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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

厠

〔川の流れの上に作った小屋の意味からか〕 便所。

圊

〔川の流れの上に作った小屋の意味からか〕 便所。

皮屋

獣皮を加工する者。 また, それを売買する職業。

溷

〔川の流れの上に作った小屋の意味からか〕 便所。

革船

木の枝などで骨格を作り, 外側に動物の皮をはって造った船。 カヤック{(1)}など。

河骨

⇒ こうほね(河骨)

皮船

木の枝などで骨格を作り, 外側に動物の皮をはって造った船。 カヤック{(1)}など。

川舟

(1)河川で使用する平底の小舟。 高瀬舟・平田船はその代表的なもの。 (2)大河で使用する喫水が浅く作られた動力船。

川船

(1)河川で使用する平底の小舟。 高瀬舟・平田船はその代表的なもの。 (2)大河で使用する喫水が浅く作られた動力船。

河船

(1)河川で使用する平底の小舟。 高瀬舟・平田船はその代表的なもの。 (2)大河で使用する喫水が浅く作られた動力船。

山川

(1)山と川。 山や川。 (2)松江の銘菓。 松平不昧(フマイ)の好み。 細かい糯(モチ)米に少量の塩味が加えられた押物。

川柳

「かわやなぎ(川柳)」に同じ。 「~の根もころ見れど/万葉 1723」

山川

姓氏の一。

和歌山

(1)近畿地方南西部の県。 かつての紀伊国の大部分を占める。 西は紀伊水道, 南は太平洋に面する。 紀伊山地が大部分を占め, 北部に和泉山脈, 北西部に和歌山平野がある。 県庁所在地, 和歌山市。 (2)和歌山県北西部の市。 県庁所在地。 紀ノ川下流域を占める。 近世, 紀州徳川氏五五万石の城下町。 吉野杉の集散地で, 製材・木工業が盛ん。 臨海部は重化学工業地帯。 紀三井寺・和歌浦がある。

瓦屋

(1)瓦葺(ブ)きの家。 (2) 瓦師。 また, 瓦を売る人。 (3)瓦を焼く窯。 また, それのある所。 瓦窯。

印

飼い主・飼育地・品位などを表すために馬や牛などに押す焼き印。 かなやき。 [色葉字類抄]

矩

(1)「曲尺(カネジヤク)」に同じ。 (2)まっすぐなこと。 直線。 また, 直角。 「~に渡いておし落さるな/平家 4」 (3)模範。 手本。 規矩(キク)。 「諸人の~となしぬ/洒落本・深弥満於路志」

かね

(連語) 〔終助詞「か」に終助詞「ね」の付いたもの〕 文末にあって, 体言および体言に準ずるもの, 動詞・形容詞および助動詞の終止連体形に接続する。 (1)疑いつつ念を押す意を表す。 「大丈夫~」「何かおもしろくないことでもあるの~」 (2)質問する意を表す。 「どうです, もうかりました~」 (3)反問する意を表す。 「そんなこと君にできる~」 〔近世江戸語以降の語。 話し言葉に用いられる〕

鉄漿

御歯黒(オハグロ)の液。 「~をつける」

鐘

(1)つりがね。 《鐘》「お寺の~をつく」 (2)鐘の音。 《鐘》「遠くから~が聞こえる」 (3)撞木(シユモク)でたたくかね。 たたきがね。 《鉦》 <i>~も撞木(シユモク)の当たりがら</i> 〔鐘の音は撞木の当たり具合で変化する意〕 こちらの対応の仕方で, 相手の出方も決まる。 また, つきあう相手によって, 良くも悪くもなる。 <i>~や太鼓(タイコ)で探・す</i> 〔迷子などを探す時, 大勢で鉦や太鼓を打ち鳴らしたことから〕 大勢で大騒ぎしながら探しまわる。