帯びた細花を房状につける。 果実は円柱形の袋果。 材は軽く軟らかく加工が容易で, 家具・彫刻・器具用になる。 (2)中国で, 月にあるといわれる想像上の木。 月の桂。 <i>~を折る</i> 〔晋の郤詵(ゲキシン)が科挙において, 自分の対策を「桂林の一枝, 崑山(コンザン)の片玉」に比して自賛した故事より〕 官吏の登用試験に合格する。

桂

姓氏の一。

桂

京都市西京区, 桂川西岸の地域。 桂離宮がある。 ((歌枕))「こよひわが~の里の月を見ておもひのこせることのなきかな/金葉(秋)」

鬘

〔「かずら」とも〕 (1)演劇などで髪の形を変えるために俳優がかぶるもの。 (2)さまざまな髪形に人の毛で結いあげたかぶりもの。 ウィッグ。 (3)頭髪の少ないのを補う毛。 かもじ。 そえがみ。 ヘア-ピース。 (4)蔓草(ツルクサ)・花・羽などを頭に巻き付け, 飾りとしたもの。 「あやめぐさ花橘を玉に貫き~にせむと/万葉 423」

烏丸

京都市を南北にはしる道路。 JR 京都駅から北大路通りまでをいい, 昔の烏丸(カラスマル)小路に相当する。 烏丸通り。

円らか

まろやか。 「腕(カイナ)をさし出でたるが, ~にをかしげなる程も/源氏(宿木)」

かまくら

秋田県横手地方で二月一五日に行われる行事。 子供たちが雪室(ユキムロ)の中に祭壇を設け, 甘酒や餅(モチ)などを食べたり, 鳥追いの歌を歌ったりして遊ぶ。 もと, 小正月に行われた。 ﹝季﹞春。

鎌倉

神奈川県南東部, 相模湾に臨む市。 鎌倉時代, 日本の政治・軍事の中心地。 幕府跡・鶴岡八幡宮・長谷の大仏・建長寺・円覚寺など多くの史跡・文化財がある。 また, 京浜地方の海水浴場・住宅地。

鎌倉

姓氏の一。

らま

(接尾) 〔接尾語「ら」に, さらに接尾語「ま」の付いたもの。 上代語〕 「おほみこと(大命)」「やつこ(奴)」などの下に付いて, そのものであることを強く指定する意を表す。 …そのもの。 「大八島国知ろしめす天皇大命(スメラガオオミコト)~と詔りたまふ大命を/続紀(文武一宣命)」

蘿藦

植物ガガイモの漢名。

摩羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

魔羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

熟熟

つくづく。 よくよく。 「~(と)思うに」「港内の動静(ヨウス)を~窺ひ見るに/近世紀聞(延房)」

倩倩

つくづく。 よくよく。 「~(と)思うに」「港内の動静(ヨウス)を~窺ひ見るに/近世紀聞(延房)」

奴

〔「ら」「ま」はともに接尾語〕 主君に仕える人。 下僕。 「市辺の天皇が御足末(ミアナスエ)~/播磨風土記」

臣

〔「ら」「ま」はともに接尾語〕 主君に仕える人。 下僕。 「市辺の天皇が御足末(ミアナスエ)~/播磨風土記」